現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

便利なソフト(シェア&フリー)

LinuxはCD-ROMだけでも立ち上げることができます

先日のLinkstation内のハードディスクを調査するために、Linuxパソコンを探していたら、CD-ROMだけで起動するLinuxのソフトがあることを教えていただきました。

その中でも、一番使いやすいと教えてもらったのが、「Berry Linux」。
http://yui.mine.nu/berry/berry.php

CDのisoイメージをダウンロードし、「CD Manipulator」などのソフトを用いて、起動用のCD-ROMを作成します。
あとは、作成したCD-ROMで起動するだけ(BIOSでCDの起動を優先に)。
Linux01.JPG
約3分ほどで、上記のようなWindowsのようなLinuxの画面が表示されます。
USBメモリやマウスなども問題なく認識。

OpenOffice.orgやFirefoxなどのソフトも入っているので、これだけでも色々行うことができます。
Linux02.JPGLinux03.JPG

Linkstationなど、Linuxのハードディスクからファイルを復元

誤って削除してしまった写真ファイルやデータなどの復元に便利な復元ソフトですが、
 
NASなど、LANに直結しているLinkstationなどのファイルサーバには利用できません。

復元ソフトを利用できるのは、ハードディスクがパソコンに直結している必要がありますので、ご注意ください(万が一がないように、現場ではLinkstationのゴミ箱機能を活用してください)。

と、ここまでは先日の記事通りですが、
リナックスのフォーマット形式でもWindowsOSから復元することができるソフトを見つけました。

その名は、「PhotoRec」。
http://www.cgsecurity.org/wiki/TestDisk_Download
(パーティション復元ソフトも同梱されているのでTestDiskという名前です)

まず、リンクステーションのハードディスクを外し(保証が切れる場合もありますので、自己責任でお願いします)、
 
シリアルATA USB変換ケーブルでパソコンに接続します。
LinuxOSの形式でフォーマットされたハードディスクは、Windowsから認識はされますが、不明なパーティションとされ、中身を見ることはできません。

しかし、この「PhotoRec」は、コマンドプロンプト(DOS?)からハードディスクを調べるので、Linux形式でフォーマットされたハードディスクでもファイルを復元することができます(対応形式はFAT、NTFS、EXT2/EXT3、HFS+)。

参考:Gigazin記事

AutoCADファイルの閲覧・印刷・バージョン変換ソフト「DWG TrueView2009」

以前に紹介した、「Autodesk DWG TrueView」が2009にバージョンアップされていました。
DWGTRUEVIEW2009
AutoCADファイルのバージョンを変換できるフリービューワソフト(DWG TrueView 2008)
http://const.livedoor.biz/archives/51057192.html

今回からは、MicrosoftOffice2007などと同じリボンタイプに。
リボン
リボン
そして、いくつかの機能が付加されました。

ダウンロードサイト:Autodesk DWG TrueView 2009
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/index?siteID=1169823&id=9149770

印刷はもちろん、面積計算や距離計算、他のAutoCADバージョンへのバージョンダウンやバージョンアップ変換、さらにはパブリッシュ等、編集以外の様々な機能が備わっています。
DWG変換

高機能 フリーグラフィックソフト 「GIMP2」

CAD&CGマガジン11月号に特集が組まれていた無料の画像加工ソフト「GIMP」を早速ダウンロードして使ってみました。
 
誌面では主だった機能を例題を交えながら分かりやすく説明されています。
建設現場でも撮影した写真データを少し修正して、より良い写真に仕上げたい場合があるのではないでしょうか(もちろん電子納品する写真は加工不可能です)。

無料なのに、愛用しているフォトショップなみの機能を備えています。
GIMP.JPG
例えば、
・画像の明るさを変更
・ぼけた写真の修整
・ゆがみ補正
・いらない部品(部分)の消去
などが、フリーソフトなのに簡単にできます。

ダウンロードページ
http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.html

追伸、よろずや主人さんから「モデルがちょっとセクシー系で飽きなく読めますよ」とオススメを紹介していただきました。

USBメモリ等を差し込んだときの自動再生を簡単に無効化

私の場合、セキュリティのかけたモバイルハードディスクにデータを保存し、持ち歩いています。
毎朝、このハードディスクをパソコンに接続しますが、自動再生は必要ありません。

USBメモリやCD/DVDでもそうですが、自動再生がうっとうしいと思ったことがないでしょうか?

自動再生を無効化する方法は色々ありますが、
(グループポリシー「GPEDIT.MSC」による無効設定の方法)


今回は、フリーソフトを利用して、自動再生を切断する方法をご紹介します。

DeviceRuler
http://fefnir.com/ (そうそうTOWN→SOFT内)
DeviceRuler
このソフトは、CD/DVDやUSBメモリ、外付HDなど接続したときの自動再生を設定することができます(レジストリをソフトが変更)。
また、ソフトを起動し常駐させることにより、接続を監視し、バルーンヘルプにより接続を通知する機能も備えています。
紹介サイト(窓の杜)
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/05/14/deviceruler.html

この自動再生によるウィルス感染の被害もあるようですので、可能性がある場合は、このように自動再生を無効化すると良いでしょう。

話題の「Google Chrome」をUSBメモリやHDで持ち歩き

動きが軽いと話題になっている「Google Chrome」。
http://www.google.com/chrome
上記サイトからダウンロードできますが、このソフトもUSBメモリやモバイルハードディスクなどに入れて持ち運ぶことができるようです。

その名も、「Portable Chrome

詳細はこちら(窓の杜)
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/09/08/portablechrome.html

PortableChromeはこちらからダウンロードできます。
http://stadt-bremerhaven.de/2008/09/03/portable-chrome-021510/
中程の「Download Portable Chrome 0.2.151.0」をクリックし保存。
実行すると、ファイルが解凍されますので、解凍先をUSBメモリなどを指定。
(念のため、ウィルスチェックを忘れずに)
Chrome
一部、セキュリティ面が弱いとされていますので、会社のパソコンへのインストールは注意してください。
また、あやしいサイトの閲覧は避けた方が無難でしょう。


関連記事(USBメモリや持ち運びハードディスクでの持ち運びソフト)
FirefoxPortable
http://const.livedoor.biz/archives/51409327.html
BlogWrite
http://const.livedoor.biz/archives/50690039.html

PDFファイルの加工・編集ができる様々なフリーソフト

771e4788.JPG いつも拝見している「よろづや工房」さんのブログから。
http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=787370

PDFファイルの加工や編集など、様々なことができるフリーソフト。

papy's softwarelibrary - PDF加工・編集
http://homepage3.nifty.com/e-papy/p3.html

例えば、
・PDFファイルのページを分解や抽出したい場合は「PDF Knife」
・複数のPDFファイルをまとめたい場合は「pdfpdfpdf.com」
・スキャナしたPDFファイルなどで、ページを回転したい場合は、「PDF RotatePage」
・PDFファイルの情報を確認、修正したい場合は「PDF InfoMaker」

いずれも、ソフトが軽いので、サクサク動きます。

月300円で、常に最新版のATOKを使うことができるサービス開始

 
先日、ATOKSyncを紹介しましたが、同じくATOKで9月2日から新しいサービスが始まっています。
それは、月額300円で、常に最新版のATOKを利用できるというもの。

ATOK定額制サービス
http://www.justsystems.com/jp/products/atok_teigaku/

もちろん、インストールすれば最新バージョンの2008ですし、2009が発売されれば、さらにバージョンアップされるそうです。
月額300円なら、年間でも3600円。
2~3年で元が取れるのではないでしょうか?

複数パソコンのATOK登録辞書などをネットを通じて共通化

パソコンの漢字変換にはATOKを愛用していますが、すべてのパソコンでATOKの環境を統一するために、「ATOK Sync」を導入してみました。
AtokSync1.JPGAtokSync2.JPG
http://www.atok.com/sync/

ATOK Syncは、複数台数のパソコンで利用しているATOKの登録辞書などを共通化するものです。
各パソコンに無料でダウンロードすることができる「ATOK Sync」をインストールすれば良いのですが、データをアップロードするためにJustSystemの「InternetDisk」に加入する必要があります(最安月315円・100MB)。
http://internetdisk.jp/?w=stwbn

ソフトをインストールすると、辞書メンテナンスメニューにATOK Syncが追加されますので、ここから同期を行うことができます。
AtokSync3.JPG

また、同期作業は自動で行うことも可能で、アイドル時や決まった時間などの設定が可能です。
AtokSync4.JPGAtokSync5.JPG
これで、それぞれのパソコンで辞書登録をしなくてすみます。
もちろん、再インストール時にも有効です。

慣れ親しんだ辞書を使用するだけで、業務の遂行がかなり円滑に進みます!

持ち運びに便利なFirefoxPortableEditionもVer3に

先日、FirefoxがVer3になり、ダウンロード記録で盛り上がっていましたが、私が愛用している持ち運びに便利なPortableEditionもどうやら正式なVer3.0になったようです。

Mozilla Firefox, Portable Edition Ver3.0
firefox portable 3
http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable

もちろん早速USBメモリにインストールしてみました。また、今回は日本語版も公開されています。
http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable/localization

WindowsMobileからリモートアクセス(LogMeIn)

高性能で動きが速いと評判の良いのリモートアクセスサイト(ソフト) 「LogMeIn」。
LogMeIn
https://secure.logmein.com/home.asp

今回出張先からWindowsMobileを利用してリモートアクセスしてみましたが、問題なく動きました。これなら現場から現場事務所のパソコンをリモートすることも可能です
LogMeIn3.JPG
LogMeInには機能が豊富な有料版と機能が制限された無償版がありますが、リモートだけでしたら無料で利用することができます。
リモートされるパソコンにソフトをインストールしておけば、インターネットに接続されたパソコン(Web)からいつでもリモートすることができます。複数のパソコンを登録することができますし、全画面表示やAlt+Ctrl+Delなども可能です。

こちらは、WindowsMobileでのリモートパソコンへのログイン画面とメニュー画面。InternetExploreMobileで動作しましたが、Operaでは不可能でした。
LogMeIn1.JPGLogMeIn2.JPG

AutoCADに操作性が近い「IJCAD」を使ってみた(イエイリ建設ITラボ)

どぼんの 電子納品体感記の主宰者であるどぼんさんが、イエイリ建設ITラボにて「IJCAD」をレポートされています。

IJCAD
http://blog.nikkeibp.co.jp/kenplatz/it/jikken_cad/174881.html

IntelliCADシリーズである「IJCAD」は、AutoCADに操作性が似ているため、AutoCADから移行がしやすいと聞いています。
現在、AutoCADシリーズは毎年バージョンアップが繰り返されているため、資金的について行けない(私もそうですが)場合、選択肢の一つとなるでしょう。
記事の中では、IJCADの特徴が分かりやすく書かれています。特に私が感じたことを列挙いたします。
・JWCADのように、画層一覧をイメージ表示できる
・AutoCADファイルとの高い互換性
・AutoCAD同様、レイアウト空間という考えがある
・ラスタの貼り付け機能
・体験版として1ヶ月間試用が可能

ちょっとした工事写真帳に便利な3枚帳票のExcelファイル

工事写真ソフトや電子納品写真ソフトなどが普及してきていますが、ちょっとした工事写真帳を3枚帳票で作成する場合や、民間工事など写真が少ない場合は、やはりExcelで作成するのが手軽で便利です。後で修正する場合でも、誰でも簡単にできますし。

「写真貼付1.05」フリーダウンロード
http://www.hiraogumi.co.jp/DownLoad.html
最新版では、EXIFの有無をチェックできるようになっています。

余白をクリックすると、写真ファイルを簡単に取込み、写真の大きさもあわせてくれます。
写真貼付
こんな感じの帳票が簡単にできますので、オススメです。
写真貼付
土木屋が作ったホームページ
http://www.hiraogumi.co.jp/

工事写真ファイルの整理に便利なソフト

年度末になり、竣工検査が近づいている現場が多いのではないでしょうか?。
今回は、工事写真ファイルの整理に便利なソフトを2つ紹介します。
まずは、Googleから無料で提供されている「GooglePicasa (Picasa from Google)」

過去記事
http://const.livedoor.biz/archives/50144069.html

写真整理01.JPG
画面構成は上記の通り、左にフォルダ(時系列)、右側にそれぞれのサムネイル。もちろんクリックするとサムネイルが大きくなります。
日付別や工種別にフォルダ分けしていると、別フォルダの写真を一気に見ることができませんが、このPicasaを利用すると、フォルダに関係なく一覧で写真を見ることができます

また、電子納品とは関係ありませんが、指定したフォルダの写真を無料のPicasaWebにも簡単に写真をアップロードできます。

ダウンロードサイト
http://picasa.google.co.jp/

2つめは、MicrosoftOffice2003以上に付録されている「Microsoft Office Picture Manager」
普通に利用していると、写真の閲覧や編集を簡単に行うことができる便利なソフトですが、さらに左側にフォルダ一覧を表示することができます(表示→ショートカットでショートカットウィンドウを表示し、ショートカットを追加)。
写真整理02.JPG
これにより、各フォルダに入っている写真を縮小表示・写真表示・通常表示を切り替えながら、写真ファイルの移動(通常はコピーになっているので、ドラッグアンドドロップ時のドロップ時にシフトキーを押す)や名前の変更などが簡単にできます。

もちろん同様な機能を持つ電子納品ソフトは多数ありますが、取り込む前にある程度整理しておくと、電子納品ソフトでの作業が軽減されます。

修正前後の違いが分かるソフト「Brava!」

以前の記事で、オーシャンブリッジ高山さまからコメントを頂きました。
http://const.livedoor.biz/archives/51265257.html

オーシャンブリッジさんのサイトで、もう一つ便利そうな機能を持ったソフトを発見。
それが、こちらの各種ファイルの修正箇所を比較することができるビュワーソフト「Brava!」
Brava! Desktop
2つのファイルの違う箇所だけを色つきで表示したり、前後の濃さを変更したりと、多彩な機能を持っています。

さらに、様々な形式のソフトに対応しています。
主な対応ソフト
 PDF、CSF、TIFF/TIF、 DWG、DXF、DWF、JPG、BMP、DOC、XLS、PPTなどなど
 http://www.bravaviewer.jp/formats_desktop.htm

14日間フル機能を試すことができるBrava! Desktop 体験版をダウンロードすることができます。

MicrosoftOfficeファイルを簡単に圧縮・軽量化するソフト「NXPowerLite」

重たいExcelやWord、PowerPointなどMicrosoftOfficeファイルを簡単に圧縮・軽量化することができるソフトをご紹介します。

NX Power Lite
http://www.nxpowerlite.jp/

画像を貼付けたパワーポイントなどのファイルを縮小する機能は、マイクロソフトオフィス製品にも標準で装備されていますが、このソフトを利用すると、それ以上に圧縮することができました。
http://const.livedoor.biz/archives/24611910.html

「NXパワーライト」は有料ですが、評価版として、10回まで無料で試すことができます。
NX-PowerLite(1)

早速試してみました。

圧縮レベルは、通常の圧縮・高圧縮・高画質圧縮・モバイル機器用圧縮・カスタム圧縮の5種類。
NX-PowerLite(2)

試しに、5.4MBのパワーポイントファイルを高圧縮で最適化してみました。
NX-PowerLite(3)
最適化に要したのは、10秒程度。

結果はごらんの通り。5.4MB→3.9MB(28.6%減)
NX-PowerLite(4)
すでにオフィス製品で、画像の圧縮をかけていても、さらに3割ほど圧縮することができました。
1本8400円程度ですが、総合評価資料を作成している部署などでは購入する価値はあるかもしれません。

参考
どぼんの電子納品体感記
http://reboot.livedoor.biz/archives/50418433.html

Cドライブの容量が不足したら!CCleanerでHDDの清掃

各種ソフトやWebブラウザーの履歴、不要なレジストリなどを一括削除できるソフトを教えていただきました。
Cドライブの容量に余裕がない場合は、かなり有効です。

「CCleaner(クラップ クリーナー)は素早くHDD内の不要ファイルを掃除してくれるソフト」
ダウンロードページ
http://www.altech-ads.com/product/10001211.htm
ダウンロードページ
「ccsetup204.exe」ではサイズ 2.61MB

早速、私も試してみました。

インストールオプションで、デスクトップにショートカットを置くか、ゴミ箱の右クリックメニューに追加するかなどを設定することができます。
インストールオプション

とりあえず初期設定のまま、「解析」を実行してみました。
解析結果
解析結果は、「1,364.0 MB のデータが削除可能です」って。解析時間は3分程度で、削除は5分程度でした。
内訳は、IE キャッシュファイルが466.0MB、その他はほとんど一時ファイルでした。

また、レジストリの整理も行うことができます。
レジストリ
レジストリの問題点を解決する前に、レジストリのバックアップを保存してくれるので、万が一の時にも安心ですが、レジストリの復元作業をご存じないかたは、避けた方が良いでしょう。

こちらにも、インストールの詳細手順が掲載されています。
フリーソフト・無料ソフトレビュー
http://www.softnavi.com/ccleaner.htm

フリーウェアのPDF作成ソフト(JACICサイト)

JACICの建設用プログラム紹介ページに、
フリーのPDF作成ソフトについて丁寧に紹介されています。

フリーウェアのPDF作成ソフト
http://www.jacic.or.jp/feature/program/017pdf/pdf_2.htm

PDFソフト紹介
また、PDFの概要や特徴も参考になります。

ジャストシステムのブログ投稿ソフト 「xfy Blog Editor」

Justsystemからもブログ編集ソフトが無償公開されていましたので、早速試してみました。

他のブログ投稿ソフトはこちら
BlogWrite
Microsoft WindowsLiveWriter

「xfy Blog Editor」ダウンロードサイト
http://www.xfy.com/jp/blog/download/index.html

ブログの追加は、あらかじめ用意されているブログサービスであれば、IDとパスワードの入力で設定が終了します。
xfyxfy

過去記事をブログから取得することも簡単にできます。
xfy

ブログ編集画面はこんな感じ。カテゴリーやトラックバックももちろん設定することが可能です。
xfyxfy

また、コミュニティサイトでは、さまざまなプラグイン(拡張機能)が用意されています(GoogleMapのプラグインもあります)。

欠点は、写真のサムネイルアップには拡張機能が必要なこと。また1枚ずつしか設定ができないのは、BlogWriteやWindowsLiveWriterと比較して弱いところでした。

遠隔操作フリーソフト「CrossLoop」 がバージョンアップ

「HeavymooN ~今日のオモイツキ~」さんのブログで教えていただきましたが、CrossLoopがVer 2.0にバージョンアップされました。
公式サイト
https://www.crossloop.com/landing.htm

CrossLoop

ソフトの詳細はこちら ↓
簡単!遠隔操作(画面共有)フリーソフト「CrossLoop」
http://const.livedoor.biz/archives/51036369.html







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