現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

ちょっとしたテクニック

右クリックから消えたAcrobatメニューを復活

いつからか、ファイルを指定したときの右クリックのメニューから、PDF化に関するAcrobatメニューが消えていました。消えたメニューは「Adobe PDF に変換」と「サポートしているファイルを Acrobat で結合」。
Acrobat右クリック
気にはしていなかったのですが、気になると気になり、、、ちょっと調べて見ると、やはりあるものでした。

右クリックで表示される PDF 変換のメニューが失われる(Windows 版 Acrobat X)
https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cpsid_89336.html

Acrobatが起動していないことを確認して、「コマンドプロンプト」で以下のコマンドを入力
regsvr32 "C:\Program Files (x86)\Adobe\Acrobat 10.0\Acrobat Elements\ContextMenu64.dll"

Acrobat右クリック復活

復活しました。 

間違えて押してしまうNumLockキーを無効化

Logicoolのワイヤレスキーボードを愛用していますが、バックスペースを押す際に、ついついナムロックキーを押してしまいます。
無効にできないかと見てみると、ちゃんとそういった欲しい機能は搭載されているものですね。

 NumLock無効
ロジクールのマウスやキーボードのアプリ、SetPointの設定内に、キーボードの無効キーとして、NumLockキーなどがありますので、無効化したいものにチェックを入れるだけでした。

【AutoCAD】うっとうしい、「プロキシ情報」の表示を消すには

プロキシ情報

AutoCADで、ファイルを開けたときに出てくる「プロキシ情報」。
バージョンの高かったファイルを開くときに出てくるのですが、
うっとうしいので、表示しない方法を調べてみました。

「PROXYNOTICE」とコマンドに打ち込んで、
新しい値を聞かれるので、「0」と入力したら完了です。

メモ代わりに残しておきます。 

SketchUpで作ったモデルをiPadのGoogleEarthで見る

昨日は、パソコンのGoogleEarthにSketchUpのモデルを配置しましたが、
http://const.livedoor.biz/archives/52223136.html
今回は、iPadのGoogleEarthに配置するひとつの方法をご紹介します。
お台場タワー

まずは、SketchUpから、「ファイル」→「エクスポート」→「3Dモデル」をクリック(Ver8の場合)。
保存形式は、「GoogleEarthファイル(*.kmz)」を選択します。
 VL00101
あとは、このファイルをiPadで開けば良いのですが、Gmailなどのメールに添付して開いても構いませんし、ファイル管理アプリで開いても構いません。
今回は、Dropboxを経由して、iPadに送ってみます。

まずは、パソコンでDropboxにkmzファイルをアップロード。
VL00102
ここからはiPadでの操作になります。
Dropboxアプリで先ほどのkmzファイルを開きますが、普通では開けませんので、「別のアプリで開く」を選択し、GoogleEarthをタップ。
お台場タワー1 お台場タワー2
すると、GoogleEarthが開いて、お台場タワーが出現します。
 GoogleEarthにSketchUpモデル
こんなことが無料で出来るのはすごいことですよね。

SketchUpのデータをGoogleEarthの上に配置、お台場に600mのタワーを描く

以前にもSketchUpのモデルをGoogleEarthに配置する方法をアップしましたが、かなりの時間が経過し、方法も変わっていましたので、改めてアップしてみました。

SketchUp(画像はVer8です)にて、下記の「その他の画像を追加」をクリック。
VL00086
モデルを配置する場所をGoogleマップ上から選択します。
VL00085 VL00088
取込が完了すると、このようにSketchUp上に地図が配置されます。
VL00092
ここで動かなくなってしまった場合はこちらのブログを参照
http://sketchupmac.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html
「SketchUp.dat」内を一部書き換え。

先ほどの地図取込アイコンの隣にある地形の切替アイコンをクリックすると、以下の様に起伏が表現されます。
VL00093 VL00094
お台場に戻って、空いている駐車場に円筒型の600m(直径60m)のタワーを書いてみます(分かりやすく色をつけてみました)。
VL00096
ここで、「GoogleEarthでモデルをプレビュー」をクリック。
VL00097
これで、配置完了です(右側はパレットタウンとタワー)。
VL00098 VL00099

簡単にできました。これで、現場でつくる構造物をGoogleEarthに配置し、様々な角度から見ることができます。

Windows8.1で起動時にユーザー選択画面を出す方法

Windows8.1では、複数のアカウントがある場合、起動時に最後にログインしたユーザーでログインされてしまいます。
今までみたいに、ユーザーアカウント選択画面を出すことは、オリジナルの設定では不可能なようです。

業務によってユーザーを使い分けているので不便に感じていました。
検索するとやはりあるものですね。
以下のフリーソフトをインストールすることで、起動時にユーザーアカウント選択画面が表示されるようになりました。

User List Enabler for Windows 8
VL00023

http://all-freesoft.net/system8/startandend/userlistenabler/userlistenabler.html
から英語のページに行きますが、
ダウンロードはアイコンではなく(アイコンは別のアプリになってしまいます)、Downloadと書かれた欄をクリック。
VL00022

ダウンロードすると、2つのファイルがありますので、
VL00024

64ビットか32ビット(x86)で実行ファイルを区別してください。 

パソコンを用いた検査時に注意したいちょっとしたポイント

ASPを用いた工事の完成検査を受けましたが、パソコンを用いた検査で、意外と知られていない、ちょっとしたポイントをいくつか紹介します。
 

1.準備するお茶は「常温」で

最初からパソコンとは関係ありませんが、検査に持ち込むお茶(発注者によっては飲まない場合もありますが)は、常温にしましょう。冷やしていると水滴で書類が汚れる場合がありますので。

2.パソコンの電源設定は「ずっとつけっぱなし」に

パソコンの操作を一定時間行っていないとスリープになってしまうので、

コントロールパネル→電源オプション内にあるディスプレイを切る時間やスリープ状態にする時間を適用しないにします。

スリープにする時間

もちろん、スクリーンセーバーもオフにしておきましょう。
デスクトップアイコンの整理も忘れずに。
 

3.パソコンの綴じたとき設定は「何もしない」に

検査中にノートパソコンを綴じることもあると思いますが、ここでシャットダウンやスリープされてしまうと、再開が円滑に行えません。

上記と同じく電源オプション内にあるカバーを綴じたときの動作の選択を「何もしない」にしておきましょう。

カバーを綴じたときの動作


4.PDFの開き方設定は「縮尺100%」に

何も設定していないと、PDFの打合せ簿を開いたときに、幅合わせで大きく表示されてしまいますので、縮尺100%で開くように設定しておきましょう。

AdobeAcrobatの場合、環境設定→ページ表示の中にデフォルトレイアウトとズームという設定があります。このページ設定を100%にすれば、常に100%で開くことができます。 

ページの開き方

5.PDFの拡大・縮小方法

PDFの拡大縮小も検査中にはしょっちゅう必要となります。アイコンで操作するかたもいますが、コントロールボタン「Ctrl」を押しながらマウスのホイールをくるくる回すと、マウスの場所を中心に拡大・縮小されます。これで、テキパキと該当箇所を拡大することができます。
 

6.PDFファイルへのリンクをExcelで作成

ASPから検査用に出力されたフォルダには、PDFファイルが階層に別れて存在します。そこで、ExcelでPDFファイルへのリンクを作成しておくと、該当ファイルを素早く見せることが可能です。

リンクの作成には、フリーソフトを利用すると、一発でできます。あとは体裁を整えればOKです。検索も活用すれば、検査中に慌てることはありません。

PDFファイルリンク

常に最新版のOfficeが個人で5台まで使用できる「Office365」

MicrosoftOfficeが約3年ごとに最新版が発売になり、毎回悩みながらも購入しています。
また、個人所有のパソコンであれば、2台までインストールして使用できるのですが、最近3台パソコンを使用しており、3台目の対応に少し困っていました。

ということで、以前から気になっていた「Office365」の導入に踏み切ってみました。
これは、年額なら12360円、月額なら1250円で、常に最新版のマイクロソフトオフィスを使用することができ、さらに個人所有のハードウェアなら5台までインストールすることができます(サイトでは企業での導入ばかりかかれていますが個人でも問題ありません)。
Office365
今度、iOS版も登場(海外では公開済み)されると思われるので、パソコン3台+スマホ・タブレットの5台体制になる見込みです。

使用し始めて3か月を過ぎました。
ブラウザ上で使える、OfficeWebAppsと混同しがちですが、Office365ではアプリケーションがパソコンにインストールされますので、ネットが使えない環境での影響はなく、使用感は満足しています。

現在、30日間の試用ができるので、試してみてはいかがでしょうか。
(現在インストールしているオフィスには影響ありません)

Microsoft
http://www.microsoft.com/ja-jp/office/365/default.aspx

(Windows8)Bluetooth接続機器が突然切れる現象の対策

Windows8でブルートゥース接続のマウスを利用し始めましたが、なぜか突然マウスが切れる現象が発生。
調べてみると、以下の対策で解決することができました。

「コントロールパネル」→「デバイスマネージャー」から、
VO00005

「Intel(R) WirelessBluetooth(R) 4.0 + HS Adapter」を ダブルクリックし、「電源の管理」をクリック。
VO00006 VO00007

ここにある
「電力の節電のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」を解除します。
これで、突然マウスが効かなくなる現象から逃れることができました。 

Windows8にスタートボタンを復活させるフリーソフト「Classic Shell」

Windows8になると、まず困るのがデスクトップモードでスタートボタン(Windowsボタン)がないこと。
(次のバージョンアップで復活の話しもありますが、ちょっと違う機能になりそうです)
そこで、今回紹介するのが、このスタートボタンを復活させることができるフリーソフト「Classic Shell 」です。
Classic Shell 01

Classic Shell
http://www.classicshell.net/ 

スタイルもいくつか選ぶことができます。
Classic Shell 02
このアプリになれてしまうと、新しいパソコンに乗り換えて不便だったため、すぐにインストールしました。

Windows8にアップグレードが済んだらHDDを圧迫している旧Windowsファイルを削除

遅ればせながら、自宅のデスクトップをWindows8にアップグレード。
気分転換と動きを軽くするために、ソフトなどを引き継がずにインストールしましたが、
無事、Windows8のインストールが完了すると、ハードディスクの残り容量が極端に少ないことに気づきました。
これは、アップデート時に問題があった場合、Windows7に戻せるように、バックアップを取っているようですが、無事完了したので、削除したいと思います。

削除方法は、ディスクのクリーンアップにて。

ローカルハードディスクを選択して、リボン「管理」内にある「クリーンアップ」をクリック。
 クリーンアップ

ディスククリーンアップが表示されますが、ここではバックアップファイルは表示されませんので、「システムファイルのクリーンアップ」をクリック。
システムファイルのクリーンアップ

すると、「以前のWindowsのインストール」が表示されます。私の場合、238GBという大容量でした。
以前のWindowsのインストール

これで、空き容量が広がります。

開いているExcelを別のウィンドウで開くことができるフリーソフト

Excelを複数起動すると、ファイルから起動した場合は、同じウィンドウに複数開いてしまいますが、このアプリを利用すると、指定したファイルを別のウィンドウで開くことができます
最近、現場事務所でもノートパソコンに外付けのモニターを接続して、マルチモニタにしている方が多くなっていますが、このソフトを使えば、参照が必要なときに簡単にExcelを左右に分離することができます。

別窓1別窓2

別のウィンドウで開く(Vector)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se489492.html
レビュー記事(誠 Biz.ID)
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1106/09/news029.html

【Office2010】クイックアクセスツールバーを同じ仕様に統一

複数のパソコンを使用していると、ExcelやWordなど、マイクロソフトオフィス2010のクイックアクセスツールバーが違う仕様になっているなんてことに。
私もそんな1人でしたが、仕事用パソコンもOfficeが2010にバージョンアップしたため、複数パソコンで使用しているOffice2010のクイックアクセスツールバーを同じ仕様に統一してみました。

クイックアクセスツールバーは、その仕様を標準機能でインポート・エクスポートできますので、簡単に統一することができます。
ファイルタブ内にあるオプションからインポート・エクスポートすることができます。
OH000076
クイックアクセスツールバー内の右下にあるユーザー設定にて、インポートとエクスポートができます。
こちらで、よく使っているOfficeからクイックアクセスツールバーをエクスポートします。

こちらが、初期のクイックアクセスツールバー
OH000075
インポートして、すべてを置き換えることにより、
OH000077
自分の使いやすいクイックアクセスツールバーに変わりました。
OH000078

私個人の意外と使えるオススメアイコンは、
[共通編]
・フォント、フォントサイズ、フォントサイズの拡大と縮小
・PDFまたはXPS形式で発行(PDFを作成)
・印刷プレビューと印刷
・クイック印刷
・中央揃え
・図形
[Excel編]
・セルの結合、結合の解除
・セルを結合して中央揃え
・横書きテキストボックスの描画
・オブジェクトの選択
[Word編]
・蛍光ペン
・書式のクリア
などです。

画像を円形に切り抜くソフト‏

写真や画像を円形や四角形に切り抜く方法は色々とありますが、そのひとつとして、「JTrim」というフリーソフトを利用する方法を紹介します。
ZEN000029

JTrim
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/picedit/jtrim.html

<手順>
アプリで写真を開き、
ZEN000026

そのままの状態でマウスで切り抜く四隅を四角で指定します。
ZEN000027

その後、イメージ→円形で切り抜き
ZEN000028

にすると、四角の中を円形に切り抜かれます。

Office2003風のツールバー・メニューを表示するアプリ(Office2010対応)

マイクロソフトオフィス2010がだいぶ普及してきましたが、相変わらずツールバーの様変わりに苦慮している方が多いようです。

Office2003のようなメニューやツールバーを表示することができるソフトが出ていますので、こちらを利用すると良いでしょう。
(Office 2007に対応したソフトは数多くありますが、以下のソフトは2010にも対応しています)

クラシックスタイルメニュー for Office 2010
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se483273.html

01_ユーザーインターフェイス

【SketchUp活用】Googleスケッチアップの建設機械や重機が掲載されているサイト

スケッチアップ用の建設機械や重機、保安資材、人物などの部品を無料で公開しているサイトを紹介します。

SU-KENKI
http://sites.google.com/site/rentalldigson/
OH000018

重機は非常に良くできていますし、
人物は腕や腰などでグループされているため、回すことにより様々な形になります。

Google3Dギャラリーにもたくさんの部品が掲載されています。
http://sketchup.google.com/3dwarehouse/cldetails?mid=13ba8fda00feb6b4dd1ca8972f15f2

また、建設業支援サイト「トラスト」さんのサイトにも3Dデータが掲載されております。
http://www.kasima-ws.com/

トラストの建設用CAD・3D・Imageデータ集
http://trust1.haru.gs/data/pipipiga.php

【Excel】ある日付からある日付までの期間を日数表示する関数

ある日付からある日付までの期間を日数で表示するには、DATEDIF関数を用いると計算することができます。
例えば、工種ごとに施工に要した日数を計算したりすることができます。

=DATEDIF(開始日のセル,終了日のセル,"単位") 
単位はY:年数、M:月数、D:日数(ダブルクォーテーションで囲みます)

また、端数の計算を行うこともできます。
YM:年数表示での端数の月数
YD:年数表示での端数の日数
MD:月数表示での端数の日数

参考サイト 
DATEDIF関数で期間の計算--Excel・エクセル

「工事写真はこう撮れ!スムーズな電子納品と写真管理術!」小冊子プレゼント(現場主義×オリンパス)

「工事写真はこう撮れ!スムーズな電子納品と写真管理術!」小冊子を応募者全員に無料配布。

現場主義表紙現場主義電子納品

建設現場を熟知しているメンバーで、下記内容を掲載した小冊子を作成いたしました。
・4月から運用開始の新しい電子納品要領の解説と写真整理ポイント
・工事現場用カメラを使った工事写真撮影テクニック
・最新写真管理ソフトを使った写真整理と写真管理のテクニック


雑誌感覚で読めるように工夫されていますので、
若手技術者からベテランまで、現場に携わる全ての方に見て頂きたいと思います。

以下のURLにてオリンパスのカタログサイトから無料で応募できます(発送は3月中旬頃からになります)。
http://bit.ly/genbasyugi

表紙は、先日最終架設が終え、東京の新しいシンボルとして開通が待ち遠しい「東京ゲートブリッジ」です。

【Excel】時間の集計で、24時間以上を表示する方法(60分以上の分表示や60秒以上の秒表示も)

エクセルで、時間の集計を行うことがあると思いますが、通常の時刻表示ですと、24時間で1日とカウントされるため、下図の上段のように、13時間+13時間=2時間(1日と2時間)という表示になってしまいます。
時間の集計
これを、26時間と表示するには、セルの書式設定で、括弧([])を付けます。
同じように、60分以上の分表示や、60秒以上の秒表示も可能になります。
時間の集計

例えば、
合計が50時間の時、 hh:mm だと「12:00」 →  [hh]:mm にすれば「50:00」
合計が150 分の時、 mm:ss だと「30:00」 →  [mm]:ss にすれば「150:00」
合計が180 秒の時、 ss だと「00」 →  [ss] にすれば「180」
となります。

【PowerPoint】スライドに時計(現在の時刻)を表示

パワーポイントのスライドに時計を表示させる方法を教えていただいたので、記録しておきます。
スライドに時計拡大→時計
このように、スライドに時計のShockwaveFlashを貼付けることにより、表示することができます。
時計のソフトを発表用のパソコンにインストールして時計を表示する方法もありますが、パソコンが変わってしまうと見ることができませんし、常時表示されてしまうので、こちらの方がおすすめです。
(とは言え、Flashのファイルをスライドと同じフォルダに入れておく必要はあります)

~手順~
1.まずは、ShockwaveFlashの時計を探します。
色々なサイトを見ましたが、以下のサイトに掲載されているファイルをダウンロードしてみました。
シンツカ堂
http://www.shintuka.net/flashd01.php
赤い飯
http://akaimesi.blog32.fc2.com/blog-entry-512.html

2.下準備として、Excelに開発リボンがあるか確認します。
ない場合は、以下の手順で表示させます。
・「Excelのオプション」→「基本設定」→「Excelの使用に関する基本オプション」にある、「[開発]タブをリボンに表示する」にチェックを入れます。
開発タブの表示
・「OK」をクリックすると開発タブが表示されます。
開発タブ

3.コントロールを作成し、Flashファイルを指定。
・開発リボン内にあるコントロールの右下のアイコンをクリック。
開発タブ
・「コントロールの選択」にて「SchockwaveFlashObject」を選択し、コントロールを描画。
コントロールの種類
・右クリック内の「プロパティ」をクリック。
プロパティ
・「Movie」欄に、Flashファイルのファイル名(拡張子込み)を記入(コピペが良いです、拡張子は「swf」になります)。
プロパティ
これで、設定は終了です。一度スライドショーを行って確認してみてください。
貼付けたいページに貼付けることもできますし、スライドマスタに貼付ければ、該当するスライドすべてに貼付けることができます







建設的iPad活用
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