現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

ハードウェア

ノートで外付けキーボードを使用している方へ、本体キーボードカバーテーブルで書類置きに

ノートパソコンではどうしても前傾姿勢になってしまうため、長年外付けのキーボードを使用してきました。
そうなると、ノートパソコン本体のキーボードは必要ありませんので、いつもバインダーを逆さまにおいて、書類置きにしておりましたが、探せば良いものがあるものですね。
キーボードカバーテーブル03

楽天で見つけたのは、アクリル板に突起物のシールを貼付けるタイプ。
アクリル板が浮いているので、厚い本などを置いても、キーボードを押すことはありません。
キーボードカバーテーブル01 キーボードカバーテーブル02
見た目もスマートになるので、オススメです。

ノートPC用キーボードカバーテーブル

ノートPC用キーボードカバーテーブル
価格:1,296円(税込、送料別)


 

乾燥しがちな現場事務所にはスチーム式加湿器が良いかも

現場事務所は仮設のプレハブが多いため、冬場は乾燥しがちで、風邪にかかりやすくなります。現場事務所に加湿器は必須ですが、いままでプラズマクラスターのハイブリッド式を使っていましたが、なかなか湿度が上がらないため、象印のスチーム型加湿器を追加してみました。

加湿器シャープ
 加湿器象印

これが、かなり強力で、しっかり加湿してくれています。水の補給も、ポットにいれるような感じなので、隣に置いてある水ポットで入れるだけ。面倒な作業も楽になります。

象印 スチーム加湿器 EERK35CA

象印 スチーム加湿器 EERK35CA
価格:13,397円(税込、送料別)



スマートフォンとWi-Fi接続できるICレコーダー「オリンパスDS-901」

最近様々なものがスマートフォンで接続することができますが、このオリンパスのICレコーダーもスマホから操作することができます。
http://olympus-imaging.jp/product/audio/ds901/
DS-901

純正のアプリによって、レコーダーの録音・停止はもちろん、録音中のブックマークなども可能です。
http://recorder.olympus-imaging.com/
打合せ中にICレコーダーをあからさまに操作することはできませんが、スマホなら問題なく操作できるので、便利に使っています。

持ち運びに便利、Microsoftの折りたたみ式キーボード「Universal Foldable keyboard」

持ち運びに便利なキーボードをここ数年探していて、色々と買っていますが、Microsoftから2台のデバイスがペアリングでき、ワンタッチで切替えることができる、折りたたみ式キーボードが発売されたと言うことで、さっそく購入してみました。
FoldableKeyboard01 FoldableKeyboard02

Microsoft
Universal Foldable keyboard
ユニバーサル フォールダブル キーボード
FoldableKeyboard03

ごらんのように非常に薄型ですが、指触りといい、開閉動作といい、しっくりきます。
FoldableKeyboard04 FoldableKeyboard05
開くと自動的に電源がオンになり、1回の充電で3ヶ月間持つそうです。
左上の切替ボタンでデバイスの切替が可能。WindowsとiPad・iPhone、Androidのそれぞれに対応しているので、デバイスによって切替えることができます。
FoldableKeyboard06
私はWindows10タブレットとiPadの2台を登録し、さっそく愛用しています。

10分ほどで氷ができるポータブル製氷機

熱中症対策グッズというよりは、現場事務所でおいしいアイスコーヒーを手軽に飲むためのマシンかもしれませんが、ポータブル製氷機を購入。
製氷機 製氷機氷
水を氷の下に入れておくだけで、氷が高速製造されます。
バリスタの横に置いて、アイスコーヒー用として活躍しております(バリスタのコーヒーも濃いめに設定中)。
氷が出来るときのガラガラっていう音とファンの音が思ったよりも大きいのが気になるところですが。



5台同時充電も可能、多ポートUSB急速充電器

最近、スマホ、タブレット、デジカメ、ICレコーダー、携帯電話とUSBケーブルで充電する機械が多く、電源タップにアダプタがたくさん刺さっていましたが、この1台ですっきりすることができます。
2015-05-06_18-15-43_IMG_0462
出力やポート数も種類が豊富で、自分にあったものを選択することができます。また、接続された機種が対応していれば、充電スピードを調整してくれる優れものです。

WindowsタブレットにNECの「NEC LaVie Tab W TW708/T1S」

iPadでのモバイル業務に限界を感じてきたため、Windowsタブレットを再度購入することに。
あまりに多くの機首が登場しているため、価格ドットコムを参考に見てみると、8インチタブレットではNECのLaVie Tabが人気のようなので購入してみました。
TW708-1
箱は小さいながらも、見慣れたNECのデザイン。

TW708-4 TW708-2
持ち合わせているマウスやキーボードと接続。
液晶はフルHD以上(1,920×1,200ドットWUXGA)なので鮮明な上、かなりの明るさを持っています。
バッテリはカタログ値で8時間ですが、iPadのようにスタンバイの時の節電さは残念ながらありませんね。

Windowsタブレットは3回目の購入、Androidタブレットも3回目、iPad系は5回目と繰り返してきていますが、ハードの進化は目を見張るものがありますね。

エプソンのプロジェクタを無線LANで接続

比較的安価で、WXGA(1280×800)に対応したエプソンの「プロジェクター EH-TW410」を天上吊り下げ用として利用していますが、接続はやはり無線が便利です。
http://www.epson.jp/products/offirio/emp/ehtw410/
Ts00098

そこで、無線LANユニット「ELPAP07」を追加で購入すれば、無線でパソコンやiPadと接続することが可能です。

プロジェクタとの接続は、かんたん接続とマニュアル接続があり、前者はパソコンとプロジェクタを1対1で接続するため、接続設定は簡単ですが、他の無線LANに接続することができません。
うちでは、ネットやプリンターを無線LANで接続しているため、後者で接続しています。これは無線LANのルーターにプロジェクタを直接接続する方法で、これならネットワークに接続したパソコンからプロジェクタに接続することができます。

ただ、接続設定がくせ者で、かなり四苦八苦しましたが、接続したい無線LANのアクセスポイントのSSIDやパスワードを直接プロジェクタに入力するだけでした(かんたんモードではこれがプロジェクタ自身のアクセスポイント 設定画面なのでその違いが分からずでした)。

なお、iPadからの接続には、専用のアプリが必要で、表示させられるドキュメントには制限(主に写真やウェブなど)がありますので、ご注意ください。 
 

コクヨのフィンガープレゼンターが意外と使いやすい「黒曜石」

コクヨから発売されているフィンガープレゼンター「黒曜石」。コクヨと黒い黒曜石を掛けている商品名ですが、意外と便利に使えます。

大きさはこんな感じ。
コクヨセキ1
指にはめることができ、他の人からどのように操作しているのか聞かれるくらいでした。
レーザーポインターにはめることができるので、様々な形で利用できます。
ボタンは、次頁へ送る「NEXT」と戻る「BACK」、画面を消すことができる「BLACKOUT」と最低限のボタンとなっています。
コクヨセキ2
レシーバーも小さめになっていますし、ドライバのインストールなど必要なく、USBに差し込めばすぐに使うことができます。反応距離は10m程度離れても問題なく作動しました。
使わないときは、レシーバーが本体の指の部分にある孔に収納でき、巾着もついているので、持ち運びも便利でした。

スライド操作ができる指輪型プレゼンツール「フィンガープレゼンター kokuyoseki(黒曜石)」

PowerPointのスライド操作ができる指輪型プレゼンツール「フィンガープレゼンター kokuyoseki(黒曜石)」がコクヨから新発売されました。
指にはめることができるので、両手がフリーとなり、ダイナミックな動きでのプレゼンを行うことができます。
また、レーザーポインターにもはめることができるので、自分の愛用しているレーザーポインターに装着して、操作することも可能です。
コクヨセキ

コクヨ公式サイト
http://www.kokuyo.co.jp/com/press/2013/05/1388.html 

私がWindows8タブレットを手放す理由(個人的意見)、VAIO Pro 11購入

1月にUltrabookからタブレット型のWindows8端末を購入しましたが、私のビジネススタイルに合わないため、今回手放すことにしました。

理由は以下のとおり。
(iPad miniを持っている前提での個人的理由です)
・タッチ対応のWindows8アプリがいまいち(iPadが有利)のため、デスクトップモードでの作業がほとんど
・デスクトップモードでは、作業性から外付けのキーボードが必須、できればマウスも必要
・電車内で使用する時のスタイルが難しい(タブレットを斜めに置く台が必要)
・iPadシリーズの4:3サイズの方が全画面表示のタッチ対応アプリやスクリーンキーボードの表示がしっくりくる

このAsus VivoTab Smart ME400C、端末としては、軽いし、しっかりした感じですし、質感も悪くなく、気に入っていました。
http://const.livedoor.biz/archives/52114019.html
画像1

新しい相棒は、SONYがやっと本気になった、VAIO Pro 11。なんと9年ぶりにVAIO復活。
本日発売のため、ソニーストア(i7バージョン)から到着。
VAIO Pro 11

振り返れば、個人的モバイルパソコンは、VAIO C1から始まって、VAIO C1 XG、VAIO C1 MRX、VAIO U1、Panasonic レッツノート CF-R3CF-R6CF-J9、そしてウルトラブックであるAsus ZENBook、タブレットPCであるAsus VivoTab Smart ME400C

新しい相棒に、VAIO Pro 11を選んだ理由は以下のとおり。
・新しいCPUであるHaswell搭載でバッテリは11時間駆動可能
・重さは、タッチパネルでも800g代
・フルハイビジョン液晶
・打ちやすいキーボード

欠点は、メモリが、4GBしかないこと。ここは、気にしてますが、SSDとHaswellでカバーできると信じてます。

有線LANアダプタにもなる無線LANルーター「ちびファイ2」

小型軽量の無線LANルーター「ちびファイ2」。USB端子を背面に装備しているので、USBアダプタに接続することで電源供給が可能です。
さらにこのルーターが優れているのは、パソコンに接続することで有線LANアダプタにもなり、有線LANと無線LANが同時に使用することができます。
出張先の現場やホテルで重宝します。


公式サイト
http://www.planex.co.jp/products/mzk-ue150n/

Windows8タブレットパソコン向け、トラックボール付きBluetoothキーボード

Windows8タブレットパソコン用のキーボードを色々と触っていますが、出張に持参するキーボードはこちらにしました。

トラックボール付きBluetoothキーボード「TK-FBP037シリーズ」
http://www2.elecom.co.jp/peripheral/full-keyboard/tk-fbp037/

 エレコム-1エレコム-2
トラックボールと、マウスのクリックボタンが付いているので、マウスの必要がなく、操作することができます。
タブレットでかゆい左クリックも簡単にクリックできるので、便利に使っています。
(出先ではブックエンドをタブレットの支えにしてみました)

Windows8用ショートカットを搭載したMicrosoftのBluetoothキーボード

最近、新しく購入したWindows8タブレット用のBluetooth接続キーボードをいろいろと試していますが、こちらはWindows8用のショートカットを搭載したMicrosoft純正Bluetoothキーボード。
折りたたみ式ではないストレートタイプですが、しっかりしています。
欠点としては、矢印キーが小さい程度で、ほかの機種に比べて、非常に欠点が少ない機種になっています。
(少し重量感がありますが)
U6R-00022 (1)

本体のカバーをおることにより、角度を自由に調整できるタブレットのスタンドになります。
このスタンドの材質と重さに不満が若干ありますが、満足しています。
U6R-00022 (3)U6R-00022 (2)

十数種類試しましたが、タッチした感触はこの機種が一番のような感じでした。


Windows8タブレットで使用するために購入したBluetoothキーボード

Windows8タブレットで使用するために、Bluetoothに対応したキーボードを購入してみました。
私が選んだのはこちらの2機種。

ひとつ目は、キングジムの有名なポメラと同じキーボードを採用したBuffaloの折りたたみキーボード「BSKBB03WH 」。
キーボード1 キーボード2
スタンドが一体になっているので、タブレット端末を置くことができます。
キータッチはさすがにしっかりしています。
キーボード3
折りたたむとこんな感じですが、しっかりしているだけに少し重量感があります。


ふたつ目は、コンパクトなキーボード。
キーボード4
外やちょっとしたときにキーボードで打ちたい時用に購入してみました。


どちらの機種も接続は簡単でした。

Windows8タブレット「ASUS VivoTab Smart ME400C」

Windows8を搭載したタブレット端末がいくつか登場してきていますが、私が選んだのはこちら。

主な性能
CPU:インテルAtomプロセッサー Z2760、1.8GHz
OS:Windows 8 32ビット
ディスプレイ:10.1型ワイド TFTカラータッチスクリーン
解像度:1,366×768ドット (WXGA)
外部ディスプレイ出力:1,920×1,080ドット
メモリー 搭載容量:2GB
記憶装置:eMMC 64GB
バッテリー駆動時間:約9.5時間
重量:580g

本体の大きさをiPadやiPadminiと比較するとこんな感じになります。
比較1比較2
(iPadとVivoTab Smart ME400C)
比較3
(上からiPad、VivoTab Smart ME400C、iPadmini)

本体に搭載されているUSB端子はmicroUSBなので、通常のUSBに変換する以下のようなケーブルが重宝します。これで、通常の周辺機器を接続することができます。

今後、Windows8タブレットが普及してくると、AndroidやiPadではできなかった事が普通にできるので、今後の動向から目が離せません。ただ、iPadになれてしまうと、Windowsの不安定さが非常に気になります。

AndroidOSの防水タブレットが登場

加賀ハイテックから、IP54対応の防水・防塵型タブレットが登場。
(OSはAndroid2.3)
今後、現場など、屋外使用に耐えられる機種が増えそうです。


マウスコンピューターからも防水タブレット(Windows7)が登場。
こちらは以前、東京ビッグサイトで試作品として見たものでした。
http://www.mouse-jp.co.jp/luvpad/wn701/

ドコモのLTE「Xi」モバイルWi-Fiルーター「L-09C」をMNPで購入

WiMAXを愛用していましたが、エリアの狭さ(特に都内の地下やビル内など)が業務に支障を来たすため、DoCoMoの3.9G(4G)であるLTE「Xi(クロッシィ)」を購入しました。

DoCoMoのデータ通信プランは、WiMAXの月々3880円よりも高い5985円(Xiデータプラン フラット にねんの場合)ですが、月々サポートなどの割引があるので、色々と計算してみました。

現在のL-09Cは、端末代の割賦が月700円、月々サポートが新規で月700円なので、端末が実質無料ってことになります。
さらに、ナンバーポータビリティだと、月々サポートが2800円になると言うことなので、こちらを利用してみました。
MNPの端末は、音声端末でも良いとのことですので、解約できる端末を用意しました。
これにより、実質端末無料+月2100円割引になるので、

5985円−2100円+525円(プロバイダmoperaU)=4410円
さらに9月末までは、1050円引きなので、3360円になります。
もちろん端末を一括で購入(700円×24ヶ月=16800円)すると、月3710円(9月末までは2660円)になります。
(moperaUは最大4ヶ月間無料キャンペーン中、ASAHIネットなら420円)

ただし、MNPの手数料として、転出前(SB)に2100円、DoCoMoに3150円かかり、
またWiMAXの解約代に約1万円かかりましたが、WiMAX購入時にもらった1万円分の割引をあてれば実質無料ですし、今回もパソコンやiPadが3万円(4万円)引きで購入するようなキャンペーンもありました。

端末としてはBUFFALO社製のBF-01Dが新しく登場していますが、L-09Cの方が連続通信時間6〜8時間、連続待受時間210時間と性能が上だったので、こちらを選択。さらにXi端末はXiが圏外の時はFOMAハイスピードやFOMAエリアにも切り替わるので、エリアは最強です。

検討内容のメモを、この記事として残しておきたいと思います。

新しいiPad、iPad(第3世代モデル)登場

「新しいiPad」と呼ばれる「iPad(第3世代モデル)」。
今日が発売日ですが、さっそく手元に届きました。
iPad比較
本体の見た目だけでは、第3世代モデルなのか、iPad2なのかは判断つきません。

iPad2から主に変わった点は以下の通り。
・Retina(網膜)ディスプレイ(高密度264dpiな液晶)
・HD撮影や自動ホワイトバランスなどが可能な5メガピクセルカメラ
・クアッドコアグラフィックスA5Xチップ搭載
・本体は0.6mm厚くなり、約50g増量
・LTEはアメリカ、カナダのみで対応
iPad3 iPad2
左が新しいiPad、右がiPad2ですが、文字の違いが分かるでしょうか?

マイナーチェンジと言う感じも個人的にはありますが、
ディスプレイの見た目が違いすぎます。
また、処理能力が書きファンにアップされたので、動きがキビキビしています。

今後も、建設業×iPad(タブレット)の活用事例を紹介していきたいと思います。

【関連記事】
2011年04月28日
本日発売「iPad2」、初代からはカメラが搭載、薄くなり、処理が高速に
http://const.livedoor.biz/archives/51971592.html
2010年07月14日
iPad WiFiモデル と iPad WiFi+3Gモデル
http://const.livedoor.biz/archives/51863922.html

ついに手持ちハードディスクもTBの時代に。セキュリティ対策も。

いままで、ハードディスクを何回買い換えたことでしょうか?
持ち運びのポータブルHDDは、必ずセキュリティのかかるハードディスクを買い続けていますが、
今持っている500GBのポータブルHDDがついに満杯になってしまいましたので、新しいものを購入しました。


ついに時代はTBの世界に突入しましたが、また2年後に2TBを購入することでしょう。
もちろん、転送速度が速い、USB3.0対応(USB2.0にも利用可能)です。
BUFFALOのポータブルハードディスクでは、付属のアプリケーションを使用することにより、ハードディスク全体にセキュリティをかけることができます







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