現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

便利サイト

10年分のブログ記事をまとめて見ることができる「HISTORY VIEW」

ライブドアブログから、過去のすべてのブログ記事を眺めることができるサービス「HISTORY VIEW」が始まっていました。

下記リンクをクリックしてみてください。
http://blog.livedoor.com/10th/history/const
現場主義の過去記事をまとめて見ることができます。
 
10th_history
 
以下のサイトにブログのURLを入力することで、上記のように記事の一覧を見ることができます。
http://blog.livedoor.com/10th/history 

米軍が提供する台風情報による進路予報

今回の台風15号が日本海に抜けるか、本州ど真ん中を通るか、太平洋側に来るか、現場にとっては非常に気になるところですが、

約8年前に書いた記事「米軍台風予報」
http://const.livedoor.biz/archives/50065954.html

米軍から提供されている台風情報のほうが、予想が早く、正確だったりします。
http://www.usno.navy.mil/JTWC/
今回の台風15号の予報は以下の通り(「TC Warning Graphic」をクリック)。
米軍台風
※時差分として日本時間にするには、9時間を加える必要があります。

関東には直撃せず、北陸の方を進む予報になっています。
台風進路にあたる方々は、現場の養生をご確認ください。

ウェザーニュースから、ゲリラ豪雨を事前に伝える通知サービス開始

平成25年8月2日、ウェザーニュースから、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」にて、「ゲリラ豪雨」を事前に通知するサービスが開始されました。
http://weathernews.com/ja/nc/press/2013/130802.html
ゲリラ豪雨の起こる可能性があることを、30分前までに通知するゲリラ雷雨通知サービス。
20130802_1
このサービスは、月額315円の有料会員向けになります。

私が利用しているのはこちら。
Yahoo!防災速報(メールサンプルを見ることができます)
http://emg.yahoo.co.jp/
VO00024

地域を設定(最大3地域)しておくと、豪雨予報や地震速報、気象警報などをメールで知らせてくれます。
現場、自宅、さらには家族のいる地域などを設定しておくと便利に利用できます。
現場から離れている場所にいるときも、現場付近の震度を速報で知ることができるので便利です。

国交省職員の経歴を調べることができる「JACIC NET」

検査官や担当官の過去の経歴が分かると、自分との接点が見つかることにより、話しが膨らむ場合もあります。
また、過去に自社と深い関係があれば、お礼を述べることもできます。

この「JACIC NET」の「国土交通官公庁職員案内」の検索を利用すると、職員の経歴を調べることができます(約5万人登録されているそうです)。
職員検索

JACIC NET
http://www.jacicnet.jacic.or.jp/

他にも様々なデータベースやニュースなどを見ることができます。

利用料金はこちら
http://www.jacicnet.jacic.or.jp/jacic-net/?q=price

また、3日間使える試用もありますので、検索をすぐに行うことができます。 

技術系採用担当のフェイスブックページが国土交通省から

信濃川河川事務所(北陸地方整備局)が Facebookで情報提供をしている事例を紹介しましたが、
http://const.livedoor.biz/archives/52069006.html
北陸地整の本局で技術系採用のFacebookページが4月から公開されています。

国土交通省(北陸地整)技術系採用担当
https://www.facebook.com/hrr.Recruit.Engineer
北陸地整技術系担当採用


最近の就職活動では、スマホの利用率が高くなっていますが、情報量が多くなっているため、情報を見分ける必要があります。
このように、各サイトに散らばっている情報がFacebookページに集約されることにより、各種情報の概要や流れを短時間で理解することができます。

SugarSyncの同期エラー対策方法について

クラウドストレージサービスとして、「SugarSync」、「Googleドライブ」、「Dropbox」、「SkyDrive」を用途別に利用していますが、SugarSyncをバージョンアップしたところ、同期ファイルに一部不足が生じるようになりました。
ちょっと調べたところ、色々なサイトに対処方法が記載されていましたが、運営チームの公式ページにも掲載されていたので、メモ代わりに残しておきます。

SugarSyncがずっと同期中の際の対応策
http://blog.sugarsync.jp/2012/02/sugarsync-13.html
呪文は「Ctr+Shift+R」だそうです。
SugarSync
ソフトバンクBBの100%子会社なので、信頼性を失うようなエラーがないようにしてほしいです。

関連記事:
データをどこでも共有、万一の時にも安心なクラウドストレージサービスを比較
http://const.livedoor.biz/archives/52030176.html
(容量は一部変更になっています)

【PR】iPadを活用した現地調査・施設管理支援GIS地図システム「カンタンマップ for iPad」

「カンタンマップ for iPad」は、iPadを活用した現地調査・施設管理支援GIS地図システムで、
高精度地図を背景に、iPadに台帳や写真などのデータを入れて現地での調査業務を効率化することができます。

主な特徴
・地図情報と台帳や写真などのデータと関連付けが可能
・GPSと連携することで現在地の確認も可能
・iPadを使って現地でデータを登録することも可能
・背景地図にはGoogleマップの他、ユーザが所有している高精度な地図画像データを重ね合わせることが可能
(精度が求められる業務や山間部などでGoogleマップが 整備されてない地域でも利用が可能
カンタンマップ

詳細は以下をご覧ください。
iPadを使った現地調査支援GISシステム
http://www.at-creation.co.jp/system/iPad.html
プレスPDF
http://www.at-creation.co.jp/system/press_iPad.pdf

データをどこでも共有、万一の時にも安心なクラウドストレージサービスを比較

「クラウドストレージサービス」、簡単に言うと、ファイルをネット上のサーバ(ハードディスク)に保存することができ、
ネットが接続されていれば、どこでもダウンロードすることができるもので、
アップロードという作業を行わなくても、自動的にフォルダを同期する機能もついています。
私自身、クラウドストレージサービスとして「Dropbox」を愛用していますが、Yahoo!からもサービスが登場してきましたので、メモ代わりに残しておきたいと思います。

Dropbox
http://www.dropbox.com/
無料容量:2GB
1ファイル容量制限:無制限
SugarSync
http://www.sugarsync.jp/index.html
無料容量:5GB
1ファイル容量制限:無制限
Yahoo!ボックス
http://box.yahoo.co.jp/promo/
無料容量:5GB
1ファイル容量制限:300MB
Nドライブ(NAVAR)
http://ndrive.naver.jp/
無料容量30GB
1ファイル容量制限:2GB

フォルダとの同期はすべて対応していますが、SugarSyncはパソコン毎に同期するフォルダを設定することができますので、個人的にはおすすめです。

河道閉塞(天然ダム)決壊のCG映像と模型実験映像(北陸地整)

地震や大雨などが原因で河川付近で土砂崩れが発生し、河川をせき止めてできた湛水池を天然ダムや土砂ダムと言われています(正式には「河道閉塞」)が、これが決壊すると下流側に大きな被害をおよぼすことがあります。
台風12号によって、近畿地整管内での土砂ダムの報道は記憶に新しいところでしょう。

なぜ土砂ダムができるのか、なぜ土砂ダムが決壊するのかを下記サイトでわかりやすく映像で見ることができます。

「河道閉塞決壊イメージ映像」(国土交通省北陸地方整備局)
http://www.hrr.mlit.go.jp/bosai/110920kasenbu/kekkai.html

決壊イメージ(CG)
OH000020OH000022

模型実験
OH000023OH000024

どちらもダウンロードが可能です。

地図から住所が検索できる「いつもNAVIラボ 地図から住所検索」、さらに地図から標高も検索可能

住所がわからない場合、地図から目的場所の住所を知ることができます。

いつもNAVIラボ 地図から住所検索
http://lab.its-mo.com/glid-addr/

操作は簡単。
調べたい箇所を地図の真ん中に持ってきて、「住所君を地図の中心に移動する」をクリックすると、
その場所の住所が表示されます。

地図から住所検索地図から住所検索2

また、このサイトの優れているところは、検索した箇所の標高が表示されるところ。
新しい現場の住所や標高がネット上で確認することができます。

改定された「河川砂防技術基準」が国土交通省のサイトに掲載されました

河川砂防技術基準(計画編及び維持管理編)がPDF版にて国土交通省のサイトに掲載されました。
PDFには、関連通知等にリンクが貼られているため、該当の要領や基準などをすぐに見ることができます。

河川砂防技術基準
http://www.mlit.go.jp/river/shishin_guideline/gijutsu/gijutsukijunn/index2.html

河川砂防技術基準 計画編
http://www.mlit.go.jp/river/shishin_guideline/gijutsu/gijutsukijunn/keikaku/index.html

河川砂防技術基準 維持管理編
http://www.mlit.go.jp/river/shishin_guideline/gijutsu/gijutsukijunn/ijikanri/index.html

以下、国交省サイトより
・計画編の改定
今回の改定にあたっては、利用者が検索したい項目にすぐに到達できるよう、項目の掲載順序について整理を行い、従来一編構成であった計画編を、基本計画編と施設配置計画編の二編構成とした。  基本計画編には、河川整備計画等、河川管理者等が自ら実施する事業等に係わる法定計画や計画的な水・土砂等の管理に必要な基本理念等を中心に記述した。

・維持管理編の策定

 河川維持管理に関しては、近年の水害の多発を受けて治水上の安全確保が強く求められる一方で、厳しい財政状況の下でより一層のコスト縮減の取り組みや地域の実情に即した柔軟な対応等が求められている。このような背景から、「安全・安心が持続可能な河川管理のあり方について(提言)」(平成18年7月)においては、河川維持管理を計画的に進めていく必要があること、そのための技術的な基準の整備が必要であることが提言された。
 
国土交通省河川局では、平成19年4月にこれまでの河川維持管理に係る実施内容の技術的な指針となる河川維持管理指針案を通知し、これに基づいて河川維持管理計画案を作成し試行するよう全国の地方整備局等に通知した。これまでの試行結果等を踏まえ、河川維持管理に関する技術基準の検討を進めてきたところであるが、今般、河川砂防技術基準検討委員会における審議を経て、河川砂防技術基準維持管理編を策定したところである。

Googleの航空写真が震災後の状況に更新されています

すでにメディアなどで取り上げられているので、ご存じの方も多いかと思いますが、GoogleマップやGoogleEarthの航空写真が震災後の状況に更新されています。

Googleマップ
http://maps.google.co.jp/
GoogleEarth
http://www.google.co.jp/intl/ja/earth/index.html

石巻港と仙台港
WS000091WS000092
小名浜港と松島港
WS000093WS000097

道路の状況や建物や構造物の被害状況などを詳細に確認することができますので、復興作業の計画などにも役立つのではないでしょうか。 

1ファイル2GBまで送ることができる無料オンラインストレージ「firestorage(ファイヤーストレージ)」

メールで送れない大容量のファイルを送信・転送するサービスとして、以下のようなサイトが有名ですが、
・おくりん坊 http://okurin.bitpark.co.jp/login.php
・データ便 http://www.datadeliver.net/

今回おすすめする、容量無制限の無料オンラインストレージ「firestorage」は、同一回線からでも上記のようなサイトより速いスピードでファイルをアップロードすることができます。
http://firestorage.jp/
他にも以下のような特徴があります。
[長所]
・メンバー登録なしでもアップロード可能
・1ファイル2GBまでアップロード可能
・ダウンロードパスワードの設定が可能
・ダウンロード用のURLを短縮する機能もあり
・同一スピードの回線でも他のサービスより転送速度が高速
・URLを送信する形式なので、無制限の人数に送信することが可能
・複数ファイルのアップロードが可能(ファイルを指定すると順次アップロードしてくれます)
・メンバー登録(無料)することで、ファイルのアップロードやダウンロード告知をメールで受信可能
・保存期間は最低1時間から最長7日、「特になし」だと削除されません
・長期保存用にストレージ保存機能もあり
[短所]
・複数の人に送った場合、個別のダウンロード通知を受け取ることができない

[一般的な送信方法]
アップロードしたファイルのURLやダウンロード通知のメールなどが送られてくるので、何度か使うのであればメンバー登録をおすすめします。
ログイン画面
ログインしたら、左上のアップロードをクリック。
アップロード画面
保存期間やダウンロード用パスワードを設定し、アップロードをクリックし、アップロードするファイルを選択。
アップロード完了
アップロードが完了すると、ダウンロード用のURLが表示されますので、メールの文章に貼り付けて送信。また、ここで短縮URLの発行も可能なので、短縮にしてからメールに貼り付けると良いでしょう。

貼り合わせて大きな地図を作るための地図分割印刷サイト「4x3印刷」

現場周辺の地図などを現場事務所の壁に貼ったりすることが多いですが、このサイトを利用すれば、選択した範囲の詳細な地図を分割印刷してくれるので、貼り合わせることにより大きい地図を作ることができます。

印刷したい地図の範囲を表示し、何枚に分割して印刷するかを指定します。あとはイメージをプレビューで確認したら印刷するだけです。選択範囲表示時の地図よりも細かいスケールで地図が印刷されるので、非常に便利なサイトです。
4x3印刷4x3印刷

Yahoo!Japan ラボ 4x3印刷
http://latlonglab.yahoo.co.jp/4x3/

より詳細な降雨状況「Xバンドマルチパラメータによる降雨観測情報」の配信

国交省から、今までより詳細な降雨状況を見ることができる、「XバンドMPレーダ雨量情報」が試験運用ですが正式に公開されました。
雨量情報雨量情報(全国)
国土交通省 XバンドMPレーダ雨量情報
http://www.river.go.jp/xbandradar/
これにより、まもなく東京に雨が降るのが分かります。

今までのCバンドとXバンドの違い(国交省報道資料から)
Xバンド
これにより、雨量状況が今までより詳細に確認することができます。

国土交通省報道発表資料 2010.7.5
XバンドMP(マルチパラメータ)レーダの降雨観測情報(web画像)の一般配信について
http://www.mlit.go.jp/report/press/river03_hh_000243.html


平面直角座標値を緯度・経度に変換したり、Googleマップ上に表示することができるサイト

平面直角座標値を緯度・経度に変換したり、Googleマップ上に表示することができるサイトがあります。
現場などで使用している座標値を入れれば、地図上に表示することができます。

平面直角座標 ⇔ 緯度・経度変換 with Google Map
http://www.n-survey.com/online/gmap.htm

ちなみに、東京近辺の9系において、「0,0」は千葉県野田市にある千葉CC川間コースにあることが分かります。
基準点座標

平面直角座標の座標系は、こちらを参照してください。
わかりやすい平面直角座標系
http://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/patchjgd/download/Help/jpc/jpc.htm

こちらで、各座標系の0点の位置がプロットされています。
http://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/patchjgd/download/Help/jpc/jpcmap1_19.htm

PDFファイルをExcelやWordに無料で変換してくれるサービス

私の周りのブログ(まえゆくチカラよろずや工房)で話題になっているPDFファイルをExcelやWordに無料で変換してくれるサービス。

PDF to Word
http://www.pdftoword.com/
PDF to Excel
http://www.pdftoexcelonline.com/

サイトは英語ですが、GoogleChromeを使えば、ワンクリックで日本語に訳して表示してくれますので便利です。
PDF to WordPDF to Excel

ファイルの変換方法は、簡単。ファイルを選択して、メールアドレスを入力するだけ。変換されたファイルがメールで届くという仕組み。
さっそく、東京都のサイトに掲示されていた様式を試してみました(今回試した様式は、Excel形式も掲載されているものです)。

左が変換前のPDFファイル。右側がメールで届いたワードに変換されたファイル。
変換前のPDFファイル届いたWordファイル
混雑状況にもよるかもしれませんが、ワードは約10分ほど、エクセルは1時間以上かかりました。

昭和6年のコンクリート標準示方書などが公開(土木学会)

土木学会のサイトで、1931(昭和6)年公開された初の鉄筋コンクリート標準示方書を筆頭に、昭和26年版(1951.6)までの示方書および同解説の全文をPDF形式で掲載されています。

標準示方書
コンクリート標準示方書ライブラリー
http://library.jsce.or.jp/Image_DB/spec/con_spec/index.html

こちらは、昭和6年の鉄筋コンクリート標準示方書解説から「ワーカビリティ」に関する項目。当時は、「ウオーカビリチー」だったんですね。
ワーカビリティ

技術系・理科系文章の書き方(入門編)

建設業界でもレポートや報告書を書く場面が増えてきました。また、コンクリート診断士や技術士など、論文を求める資格も増えています。

本格的な文章の報告書や論文の書き方が書かれた著書などは複数販売されていますが、入門編として、下記サイトで「理科系文書の書き方」を無料で見ることができます。

理科系文書の書き方
http://www.sendai-ct.ac.jp/~ckuma/tech-doc/writing/
PDF版も提供されていますので、印刷にはこちらが便利です。

量もそれほど多くないので、十分程度もあれば全部読み切り、内容を理解することができます。
若手の皆さんにおすすめ冊子です。

さらに詳しい作文技術が知りたい方は、こちら「理科系の作文技術」がおすすめです。

過去の台風の進路を見ることができるサイト(重ね合わせも可)

2009年2008年
こちらの地図は2009年と2008年に日本付近に発生した台風の経路を示した地図ですが、これを見るとどの当たりを台風が通過するかがよく分かります。

このように、期間や台風の大きさを指定して、地図上にマッピングすることができるサイトが15万件の台風情報を保存している国立情報学研究所北本研究室さんの「デジタル台風:台風画像と台風情報」というサイトです。

デジタル台風:台風画像と台風情報
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/

地図で検索ページを利用すると上記のような台風経路図をマッピングすることが可能です。

ちなみに、こちらは2000年から2009年の台風データ。
2000-2009年
日本列島をまんべんなく通過しているのがよく分かります。

さらに、こちらは全データである1951年から2009年までの日本列島付近の経路データ。
1951-2009年
日本が台風大国であることがよく分かります。







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