1月にUltrabookからタブレット型のWindows8端末を購入しましたが、私のビジネススタイルに合わないため、今回手放すことにしました。

理由は以下のとおり。
(iPad miniを持っている前提での個人的理由です)
・タッチ対応のWindows8アプリがいまいち(iPadが有利)のため、デスクトップモードでの作業がほとんど
・デスクトップモードでは、作業性から外付けのキーボードが必須、できればマウスも必要
・電車内で使用する時のスタイルが難しい(タブレットを斜めに置く台が必要)
・iPadシリーズの4:3サイズの方が全画面表示のタッチ対応アプリやスクリーンキーボードの表示がしっくりくる

このAsus VivoTab Smart ME400C、端末としては、軽いし、しっかりした感じですし、質感も悪くなく、気に入っていました。
http://const.livedoor.biz/archives/52114019.html
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新しい相棒は、SONYがやっと本気になった、VAIO Pro 11。なんと9年ぶりにVAIO復活。
本日発売のため、ソニーストア(i7バージョン)から到着。
VAIO Pro 11

振り返れば、個人的モバイルパソコンは、VAIO C1から始まって、VAIO C1 XG、VAIO C1 MRX、VAIO U1、Panasonic レッツノート CF-R3CF-R6CF-J9、そしてウルトラブックであるAsus ZENBook、タブレットPCであるAsus VivoTab Smart ME400C

新しい相棒に、VAIO Pro 11を選んだ理由は以下のとおり。
・新しいCPUであるHaswell搭載でバッテリは11時間駆動可能
・重さは、タッチパネルでも800g代
・フルハイビジョン液晶
・打ちやすいキーボード

欠点は、メモリが、4GBしかないこと。ここは、気にしてますが、SSDとHaswellでカバーできると信じてます。