http://const.livedoor.biz/archives/50776145.html
そこでオススメなのが、この「ツライチUSB」というPCカード。
このカードをPCカードスロットルに装着すると、カードがパソコンから出っ張らないため、内蔵USBのような感じで使用することができます。


右の写真は、ツライチUSBにLogicool VX Nanoのレシーバを装着してみました。全く問題なくインナーケースに収まりました。
建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(IT・CALSも)を中心に、様々なことを発信しています。




以前にもほしいと記事にしていましたが、このたび現在使用しているUSBメモリの調子が悪いため、新しく購入することにしました。
http://const.livedoor.biz/archives/50858073.html

Buffalo社製、USBメモリ型のシリコンハードディスク16GBなのですが、今回TurboUSB機能がついて、転送速度が16%アップという後継機種が発売されました。
ということで、16%ぐらい我慢できるので、旧機種を探して購入。
色々探して、13800円で購入、この値段なら十分納得です。


写真でも分かると思いますが、やや大きめになりました。右側は今まで使用していた4GBのUSBメモリと比較したものですが、長さも長くなっています。
でも、USBメモリ型といっても、ハードディスクなので、パーティションを複数持つことができます。
とりあえず、全体にセキュリティをかけて、バックアップをこまめに取る4GBとあまり取らない12GBに分けてみました。
これで、何でも持ち歩けます。
最近、パソコンのCPUは分かりにくいうえ、あまり興味がなかったため、何が良いのか全然分かりませんでした。
しかし、先日から自宅のパソコンが絶不調。
自宅でも仕事をそつなく(?)こなしているため、デスクトップパソコンがないと非常に困ります。
ということで、急遽調べて、購入してきました。


要点は、CPUとメモリ2GB。
発売は少し前ですが、マルチユーザー向けCPUとしては、最新・最速の 「Core 2 Quad」。
Q6700とQ6600がありますが、前者はまだ高価なため後者を選択。
http://www.intel.co.jp/jp/products/processor/core2quad/specifications.htm
また、もっと高価ですが、さらに上位に「Core 2 Extreme」というプロセッサがあります。
http://www.intel.co.jp/jp/products/desktop/processors/index.htm?iid=jpprocess+desktop
主な仕様は、
CPU:インテル(R) Core(TM) 2 Quad プロセッサ Q6600 (2x4MB L2キャッシュ/2.40GHz/1066MHz FSB/95W/B)
CPUファン:LGA775用CPU FAN
メモリ:DDR2 SDRAM PC2-6400 1024MB JM800QLJ-1G ×2
HDD:3.5inch SATA II 160GB 7200rpm HDS721616PLA380
マザーボード:インテル(R) G33 Express チップセット搭載マザーボード
ドライブ:18倍速スーパーマルチ(±DL)/SATA/ブラック GSA-H62N BL3
ケース:マイクロATXタワー(ブラック)
LAN [オンボード]10/100/1000BASE-T GigaBit-Ethernet LAN
電源:ATX電源 400W 20+4pin MUS-400-PW(350AR-TF/20+4)
これに、今まで持っていた内蔵HD(300GB)、外付HD(300GB、250GB)と、グラフィックボード(GeForce7300)を接続し、同じく今までのWindowsVistaHomePremiumをインストール。
さすがに、何をやっても快適です。 お仕事さらにがんばります。




ACアダプタも小さくなりました。