現場主義(建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

現場機器(デジカメ他)

ついに、WillcomからWindowsVista搭載携帯端末登場

ウィルコムからWindows Vista Home Edition搭載の携帯端末 WillcomD4 が発表になりました。

公式サイト
http://www.willcom-inc.com/d4/index.html
WILLCOM D4
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/04/14/007/index.html

5インチワイド 1024×600 ディスプレイ、メモリ1GB、HDD40GB。6月中旬に発売だそうです。端末はスライドして持ち上がるタイプ(たぶんイーモバイルのS11HTと同じような感じです)。
本体はアドエスより大きめ(HDDが40GBですからしょうがないですね)ですが、パソコンであることを考えるとかなり使い道が広がりますね。
ネットワークに対応した何でもできる電子野帳の登場も近くなった気がします。

撮影した写真ファイルをデジカメ内蔵無線LANで楽々転送

Nikon COOLPIXのS51cは無線LAN機能を搭載し、撮影した写真データをNikonのmyPicturetownにデジカメからアップロードすることが出来ます。
 COOLPIX S51c 公式サイト
ということは、撮影した写真データをいちいちケーブルで繋いで、ファイルをパソコンに移動する手間を省くことができます。もちろん無線LANが必要ですが、ホテルなどで設置されている公衆無線LANなどを利用して、カメラからアップロードすることも可能です。

アップロード先は、ニコンのmyPicturetownというサイトですが、2GBまでは無料で利用することが出来ます。
COOLPIX S51c と my Picturetown
クイックアップローダーmyPicturetown
もちろん、共有設定で公開にすることも可能です。
ただし、ダウンロード時に更新日時が変わってしまうので、電子納品提出する工事写真には残念ながら使用することができません

竣工検査にはワイヤレスマウスがオススメ

年度末で竣工検査がたて込んでいる時期ですが、工事写真の検査はパソコンで行っている工事が多いのではないでしょうか?

そこでオススメなので、ワイヤレスマウスです。

検査官用にディスプレイとマウスを用意しますが、説明者側(受注者側)にもワイヤレスマウスを用意しておくと、カーソルを遠隔操作できますので、意外と便利です(検査官の横に行って、マウスを奪う失礼な行為がなくなります)。
工事写真検査

LinkStationが見えないとき(IPアドレス確認・変更方法)

現場で多く利用されるようになったLinkStationやTeraStationなどのNASですが、IPアドレスの環境が変わってしまうと見られなくなる場合があります。
 
NASが見えなくなってしまった場合は、環境にあったIPアドレスに変更する必要がありますが、付属のCD-ROMに入っているソフトで簡単にできます。また下記のバッファローサイトからもダウンロードが可能です。

LinkStation IP設定ユーティリティ
http://buffalo.jp/download/driver/hd/ipset.html

また、「LinkNavigator 統合版」を使用すれば、対話方式でLinkStation等の設定を簡単に行うことができます。
http://buffalo.jp/download/driver/hd/linknavi.html

私の場合、あちこちの現場に行きますが、新しい現場に着くとネットワークとプリンタの設定を行い、BUFFALO NAS Navigatorを使ってNASのIPアドレスを調べて、同ソフトでショートカットを作成しています。
参考:LinkStation・TeraStationのIPアドレス確認方法

現場でも気軽に使える、安価で超小型なプロジェクタ

気軽に使える用に、新しいプロジェクタを購入しました。

選んだ機種はカシオのB5サイズ超スリムプロジェクタ。
http://casio.jp/projector/xj_s35_s30/
プロジェクタ01.jpgプロジェクタ02.jpg
右側の写真のようにカバー付きで、付属品を含めても気軽に持ち運ぶことができます。
小型で安価なため、2000ルーメンと明るさは大型機種に劣りますが、数字ほど暗くなく、十分と思えるほどの明るさでした。

現場でも、竣工検査対応、安全教育や作業手順教育、さらに日々の打合せでも活用が広まってきています。認識違いや思い違いが発生しないように、図面や写真などで認識の共通をはかることは大事ですので、プロジェクタを利用してみてはいかがでしょうか!

 

オリンパスデジカメ(ミューシリーズの)画素数設定に注意

オリンパス(OLYMPUS)社製のコンパクトデジカメ「μ795SW」を工事現場用デジカメとして利用している現場も多いかと思いますが、ある現場から
「120万画素より大きくて一番近い画素数は300万画素しか設定がない」
という連絡がありました。
080218-123446.jpg
製品詳細
http://olympus-imaging.jp/product/compact/mju795sw/
(工事キットの最新機種はμ770SWになります)

仕様の静止画の記録画素数一覧を見ると、
 3072×2304、2560×1920 、2304×1728、2048×1536
 1600×1200、1280×960、1024×768、640×480、1920×1080
とあるので、120万画素程度である「1280×960」に設定できるはず。

ということで、画素数設定メニューを調べたところ、
080218-123424.jpg
SHQ 3072×2304、HQ 3072×2304、SQ1 2048×1536、SQ2 640×480
SQ1では300万画素なのででかすぎ、SQ2では30万画素なので小さすぎ、ということでした。

オリンパスデジカメの画素数設定では、SQ1とSQ2の部分で右を押すと、さらに画素数設定が表示されます
080218-123414.jpg
ここで、SQ2の設定を1280×960にし、元の画素数設定でSQ2に設定すればOKです。

CDやDVDのビデオをテレビで再生(パソコン画面をテレビに出力)

パソコンの画面をテレビへ出力したいと思ったことはないでしょうか?

安全教育ビデオなどは、VHSテープが多かったですが、最近の現場にはビデオデッキがなくなってきています。かといって、DVDデッキを借りているわけでもないので、小さい現場では、DVDやCDのビデオを見るにはパソコンを利用しているのが現状です。
しかし、教育時などは、パソコンの画面では小さく、またプロジェクタを買うとなると、まだ10万円程度してしまいます。

ということで、パソコン画面をテレビに出力する簡単な方法がないか、質問を受けました。

提案した機械は、このようなもの。
 
製品概要
http://www2.elecom.co.jp/cable/switcher/av-dsc1/
http://www.iodata.jp/prod/multimedia/tv/2003/tvc-xga2/

これらの機器に、アナログRGBケーブルをつなぐと、ビデオ出力(黄色)に変換してくれます。

また、ノートパソコンのPCカード用で画面の一部分を出力するようなタイプもあるようです。
 
http://buffalo.jp/products/catalog/item/t/tv-cb/index.html

工事写真・デジカメの画素数設定!120万画素程度に!

今頃ですが、
工事写真を電子納品で提出するのであれば、画素数は1280×960(120万画素)に設定しましょう!
(1280×960が設定にない場合は、120万画素程度に)
民間工事などでも、200万画素あれば十分です。


先日聞いた話ですが、竣工検査時に写真が重すぎて開かず、
検査官から「デジタル写真管理情報基準を分かっていますか?」という質問に、「分かりません」と答えたという、なさそうで本当にあった話。
さらには、設定によって撮影するときの画素数を変更できることが知らない方も。

現在でも、デジカメを購入したときの設定のまま、工事写真の撮影に利用している現場が多いのではないでしょうか?

写真管理情報基準(案)平成18年1月には、
「有効画素数は黒板の文字及び撮影対象が確認できることを指標(100万画素程度)として設定する」とあります。

関東地方整備局 電子納品に関する手引き(案)[工事編]には、
「100 万画素程度(ファイル容量は300~600KB 程度):各メーカーによって違いはありますが、工事現場用に画素数100~120 万画素(ファイル容量300~600KB 程度)の設定ができるデジタルカメラも普及しています。」とあります。

その他、各都道府県の基準・要領・ガイドラインには、120万画素程度とあります。

左は120万画素程度、右は300万画素程度。
1280-9602048-1536
液晶ディスプレイで見る限り、違いは分かりません。また、電子納品の場合、編集は認められていませんので、切抜きなどを目的(アップ)とした高画素数での撮影は無意味になります(画素数を落とすことも基本的にはできません)。

WEB設定機能がない LinkStation・LS-LGLシリーズ

先日、ある現場のために、BUFFALO社のNAS「LinkStation・LS-L250GL」を購入しました。
 

デザインはスマートになり、GigaBitLANにも対応している優れものですが、WEB設定画面がありません
BUFFALO Q&A・掲示板ページ

LinkStationのエントリーモデルということでできないようですが、今までWEB設定を利用してきた方にしてみると、非常に違和感を感じることでしょう。

設定は全て、「LinkNavigator(付属CD)」からインストールする事ができる「NAS Navigator」で行います。
また、ワークグループは「WORKGROUP」に固定され、変更することができなくなりました。
さらに、共有フォルダのアクセス制限機能はなく、パスワード保護機能を利用することになります。

購入を考えている方は、エントリーモデルであるという認識が必要かと思います。

写真へのGPS情報付加方法

携帯電話のカメラなどでは、GPS情報をEXIFに付加することができますが、今回、CPDSの申請用写真にGPS情報を付加してみましたので、ご紹介します。

使用したカメラはこちらです。
http://const.livedoor.biz/archives/51183511.html

携帯電話のカメラを起動し、サブメニューからGPS情報付加を選択します。
GPS01.JPGGPS02.JPG

事前に登録されているスポットなどを指定することもできますが、ここではGPSを使用して現在地を取得します。
GPS03.JPGGPS04.JPG
屋内などでGPSを利用すると、正確に受信することができない場合があります。

その場合、地図を表示して、位置情報を修正することが可能です。
GPS05.JPGGPS06.JPG

ポイント:写真に添付するGPS情報は位置の変更もできますし、事前に登録された場所を付加することも可能です

TeraStationがハードディスクエラー

現場で導入した初代テラステーションHD-H0.6TGL/R5がRAIDエラー。
TaraStation
ということで、RAIDの再構築をしましたが、アクセス不能に。
再起動を行ったところ、DIAGに赤ランプが6回点滅。
ネットで調べたところ、ハードディスク上のシステム領域が不正とのこと。
BAFFALO FAQ 「DIAGランプの点滅」
サポートセンターに質問したところ、分解して、コネクタが外れていないか確認してくださいとのことでした。

と、言うことで分解開始。
TaraStationTaraStation
TaraStationTaraStation
ハードディスクの交換と同じ手順で分解しましたが、大変でした(私は土木屋です)。
原因は、2番目のハードディスクがクラッシュしていましたので、4番目のハードディスクと交換し、ディスク1と2でRAIDを再構築しました。

現在のモデルは、ユーザーの声が反映され、ハードディスクの交換がしやすくなっているようです。

現場ネットワークの構築(参考費用)

先日、新規現場に訪れた際、ネットワークが構築されていなかったため、急遽電機店に走り、構築しました。
そのときに購入した機器などの値段をメモ代わりに残しておきたいと思います。

配属社員:5名
機器:複合機(ネットワークサーバ機能なし)、インクジェットプリンタ
    プロッタ(サーバ機能あり)、ファイルサーバ(NAS)
ネットワーク図

購入機器
スイッチングハブ 5ポート 2,600円
スイッチングハブ 8ポート 2,980円
プリントサーバ USB 6,800円
プリントサーバ セントロニクス 6,800円
ファイルサーバ 250GB 19,800円
LANケーブル 2m〜10m 11本 5,340円
OAタップ 1,130円×2

以上で、46,580円でした。
プリントサーバが意外と高いので、複合機やプロッタなどをリースする際は、プリントサーバが内蔵されている(ネットワーク対応)か、確認しておくと良いですね。
長めのLANケーブル(特にフラット型)も金額が馬鹿にならないので、粗末にせず、取っておく良いでしょう。

デジカメ携帯電話 au by KDDI 【W53CA】

デジカメ機能に強い携帯電話、カシオのエクシリムケータイ、au W53CAを購入しました。
W53CA(1).JPGW53CA(2).JPG

KDDI au EXILIMケータイ W53CA
http://k-tai.casio.jp/products/w53ca/

W53CA(3).JPGW53CA(4).JPG

主な特殊な機能
・撮影画像 最大500万画素
・広角28mm
・6軸手ブレ補正モード付き
・高感度撮影
・9ポイントAF
・microSD 2GB対応

弱いのはフラッシュ機能のみ。特に手ブレ機能はかなりの高性能で、広角も現場には有効です。シャッターボタンも大きめで、軍手をはめていても問題なく押せます。
軍手
動作は、やはりデジカメにはかなわず、3Mピクセルで保存に約3秒ほどかかりました。画像はデジカメと変わらないほど、こちらは問題なしでした。

次期作では、普通のフラッシュに、デジカメエンジンを積んだ携帯電話が出ることでしょう。

建設現場用USBメモリ「Clip Flash Drive」

昨日訪れた現場の職員が、こんなUSBメモリを持ってました。
 

大型ラバーシェルケースで、本体を保護し、大きめのカラビナクリップがついています。
http://www.imation.co.jp/products/pc_hard/flash_usb/clip/index.html

現場にUSBメモリを持ち歩くことは少ないと思いますが、現場に似合ったUSBメモリです。

もちろん、USBメモリにセキュリティをかけることができます。
http://www.imation.co.jp/products/pc_hard/flash_go/fg_flash_usb/index.html

現場と事務所を結ぶ屋外型無線LANアンテナ

現場事務所と工事現場が500mほど離れている作業所より、無線LANで現場と事務所を結びたいと質問がありました。

Buffaloのサイトに屋外ネットワークについてのページがありました。
http://buffalo.jp/products/b-solutions/network/building.html

下記の製品を利用すれば、簡単に無線LANを構築することができます。もちろん、セキュリティの設定を忘れてはいけません。

広指向性屋外アンテナ(平面型) WLE-HG-DA
 同士の組合せで、通信距離 1.1km

無指向性屋外アンテナ(コーリニアアンテナ)WLE-HG-NDC
 同士の組合せで、通信距離 600m

指向性屋外アンテナ(八木式アンテナ) WLE-HG-DYG
同士の組合せで、通信距離 1.5km

通信距離は11Mbps時の場合なので、2Mbpsにすれば通信距離は倍程度になります(もちろん環境によります)。
これを利用すれば、現場に設置したWebカメラをインターネットを経由せずに事務所で簡単に見ることもできます。

最近の建設現場デジカメ特集

FinePix BIGJOB HD-3W(フジフイルム)
 
ISO1600、28mm〜84mm
http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/bigjobhd3w/


Caplio 500Gwide(リコー)
 
ISO1600、28〜85mm
http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/500gwide/

Caplio 10G(リコー)
 
ISO400、38〜114mm
http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/10g/

μ770SW工事キット(オリンパス)

 ISO1600、38〜114mm
http://olympus-imaging.jp/digitalcamera/mju770sw_koujikit/

Optio W30(ペンタックス)
 
ISO3200、38〜114mm
http://www.digital.pentax.co.jp/ja/compact/optio-w30/feature.html


続きを読む

オリンパス工事用デジカメ μ770SW工事キット

イエイリ建設ITラボにOLYMPUSの新しい工事用デジカメが掲載されました。
http://blog.nikkeibp.co.jp/kenplatz/it/trend/135160.html

工事用キットとしては、「μ720SW」からのバージョンアップとなります。
http://const.livedoor.biz/archives/50480623.html

 
【送料無料】オリンパス ミュー770SW工事キット [ミュー770SWkoujikit]【予約受付中】

=特徴(μ770SW)=
・水中10m防水機能、水洗いもOK
・レンズ表面を撥水コート
・1.5m落下耐衝撃、100kgf耐荷重
・マイナス10度まで対応
・710万画素、ISO2500

=特徴(工事キット)=
・カメラ保険「工事現場トータルサポート保険」付き
・デフォルトで工事写真に最適な設定で撮影可能
・工事写真専用シーンモード搭載
・ワンタッチホワイトバランスの搭載
・シリコンカメラジャケット同梱
・蔵衛門御用達体験版同梱


公式サイト
http://olympus-imaging.jp/digitalcamera/mju770sw_koujikit/

業界初の電動メジャー「オートテープ(AutoTape)」

昨日、テレビでも宣伝していたのですが、電動で伸び縮みするコンベックス(メジャー)
動きがおもしろいです、縮む動きと同じように、コンベックスが伸びていくという品物。
現場で1人で計るときに、意外と便利かも知れません。

電動メジャー オートテープ ATM100
オートテープ.jpg
ただ、単4電池4本を積んでいるため、若干大きめで、重めです。
ベルトに引っかけるための金具はついているようです。
販売価格 2980円

BLACK&DECKER(ブラックアンドデッカー)
http://www.blackanddecker-japan.com/index.html

BCNランキングサイト
http://bcnranking.jp/products/01-00011258.html
NIKKEI DESIGN
http://blog.nikkeibp.co.jp/nd/news/2006/11/110582.shtml

近いうちに店頭に並ぶかと思いますが、ネット販売では下記のサイトで購入できます。
PC-SUCCESS
http://www.pc-success.co.jp/sh/06/100K/100K66.html

現場デジカメ オリンパス μ725SW

現場で使える家庭用デジカメとして、オリンパスからも新製品の登場です。
前回の「μ720SW」から、

さらに防水度がアップし、水中5mまで大丈夫になりました。

OLYMPUSサイト
http://olympus-imaging.jp/digitalcamera/mju725sw/
silver_front.jpg上記サイトより

主な特徴
・水中5m防水(JIS保護等級8相当)
・1.5m耐衝撃構造
・防塵(JIS保護等級6相当)
・ISO1600
・2.5型液晶モニタ
・3.5コマ/秒の高速連写
・レンズ表面を撥水コート
・内蔵メモリー約19MB + xDピクチャーカード

発売:11月下旬

シリコンジャケットも、もちろん使えます。
 

現場用デジカ「FinePix BIGJOB HD-3W」発表

FUJIFILMから現場用デジカメの後継機がやっと発表されました。
工事現場用デジタルカメラ「FinePix BIGJOB HD-3W」。
現状、現場専用デジカメとしては、RICOHのCapilio500GWide

の一人勝ちのような感じになっています。
ffnr0059_l.jpg
富士フイルムサイトより
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0059.html

特徴としては、
・ワイド28mmからの光学3倍ズーム
・3.0型液晶、約600万画素
・高感度撮影(ISO1600)
・防水JIS保護等級7級、防塵JIS保護等級6級(相当)
・「画像加工検出機能」を搭載(ただし、専用ソフトが必要)
・CALSモード搭載
・内蔵メモリー約27MBと xD-Picture Card

発売予定は、平成19年1月頃だそうです。

プロフィール

山政睦実

建設業に携わり、現場の支援業務を行っています。
現場主義は、なるべく過去記事も整理しておりますが、古い内容が記載されている場合もございます。
投稿日をご確認いただき、古い記事につきましては、確認をお願いいたします。

Since 2004.11.30








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