現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

ちょっとしたテクニック

【Excel】ある日付からある日付までの期間を日数表示する関数

ある日付からある日付までの期間を日数で表示するには、DATEDIF関数を用いると計算することができます。
例えば、工種ごとに施工に要した日数を計算したりすることができます。

=DATEDIF(開始日のセル,終了日のセル,"単位") 
単位はY:年数、M:月数、D:日数(ダブルクォーテーションで囲みます)

また、端数の計算を行うこともできます。
YM:年数表示での端数の月数
YD:年数表示での端数の日数
MD:月数表示での端数の日数

参考サイト 
DATEDIF関数で期間の計算--Excel・エクセル

「工事写真はこう撮れ!スムーズな電子納品と写真管理術!」小冊子プレゼント(現場主義×オリンパス)

「工事写真はこう撮れ!スムーズな電子納品と写真管理術!」小冊子を応募者全員に無料配布。

現場主義表紙現場主義電子納品

建設現場を熟知しているメンバーで、下記内容を掲載した小冊子を作成いたしました。
・4月から運用開始の新しい電子納品要領の解説と写真整理ポイント
・工事現場用カメラを使った工事写真撮影テクニック
・最新写真管理ソフトを使った写真整理と写真管理のテクニック


雑誌感覚で読めるように工夫されていますので、
若手技術者からベテランまで、現場に携わる全ての方に見て頂きたいと思います。

以下のURLにてオリンパスのカタログサイトから無料で応募できます(発送は3月中旬頃からになります)。
http://bit.ly/genbasyugi

表紙は、先日最終架設が終え、東京の新しいシンボルとして開通が待ち遠しい「東京ゲートブリッジ」です。

【Excel】時間の集計で、24時間以上を表示する方法(60分以上の分表示や60秒以上の秒表示も)

エクセルで、時間の集計を行うことがあると思いますが、通常の時刻表示ですと、24時間で1日とカウントされるため、下図の上段のように、13時間+13時間=2時間(1日と2時間)という表示になってしまいます。
時間の集計
これを、26時間と表示するには、セルの書式設定で、括弧([])を付けます。
同じように、60分以上の分表示や、60秒以上の秒表示も可能になります。
時間の集計

例えば、
合計が50時間の時、 hh:mm だと「12:00」 →  [hh]:mm にすれば「50:00」
合計が150 分の時、 mm:ss だと「30:00」 →  [mm]:ss にすれば「150:00」
合計が180 秒の時、 ss だと「00」 →  [ss] にすれば「180」
となります。

【PowerPoint】スライドに時計(現在の時刻)を表示

パワーポイントのスライドに時計を表示させる方法を教えていただいたので、記録しておきます。
スライドに時計拡大→時計
このように、スライドに時計のShockwaveFlashを貼付けることにより、表示することができます。
時計のソフトを発表用のパソコンにインストールして時計を表示する方法もありますが、パソコンが変わってしまうと見ることができませんし、常時表示されてしまうので、こちらの方がおすすめです。
(とは言え、Flashのファイルをスライドと同じフォルダに入れておく必要はあります)

~手順~
1.まずは、ShockwaveFlashの時計を探します。
色々なサイトを見ましたが、以下のサイトに掲載されているファイルをダウンロードしてみました。
シンツカ堂
http://www.shintuka.net/flashd01.php
赤い飯
http://akaimesi.blog32.fc2.com/blog-entry-512.html

2.下準備として、Excelに開発リボンがあるか確認します。
ない場合は、以下の手順で表示させます。
・「Excelのオプション」→「基本設定」→「Excelの使用に関する基本オプション」にある、「[開発]タブをリボンに表示する」にチェックを入れます。
開発タブの表示
・「OK」をクリックすると開発タブが表示されます。
開発タブ

3.コントロールを作成し、Flashファイルを指定。
・開発リボン内にあるコントロールの右下のアイコンをクリック。
開発タブ
・「コントロールの選択」にて「SchockwaveFlashObject」を選択し、コントロールを描画。
コントロールの種類
・右クリック内の「プロパティ」をクリック。
プロパティ
・「Movie」欄に、Flashファイルのファイル名(拡張子込み)を記入(コピペが良いです、拡張子は「swf」になります)。
プロパティ
これで、設定は終了です。一度スライドショーを行って確認してみてください。
貼付けたいページに貼付けることもできますし、スライドマスタに貼付ければ、該当するスライドすべてに貼付けることができます

【Twitter】GoogleChromeで、Twitterを便利にするアプリ(拡張機能)

GoogleChromeでTwitterのために色々な拡張機能を試してみましたが、その中でも、現在でもインストールして愛用している拡張機能を紹介します。

Twitterを便利にするGoogleChrome用拡張機能

Chromed Bird
GoogleChromeのツールバーに収まるTwitter用アプリ。リスト表示やDM、検索などにも対応しています。動きも軽く、リンクの短縮化も可能です。
ChromedBird
拡張機能のインストールはこちら

TwitterShare
TwitterShare
URL欄の右側に表示されている「t」マークをクリックすると、URLが短縮された形で、Twitterのツイート欄に表示されます。あとは、コメントを追記するだけ。
TwitterShare
拡張機能のインストールはこちら

Twitter Extender
公式のTwitterウェブサイトでも、OldリツイートやReply to allなどを行うことができるようになります。また、ツイート記入欄下にある「add URL」をクリックすると、リンクURLを短縮化することもできます。
TwitterExtender
拡張機能のインストールはこちら

次回は、携帯電話版を掲載する予定です。

【Excel】ダブルクリックを使ったコピーや移動の豆操作術

私がちょこちょこ利用しているExcelの活用方法から、豆操作術として、ダブルクリックを利用した移動やコピーを少しだけ紹介いたします。皆様の良く利用されている豆知識や活用術も募集しておりますので、コメント頂ければ幸いです。

1.ダブルクリックにて境目までカーソル移動

セルが選択されている状態で、カーソルを移動したいセルの端をダブルクリックすると、空白の境まで移動します。
カーソル移動(前)カーソル移動(後)

2.ダブルクリックにて数式のコピー
数式を入力したセルの右下(十時に変更)をダブルクリックすると、数式が数値入力行までコピー。
数式のコピー(前)数式のコピー(後)

3.ダブルクリックにてセルの選択
「1.」の応用で、シフトキーを押しながら選択したいセルの端をダブルクリックすると、空白の境目まで選択されます。
選択(前)選択(後)

4.ダブルクリックにて列幅の一括調整
列幅を調整したい列を複数選択し、境目をダブルクリックすると、含まれている文字に対して、それぞれの列が自動的に幅が調節されます。
列幅の調整(前)列幅の調整(後)

【PDF】PDFファイルのプロパティにある作成日時を変更する方法

Acrobatなどで作成したPDFファイルのプロパティには、ファイルのプロパティにある作成日時とは別に、PDFタブ内にAcrobatが作成した作成日時ファイルがあります。

タイムスタンプ変更ソフトなどで、ファイルの作成日時などを変更しても、このPDFタブにある作成日時を変更することはできませんので、編集が必要なときは注意が必要です。

方法のひとつとして、以下があります(もっと簡単な方法があったらコメントをお願いします)。
まず、パソコンの日時を変更する必要があります。
ここで保存しなおせば、更新日時は変更できますが、作成日時はそのままになってしまうので、以下の作業が必要です。

ファイル→文書のプロパティ

概要タブにて、その他のメタデータ

詳細をクリックして、PDFのプロパティを指定して、削除→OK。

更新日時や作成日時の情報は、このPDFのプロパティ内に入っています。保存して、テキストエディタで編集して、置換する方法もありますが、削除してしまうのが簡単な方法です。

あとは、保存し直せば、パソコンの日時が作成日時と更新日となります。


ただ、このような作業は本来必要のないものだと思っています。検査などで、報告書の手直しを指示されることもありますし、検査直前に修正することもあります。電子納品CDの中身がすべて工期内の日時であるほうが不自然であると思うのですが?

【Word】セクションで区切った文書の印刷範囲設定方法

【セクションを利用した印刷範囲の設定】
マイクロソフトワードで、A3・A4の混在文書を作成するとき、セクション区切りを多く使用しますが、部分的に印刷するときには、範囲指定にセクション番号を入れないと、思っても見なかった範囲が印刷されてしまいます。
印刷範囲の設定を良く読むと、セクションの入力方法が書かれています。
印刷範囲
このように、例えばセクション2の4~6ページであれば、「P4S2-P6S2」となりますし、セクション2全体であれば「S2」となります。

【セクション番号の表示方法】
ステータスバー(最下段)で右クリックすると、「ステータスバーのユーザー設定」が表示されますので、セクションにチェックを入れると、カーソルのある場所のセクション番号が表示されます。
ステータスバー
ページ番号の左側に書かれているのがセクション番号です。
セクション番号

Microsoft Office 2010

WS000038
2010年6月にに発売が予定されているマイクロソフトオフィス2010。
ベータ版が無償で公開されていますので、早速インストールしてみました。
(ベータ版は10月まで利用することができます)
WS000031WS000037

MicrosoftOffice2010ベータ版ダウンロードサイト
http://www.microsoft.com/japan/office/2010/beta/default.mspx

WS000035WS000036
PowerPoint2010が最初に表示されましたが、スライドの切り替えに、キューブやギャラリーなど様々な効果が追加されています。
他にもセルの中に小さなグラフを書くことができるExcel2010のスパークラインも魅力的ですね。

なお、Office2010は、「Click to Run」と呼ぶ技術を用いて、バックグランドでダウンロードおよびインストールしているため、驚くほどあっという間に使うことができます。

新機能はMicrosoftのサイトで見ることができます。
http://officebeta.microsoft.com/ja-JP/support/FX100996114.aspx
スクリーンショットで見るOffice2010
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/30/news079.html

【Excel】エクセルは小数点の計算がにがて

Excelって、小数点以下の計算が苦手ってご存じでしょうか?
例えば、下記のような簡単な計算でも微少なズレが生じます。

小数点の計算がにがて
例えば、20-19.8は0.2にはならず、計算に誤差が生じます。
このように、Excelは2進数で計算を取り扱うため、計算に誤差が生じるそうです。
「IF(○○セル=○○セル,・・・」などの数式を扱う場合は、見た目が同じ(イコール)でも、Excel内の計算結果は、イコールにならないため、あわなくなります。

Microsoftサポートオンライン
Excel で浮動小数点演算の結果が正しくない場合がある

解決策としては、ROUND関数を用いて四捨五入などを行うか、下記のようにツール→オプションで「表示桁数で計算する」にチェックを入れると良いでしょう。

表示桁数で計算する

【SketchUp】GoogleSketchUpマスター《初級編》-こてつさん作

こてつさんのブログ「建設ブロガーに憧れて・・」では、年末年始を利用して、「年末年始で SketchUpをマスター!!」企画が掲載されていましたが、総集ページが開設されました。

年末年始で SketchUpをマスター!! 総集ページ開設
http://plaza.rakuten.co.jp/kotetsu39/diary/201001040000/

さらに、ブログ形式では見にくいとのことで、教科書形式版もオープン。
SketchUp
SketchUpマスター 《初級編》
http://www.ne.jp/asahi/kotetsu/home/01kihon/00mokuji/00mokuji.html

このようなページを私も作成したかったのですが、断念。こてつさんのサイトを参照ください。実践編もスタートするようです。

【ATOK】テンキーからの入力をいつも半角変換なしで

最近、Googleからも日本語変換ソフトが登場し、ATOKの存在も危ぶまれていますが、私はまだATOKを愛用しています。

今回ご紹介する機能は、テンキーからの入力を常に変換なしで半角で入力する設定。
ATOK設定
上記のように、チェックを入れるだけで簡単に設定することができます。

全角半角設定
さらに、カタカナは全角、英数字は半角に変換するなどの設定もできますので、一度設定しておくと便利です。

ATOKの変換には、様々な設定があるので、一度一通り見てみると良いでしょう。

【Win7】Windows7に「クイック起動」を復活

Windows7クイックランチ復活
WindowsXPなどでタスクバーに「クイック起動」を表示して、ランチャーとして利用していた方は多いのでは。私もランチャーをして利用し、特に一瞬ですべてのウィンドウを閉じる「デスクトップの表示」や「ショートカット」には重宝していましたが、Windows7ではなくなってしまい、表示するには少し設定が必要になります(タスクバーの右端で全てのウィンドウを透明化することはできます)。

方法は、タスクバーに新規ツールバーをとして、クイックランチのフォルダを表示するのですが、その前に隠しファイルとフォルダを表ししておく必要があります。

【隠しファイルとフォルダの表示】
コントロールパネル→デスクトップのカスタマイズ→フォルダオプション
これで見慣れた画面が表示されますので、「ファイルとフォルダの表示」で設定します。
隠しファイル表示

【新規ツールバーを作成】
タスクバーで右クリック→ツールバー→新規ツールバー
新規ツールバー
「C:\Users\(ユーザー名)\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch」フォルダを指定
QuickLaunch
追加されたツールバー上で右クリックし、ボタン名とタイトルの表示からチェックをはずし、
タイトル表示
タスクバーの左側にツールバーを移動すれば、見慣れた「クイック起動ランチ」の復活です。

【Win7】BUFFALOの暗号化ソフト「SecureLockWare」をWindows7で使用

バッファロー(BUFFALO)のハードディスクやUSBメモリを丸ごと暗号化することができる「SecureLockWare」ですが、公式サイト上ではWindows7には未対応となっています。

実際、Windows7上でインストールしようとすると、以下のようなエラーが表示されます。
エラー

しかし、slwフォルダの中の「BInst.exe」を実行することにより、無事インストールすることができます。
実行ファイル
これで、Windows7でも、暗号化されたハードディスクなどを開くことができますが、もちろん、メーカー未対応ですので、自己責任でお願いします。
(このようなソフトは迅速に新しいOSに対応してほしいものです)

各社のセキュリティソフトはこちらを参照
http://const.livedoor.biz/archives/50824909.html

DWG TrueView 2010 が起動できない

最新のAutoCAD2010形式からR14形式まで対応し、ファイルを開いて印刷したり、バージョンダウンなどのコンバータ機能を搭載したCADビューワの「DWG TrueView 2010」ですが、インストールした後に起動すると、下記のようなエラーが発生し、起動することができないという事例がありました。

エラー
エラー内容
DWG TrueViewを実行できません。次の原因が考えられます:
1)このバージョンのDWG TrueViewを適切にインストールされていない。この場合は、DWG TrueViewを再インストールしてください。
2)DWG TrueViewを実行する権限がない。

Microsoft .NET Framework 3.5 (SP1 以降) Microsoft DirectX 事前にインストールされていないと、インストールできないのですが、事前にインストールされているのにエラーになったようです。

対策としては、再度「Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1 」をインストールすることでソフトを起動することができました。
事象としてはあまり多くないようですが、困ってしまうエラーです。

【Word】表紙、目次の後からページを振るとき

表紙が1ページ目、目次が2ページ目、で3ページ目から本文が開始されるときに、
表紙と目次にはページ番号を振らずに、3ページ目の本文を1ページとしてページ番号を振る方法が下記のMicrosoftのサイトに掲載されています。

[WD2003]様々なページ番号の設定方法
http://support.microsoft.com/?scid=kb;ja;413802&spid=2530&sid=95

ちょっとわかりづらいですが、要点は2つ。
・セクションを分けること
・[ヘッダーとフッター] ツールバーの [前と同じヘッダー/フッター] をオフ

Page設定

【SketchUp】ビティ仮設枠組足場の素材

SketchUpの素材はインターネット上で色々と配布されていますが、毎度お世話になっているこてつさんのブログでGoogleスケッチアップ用ビティ足場(枠組足場)の3次元素材が掲載されています。
ビティ足場素材
ファイルをダウンロードさせていただくと、ビティの種類毎、そして幅毎に素材がありますので、これらを並べていくだけで足場の3D図面を作成することができます。

建設ブロガーに憧れて・・「現場に足場を設置してみた・・」
http://plaza.rakuten.co.jp/kotetsu39/diary/200907260000/

現場にとっては、ありがたいことです。

※8/9に法令対策として幅木とメッシュシートを追加されています

【SketchUp】3次元で施工シミュレーション

先日、SketchUpで配筋図を紹介させていただいた「建設ブロガーに憧れて・・」のこてつさんですが、さらにSketchUpを使って、橋台の施工過程を3次元で書かれております。

「建設ブロガーに憧れて・・」スケッチアップで施工シミュレーション
3次元施工シミュレーション

このように3次元でシュミレーションを行えば、仮設の取り合いや施工過程での不備が見えてくる他、イメージが捕らえやすくなり、一般市民や施工担当者などへの説明にも役立ちそうです。さらには、イメージすることにより、より良い方法や材料が見えてくるかもしれません。

書くのに時間が必要ですが、短時間で書くことができるようになれば、書きながらシミュレーションを行うことができ、その後の施工にも一役かうことでしょう。

【SketchUp】鉄筋の取り合いを3次元で確認

GoogleSketchUpの活用事例として、複雑な鉄筋の取り合いを確認することができます。
橋脚や橋台などでは、鉄筋図がいくつかの図面に分かれて表記されているため、いざ現場で組むときに組めないことに気づくことがあります。

事前に配筋の取り合いを確認するには、複数の図面を1枚にして確認する必要がありますが、スケッチアップならそれを3次元で確認することができます。
アバットスケッチアップ
そして、この複雑なアバットの鉄筋図面を書かれたのが「建設ブロガーに憧れて・・」を書かれているこてつさん。
http://plaza.rakuten.co.jp/kotetsu39/diary/200906210000/

さらに、上記の記事で、このアバットのSketchUpファイルを公開されていますので、実際に見ることができます。


このたび、建設ブログマガジンにも58人目として、参加していただきました。

【Acrobat・Excel】Excelファイルの複数シートをPDFするときは印刷品質をそろえる

ExcelファイルのシートをCtrlやShiftを利用して複数選択してから印刷を行うと、選択された複数のシートが一括で印刷されますが、
AdobeAcrobat(アドビアクロバット)Ver5.0などを使用して、同様のことを行うと、シート毎に保存するPDFのファイル名を聞いてきて、シート毎のPDFファイルになってしまいます。
※新しいバージョンでは、PDF化する際に、シートを選択することができます

これは、シート毎の印刷品質が統一されていないことが原因のようです。
印刷品質
「印刷」にてプリンタを「AcrobatDistiller」などに設定し、「印刷プレビュー」
「ページ設定」にて、空白になっている印刷品質を設定(通常であれば600dpiで構いません)
これをシート毎に行えば、通常のプリンターのように、一つのPDFファイルとして保存することができます。







建設的iPad活用
スケッチアップ入門

Since 2004.11.30


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プロフィール

山政睦実

建設業に携わり、現場の支援業務を行っています。

現場主義は、なるべく過去記事も整理しておりますが、古い内容が記載されている場合もございます。
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