現場主義(建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

旬もの/息抜き

最近の作業服って!

本日、建設業のある講習会に参加してきましたが、
参加者を見て、あることに気がつきました。

作業服がカラフルなのです。
昔みたいな焦茶色や黄土色はほとんどなく、
明るい中間色、ライトグリーンやスカイブルーと言った感じで、
パステルカラーでした。

汚れが目立つんだろうな?なんて思いながら眺めていましたが、
遠目から眺めると色とりどりできれいでした。

ちなみに、当社は黄土色です。。。

ゼネコンの略って?

「ゼネコン」ってなんだかご存じですか?
もちろん、建築・土木工事を総合的に請負う総合建設業のこと。

では、何の略かご存じですか?
もちろんご存じですよね。
私も自信満々に「ゼネラル・コンストラクター」って答えました。

答えは「×」
なぜ?日経コンストラクションって言いますよね。

答えは、「ゼネラル・コントラクター(general contractor)」でした。

コンストラクター(constructor)とは、「建設業者」
コンストラクション(construction)とは、「建設(工事)」

そして、コントラクター(contractor)とは、
「建築業者」という意味もあるのですが、実は「契約者・請負者」

「ゼネラル・コントラクター」=総合請負者(契約者)の意味だそうです。



土のう作りからCALSまで

私事ですが、久しぶりにスコップを持って、
土のうを100袋ほど作成致しました。
結果は、案の定、筋肉痛です。

新入社員の頃、
スコップの使い方を教わったことを思い出しました。
土のうの縛り方やスコップの使い方は、
体に染みついてましたが、腰は。。。

1日のPVが700を突破!

先日4月3日、新年度初日に、
1日のページビューが初めて700を突破致しました。
これもひとえに皆様のおかげで、うれしい限りです。
今後も様々な情報を掲載していきたいと思います。

300万画素携帯電話 DoCoMo SH902i

SH902i1
携帯電話をDoCoMoのSH900iから同じくDoCoMoのSH902iに機種変(DoCoMo用語では買増し)しました。買換えの理由は「モバイルSuica」。

なぜ、SH902iか? 実は、D902iに一目惚れし、衝動買いしそうになったのですが、モバイルSuicaに未対応。。。液晶の大きさと使いやすさから、絶対買いと思ったので、残念。DがモバイルSuicaに対応するまで待とうと思い、年を明かしました。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/mobile/foma/d902i/
次にほしくなったのが、auのW41H。
http://www.hitachi.co.jp/Prod/vims/mobilephone/w41h/
なんとワンセグ(地上デジタル放送がみれる)対応のうえ、FeliCa対応で、液晶もD902i並にデカイ。多少大きめではあるが、一目惚れ。
しかし、auである。番号が変ってしまう。番号ポータビリティが開始するまで待つのも待てない。
さらに、ワンセグが本格的に始まる4月には、ワンセグ対応の機種が多々発売されると予想。今回はワンセグ見送りと決断したところ、気がつくとSH902iを買っていた。 色はホワイト(ブルーと迷ったが)。
SH902i2
なぜSHか?それは、今までSH900iを使用していたこともあるが、やはり現場に出向いたときにデジカメとして使用には、SHARPが一番きれいである。もちろんAF(オートフォーカス)だし、今回からは300万画素になった。写真の仕上がりについては、満足である。フォーカスロックに音がついてしまったのは残念であるが、AFの性能は問題ない。
SH902i3
【FeliCa活用】
〜モバイルSuica〜
モバイルSuicaについては、買ったその日にアプリをダウンロード。モバイルSuicaを利用するには、VIEWカードへの入会が必要であるが、昨年末にモバイルSuicaを見据えて、無料でVIEWカードに入会できる新銀行東京に口座を作り、VIEWカードを申請していた。買った次の日に、山手線渋谷駅にて、「初モバイルSuica」。ちょっとドキドキでした。アプリの起動は必要ない上、携帯の電源がオフでも問題ないらしい(未経験)。私にはあまり関係ないが、定期券も携帯で購入することができる。グリーン券が車内でも、事前購入の金額で購入できるのは○である。券売機に並ぶ必要もない。できることなら、複数人のグリーン券が購入できるとなお○であった。
〜ビックポイントカード〜
こちらは、店頭に行き、携帯ポイントカードに切換える必要がある。FeliCaに対応したポイントカードに数分で切換えてくれる。あとは、申込書にあるバーコードから、サイトに行き、アプリをダウンロードすればOkでした。こちらもアプリの起動は必要ないらしい(係員談)。
〜ANAモバイルAMC〜
こちらは、意外と簡単でした。ANAのサイトからアプリをダウンロードし、ANAのマイレージ番号と暗証番号を入力すれば完了。
〜JAL IC サービス〜
こちらも簡単。JALのサイトからアプリをダウンロードし、JMB番号とパスワード、IC暗証番号を入力したらOk。まだFeliCaで飛行機には乗っていません。
あとは、ヨドバシカメラポイントカードを取り込む予定。こちらも、ヨドバシカメラの店頭での申込みが必要みたいです。 ここまですると、次の機種変の時、大変かも? 余談ですが、FOMAからFOMAの機種変(買増し)の場合は、FOMAカードの差替えで機種変ができるので、店頭で待った時間は10分程度でした。
電池パックSH06 予備電池はこちらで購入。

刈谷ハイウェイオアシス

高速道路の民営化に伴い、規制緩和でSA(サービスエリア)に観覧車ができると言う記事を先日見ましたが(http://www.jb-honshi.co.jp/press/051117press-1.html)、
それとは別に、ハイウェイオアシスとして2004年12月から観覧車を設置している刈谷PAに寄ってみました。
ハイウェイオアシスには高速道路(伊勢湾岸道)と一般道路から入場することができ、観覧車の他に温泉設備や豪華なデラックストイレ、知多半島名物のえびせんべいの里などがありました。
観覧車の高さは60m、1周12分、名古屋港などの景色を楽しむことができます。

HP http://www.kariya-oasis.com/

刈谷PA01







刈谷PA02

建設ブログのポータルサイト【建設ブログ】

建設総合ブログは一時休止中です。建設系サイトポータルとして、「建設ブログ」を公開いたしました。
http://www.edita.jp/kenblog/

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建設総合ブログ以前、工事現場におけるブログの有効利用について書きましたが、 (http://const.livedoor.biz/archives/50298507.html) 1月26日に有限責任中間法人 建設情報化協議会(CIC)より、ブログを利用した「建設総合ブログ」を4月から開始すると、発表がありました。 建設情報化協議会HP http://www.const-ic.com/ 記者発表資料 http://www.const-ic.com/20060125press.pdf また、昨日まで行われていた、CALS/EC MESSE 2006でも、展示がありました。 建設総合ブログの内容としては、 ・ホームページにブログ(Blog)を利用するため、維持・更新が手軽にできる。 ・対象は建設企業、団体、材料工法普及協会から工事現場など。 ・RSSを用いて、ポータルサイトを設け、更新情報を集約。 ・利用料金は月額1500円からと、非常にリーズナブル。 ・デザインなど、初期から用意されているうえ、別料金にてカスタマイズが可能。 ・建設ブログを現在利用している場合、ポータルのみの利用も可能。 ・ブログ自体は使いやすいMovableTypeのニフティ・ココログを使用。 利用料金の安価さと、ポータルサイトによる集約があることにメリットがあるのではないでしょうか。(3月までに申し込むと6月まで無料とのこと。) ※ポータルサイトとは、ブログの新着情報を集約するほか、ジャンル別にブログを整理するサイト。 ポータルサイト例 Myblog japan http://myblog.jp/ e+エンタメブログ&サーチ http://blog.eplus.co.jp/urakata/

受注者にとっての効率的な事前協議の進め方とは (CALS/EC MESSE2006 セミナー)

本日も、CALS/EC MESSEに来ている。
最初のセミナーは、
大林組の関連会社であるオーク情報システム ビジネスサポート部 課長 杉浦氏による
「受注者にとっての効率的な事前協議の進め方とは」
 −受注者の負担軽減をテーマにした事例解説−
を聴衆しました。

私見的に要約させて頂くと、

電子納品を始めるには、
電子納品対応ソフト・書類の電子化、整理方法、CAD化の対応、現場内のネットワークなどと思いがちであるが、それより先に必要なのが「事前協議」である。

受注者としても、電子納品が最後どんな形になるのかを描いてから、事前協議を行う必要がある。
しかし、電子納品未経験者としては、難しいため、以下のことに注意する必要がある。

電子納品は大きく分けて、書類・写真・図面がある。
・写真については、様々なソフトも発売されているため、ほぼ問題はなくなっている。
・書類については、納品する書類の範囲と、そのファイル形式を決める必要がある。
・図面については、受領方法、納めるファイル形式などを決める必要がある。

これらの答えは、国交省からだされている、「電子納品ガイドライン(土木工事編)」に書かれている。
都道府県レベルについても、ガイドラインを出し、電子納品の範囲を明確にしていることろもある。
図面のファイル形式についても、受領形式毎に対応が記載されているなど、
色々と細かくポイントが書かれているので、良く読めば最終形を考えることができる。

CALS/EC MESSE 2006 パネルディスカッション

CALS/EC 2006 シンポジウム パネルディスカッション
「受発注者双方のメリットを生むCALS/ECの仕組みと運用のゆくえ」
を聴衆して参りました。

ディスカッション参加者は、
 国土交通省大臣官房技術調査課課長補佐
 大阪府土木部事業管理室参事建設CALSグループ長
 (社)日本土木工業協会CALS/EC部会部会長
 (社)建設コンサルタンツ協会情報部会CALS/EC委員会CAD専門委員会委員長
 (社)全国建設業協会CALS/EC情報交換会委員

パネルディスカッション








ディスカッションの前に、各メンバーから数分程度の講演がありましたが、その中で、国土交通省大臣官房技術調査課課長補佐より、CALS/ECの次期アクションプログラムの紹介がありました。
内容は変更の可能性があるとはいえ、かなり明確化されてました。

ディスカッションそのものは、CALS/EC全体についてというより、電子納品(情報共有)についてといった感じでした。

話の中心は以下の2点、
1.維持管理フェーズでのデータ利用を明確化し、電子納品の目的を再考する。
2.目的をしっかり持って、現場が役立てば、自ずと利用が進む。
といった感じでした。
最後の方に、電子検査についてディスカッションされていましたが、このディスカッションで時間を割くような内容ではありませんでした。

詳細として、1.は、
現在のプロセスのとらえ方が、設計・施工のみであるため、目的が明確化されていない。
社会資本の維持・管理を含めたライフサイクル全体を考え、その目的を明確化する必要があるといったことであった。

2.は、
現在の要領・基準が、その目的に沿っていないため、現場で苦労してデータを作成しても、やりがいがない。
2重・3重提出があとをたたず、電子納品しても、担当者がCDの中身を見もしない、などがあるため、確かに現場としては、無意味な物という認識が多い。
工事を施工している業者のうち、ほとんどを占めている中小企業の現場でも、目的が明確化され、やりがいが出れば、現場のCALSも進むという意見であった。

他業種のように、建設業はこの10年、生産性が上がっていないため、このCALSによって、生産性を向上させる必要がある。

ディスカッションの中で、当ブログの標題でもある「現場主義」という単語が、数回、登場しておりました。
私個人の意見としても、まさにこの「現場主義」で、このCALSに携わる、多くの人間は「現場」なのである。現場が止まれば全てが止まる。
理想と現実、このかけ離れを問題として、現実に近い理想を明確化し、その理想に現実を近づけて行くことが、問題解決となるのではないかと、個人的に思います。

CALS/EC 2006 土工協ブース

土工協








土工協のブースでは、
・協調型情報共有システム(ハイブリッド型情報共有システム)
・帳票項目のXML化:文書作成、情報共有の第一歩
が展示してありました。

ハイブリッド帳票

建設ITガイド2006(1/26発売)

建設ITガイド(2006)

経済調査会から毎年発行される「建設ITガイド2006」が
今年も発行されます。(1/26頃店頭に陳列予定)

今回の特集は、「建設現場のIT」と言うことで、
現場でのIT、コンピュータスキルなどが書かれています。

東京建設業協会IT研究会の
「建設IT対応スキル標準体系及び教育プログラムの提案」も掲載されてます。

関東地方整備局を名乗ったウソ電話に注意

2038eadd.jpg





当社にも、3年ほど前から関東地方整備局を名乗って、
現場数や連絡先を聞いてくる怪しい電話がありましたが、
発生件数が多くなったからか、
正式に関東地方整備局のホームページに注意するよう掲載されました。

http://www.ktr.mlit.go.jp/kyoku/topics/news060111.htm

皆様もご注意ください。

余談ですが、
「こちらから折り返しますので電話番号を教えてください」と聞くと、
関東地方整備局の大代表の電話番号を言ってくることもありました。

工事写真改ざん、今後は指名停止に

九州地整管内にて、工事写真の改ざんが見つかり、
今後は指名停止にするというニュースが話題になっています。

★各現場においても、工事写真の偽造は元より、
 写真の撮影日付の偽造などについては、管理を徹底する必要があります。


工事写真の改ざんについては、実は簡単に見つけることができます。

詳細は下記のブログにも書いておりますが、
http://const.livedoor.biz/archives/50195975.html

写真ファイル「jpeg」の中には、Exifというフォーマットにて、
その写真の様々なデータが埋め込まれています(数年前から採用されています)。
撮影したカメラの機種、ピントや絞り、F値、撮影年月日、時間など。

実は、画像編集ソフトにて編集後、上書き保存をすると、
このExifデータが消えてしまったり、編集したソフト名がこのExifに残ります。
ということは、何かしら写真に修正を加えたどうかは簡単に見つけることができま
す。
(承諾にて写真の明るさなどの編集許可を取っておけば、
  許可を取ったものについて修正は可能です。)

基本的には、撮影後のデータについて、撮影日付の修正はできません。
ファイルの作成日をWindows上にて変えることはできますが、
これは、Exifに記録されている本当の撮影年月日とは別物になります。

Google「パーソナライズド ホームページ」

今月上旬より、様々なサービスを開始しているグーグルから、
また、新たなサービスが開始されました。

Google「パーソナライズド ホームページ」(右側は通常画面)
表示画面 普通画面






今までの、Google検索画面の下に、Googleの機能やRSSリーダを表示できます。
Googleにアカウントを登録する必要はありますが、無料です。

設定はいたって簡単で、「Add Content」をクリックすると、
左側に設定画面がスライドで出現します。
後は加えたい機能やサイト、RSSのアドレスを登録するだけ。
add画面






画面のカスタマイズも、ドラッグアンドドロップにて簡単に移動ができる。
移動画面






常にGoogleを検索に使用している方にとっては、
その下部にRSSリーダなどが表示できるので、便利ではないでしょうか。

RSSリーダとは、
様々なニュースや情報、ブログの記事項目を一覧で表示出来るものです。

現場主義内関連
RSSリーダ「Bloglines」
http://const.livedoor.biz/archives/50166499.html
RSSリーダーでニュースやブログを!
http://const.livedoor.biz/archives/50149556.html

皇居の紅葉

東京も紅葉が見頃となってきました。
皇居の脇を歩いていたら、紅葉がすばらしかったので、
写真を撮ってみました。

桜田濠の紅葉
紅葉01








千鳥ヶ淵の紅葉
紅葉02 紅葉03

情報化時代の建築設計のあり方に関する提言

建築学会から「情報化時代の建築設計のあり方に関する提言」が、
公開されています。(5月発表)

http://www.aij.or.jp/scripts/request/document/050517-2.pdf

表紙にもあるとおり、「型にとらわれず、まず考えなさい」ということのようです。
内容的には、コンピュータを過信せずに、
自分の感覚を信じて、状況変化に対応しなさいといったことが書かれています。

技術者がコンピュータを扱う上での心構え、
それも非常に重要なポイントが挙げられているので、参考になると思います。

RSSリーダーでニュースやブログを!

RSS(Rich Site Summary)とは、
Webサイトのニュースやブログの見出しを構造化して
抽出したXMLベースのフォーマット言語。

RSSリーダー用いれば、
見たいサイトをメールの用に一覧で見ることができます。
また、既読・未読も管理してくれます。
(未読のあるサイトを簡単に見分けられます。)

RSSリーダーは、様々なサイトから無料で公開されていますが、
その一例として、私はgooのRSSリーダーを使用しています。
gooRSS


左側に登録したWebサイト(ブログやニュース)、
右上に記事の一覧、
右下に選択した記事が表示されます。


RSSの一覧として、NikkeiBPではRSSを細かく分け、
建設ニュースのみを購読することも可能です。
http://nikkeibp.jp/jp/tools/rss.html

※最近、何かと話題のGoogleもRSSリーダーを開発中です。

神奈川新聞花火大会

昨日は、横浜みなとみらいで開催された「第二十回神奈川新聞花火大会」を見てきました。
みなとみらい線で馬車道駅まで行き、ワールドポーターズ前の歩道にゴザを引いて、一杯飲みながら。
キャラクター花火や横浜ならではのつり物花火「連星(れんせい)」が最高でした。
「連星」とは、パラシュートに花火をつるした物で、しばらく空中をさまよう花火。

mm花火1 mm花火2











mm花火3

PM手法「CCPM」について

プロジェクトマネジメント手法の一つである「CCPM」をご存知でしょうか。
私も、教えていただいたのですが、
CCPM=Critical Chain Project Managementのことで、
TOC(プロジェクトの制約条件はリソースにあるという考え)に
基づくプロジェクト管理のことを言うそうです。

CCPMをかなり簡潔に現場の工事工程に当てはめると、
(1)すべての作業の持つ余裕を抽出(バッファと呼びます)。
(2)バッファを取り除いた工程表を作成。
(3)バッファにある率をかけたものを、工程の終了直前に追加。
(4)バッファ使用状況によって、工程の余裕管理を行うもの。

私見的には、工種の少ない工事には、有効的に導入できるのではと感じています。

「GoogleEarth」すごいです

今話題の無料で提供されている「GoogleEarth」を試してみました。
http://earth.google.com/
ダウンロードファイルは約10MB。
Googleearth1








インストール後、起動してみると下記(左)のような地球が表示される。
(北を上にし、日本を表示したもの)
右側は東京をアップしていったところ。
Googleearth2 Googleearth3









Googleearth4東京都内でしたら、かなりアップ出来ます。
ちなみにこれは、JR大塚駅付近です。阿波踊りの看板や人までもが見えます。








Googleearth5現場付近の衛星写真を気軽に手に入れることが出来ますし、
近所の様子がすぐに分かるし、様々な利用方法があるのではないでしょうか。
ちなみに、同じように世界各地を見ることが出来るようですし、
3D表示も出来るようです。すごいです。



「Tokyo」で検索をかけたときの地球全体から、東京が表示されるまでの動画は感動ものでした。
プロフィール

山政睦実

建設業に携わり、現場の支援業務を行っています。
現場主義は、なるべく過去記事も整理しておりますが、古い内容が記載されている場合もございますので、確認をお願いいたします。






建設的iPad活用
スケッチアップ入門

Since 2004.11.30


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