今まで、細いシャーペンと言えば、0.3mmでしたが、0.2mmのシャーペンが登場しています。
2mmペン先 2mm
まだ、ぺんてるからしか登場していませんが、さっそく替え芯とともに購入してみました。
さすがに0.2mmとなると、筆圧でシャーペンの芯が折れてしまうので、芯をむき出しにせず、ペン先は常に覆われた状態で使用します。


 
とても細い文字を書くことができますが、製図系には0.3mm(ある程度の筆圧をかけられるため)、本などへの注釈を書くときには0.2mmを使用しています。