現場主義(建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

建設的iPad活用(iPhone/iPod)

iPhone12ProMax登場、LiDARで現場スキャンが可能に

本日発売のiPhone12ProMaxが手元に届きました。
iPhone12ProMax1 iPhone12ProMax2
箱が薄いなと思ったら、アダプタが入っていませんでした。
iPhone11ProMaxからのデータ移行に3時間かかります(約400GB使用)が、PCを介さないですむので、便利になりましたね。

iPhone11 ProMax が手元に到着、3レンズでカメラの画角が変更
http://const.livedoor.biz/archives/52439424.html

iPhone12ProMax3 iPhone12ProMax4

次回は現場でLiDAR(ライダー)センサーをつかって現場をスキャンしてみたいと思います。


「建設DX」はすぐそこにある

「建設DX」とは
http://const.livedoor.biz/archives/52451180.html

「DX」とは「デジタルトランスフォーメーション」
そして、「DX」の「D」はデジタル、「X」はトランスフォーメーションの略
「建設DX」とは、「建設業界の業務を、デジタル技術によって、変革させること」と言った感じです。

例えば、
・GNSS測量
・BIM/CIMの活用
・VR、AR、MRの活用
・スマホ、タブレットを活用した業務
・電子小黒板など様々なツールを利用した業務
・パソコンのITテクニックによる業務改善
そして大事なのはプロセスを見直すことも。
建設DX
もっと気楽に「建設DX」に取り組みましょう



Googleフォトがアップ、写真の地図上表示(マッピング)に対応

iPhoneなどの端末では可能だった、地図上からの写真探し。
6月末のバージョンアップで、Googleフォトもその機能(マップビュー)に対応しました。

こんな感じで、地図上に写真撮影箇所が表示され、タップすると範囲の写真が表示されます。
IMG_8207

ことあるごとに写真探しは地図上から探した方が便利ですとアナウンスしてきましたが、Googleフォトがその機能に対応したことで、さらに便利に写真を探すことが可能となります。

動画ももちろん、コメントなどもかけるので、災害状況の共有などにも使えそうです。
 

【遠隔検査】遠隔臨場(国)・遠隔確認(農)のシステム構成例

遠隔臨場、遠隔確認、遠隔検査の詳細はこちら
(遠隔立会)現場の遠隔臨場(国交省)遠隔確認(農水省)、いわゆる遠隔検査試行とは(2020.6.18)
http://const.livedoor.biz/archives/52451413.html


国交省や農水省の試行要領にあったレンタルシステムがいまいち見つからないので、個別に事例を聞きながらシステム構成例を考えてみました。
実務を踏まえたポイントは、
・資料を共有できること(チェック・サインして保存、出来ればリアルタイム)
・検査側は複数台数が必要なこと(1台でも時間がかかるため)



遠隔検査・遠隔臨場システム

情報がありましたら、コメントお願いします。

【遠隔立会】現場の遠隔臨場(国交省)遠隔確認(農水省)、いわゆる遠隔検査試行とは

「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)」が2020年3月に国土交通省大臣官房技術調査課から出され、いわゆる立会をカメラ映像を通じてリアルタイムに遠隔に行うものです。
土木工事共通仕様書の「段階確認」、「材料確認」、「立会」に適用されます。

現場技術員が確認する場合は映像と音声の録画を必要とし、現場技術員のPCにて録画し、情報共有システムに保管するとされています(受注者は記録と保存を行う必要なく映像と音声を配信するのみ)。

システム構成例はこちら

機器の仕様についてはこちらに記載されています
令和2年度における遠隔臨場の試行について」(国土交通省)
・画素数640x480、フレームレート15fps(毎秒15フレーム)
・転送スピード 平均1Mbps以上
・機器の手配は基本的にリースとし賃料を計上(機器の対応年数で使用期間割合も記載)
記録した映像の編集管理について(記録は現場技術員が使用するPCにて)
・目的に照らして不要部分は削除可、コントラクト等の調整、キャプション等の追加
ASPに保管しない場合はCD-RかDVD-R、フォルダ構成(例)の提示あり
・記録ファイルはWindowsMediaPlayer形式(1ファイル500MB程度以下)
実施箇所一覧表をWord(原則)で作成し格納、ウイルスチェック

また、農林水産省からも遠隔確認として試行が発表されており、国交省とは一部異なります。
工事現場等における遠隔確認の試行について
・撮影する機器、映像を配信する機器、監督職員等が確認するモニタや記録する機器
 (農水省では監督職員等が記録できるモニタ機器も含まれます)
・解像度1280x720を基本(最低640x480)
・フレームレート30fps(最低15fps)
・マイク、スピーカーはモノラル以上(ステレオでなくても構わない)
・転送スピード 平均9Mbps以上(最低平均1Mbps)
記録した映像の編集管理について
・不要部分の削除や画像の鮮明化、見出し・説明挿入などの編集その作業の受注者への協力
・記録ファイルはWindowsMediaPlayer形式(1ファイル500MB程度以下)でCD-RかDVD-Rを基本
実施箇所一覧表をWord(原則)で作成し格納、ウイルスチェック
ファイル命名規則
国交省と農水省の大きな違いは記録者と編集者
記録者:(国)現場監督員PC (農)受注者(システムにて)
編集者:(国)記載なし (農)受注者への協力


iPhone・iPadでやろうと思えば、両者分の端末を用意し、ZoomやTeamsのレコーディング機能やFaceTimeなら画面キャプチャ機能を用いて録画、iMovieで編集して、最後にPCでWMVに変換(ファイル容量で分割も)。なんとなく画像の編集が面倒ですね。

結果的に、レコーディング(記録)までは現場で実施して、編集や納品作業は外注する、なんて感じになりそうですが。

iPhoneに繋がるサーモグラフィで体温チェック

非接触型体温計で作業員全員の検温をやられている現場も多いかと思いますが、
iPhoneなどのスマホに繋がるサーモグラフィが意外とお手頃な価格なので、こちらを採用する手もありでしょう。
サーモグラフィカメラ



サーモグラフィで引っかかったら体温計で詳細をチェックすると言うスタイルで。
接触型も非接触体温計も、人から人に渡すときは消毒が必要ですのでご注意ください。 

新型コロナ感染事例のある場所を地図で確認できるアプリ

新型コロナの発生位置のマッピングを見ることができるアプリ。
自宅周辺や勤務地周辺などの発生場所を見ることができます。
新型コロナマッピング
AppStore
https://app.newsdigest.jp/
新型コロナ感染事例のある場所を地図で確認できるアプリ、クラスター早期発見に
https://ledge.ai/coronavirus-map-jx/ 


日建連より教育動画:建設業界の「情報セキュリティ」5大脅威

日建連より、情報セキュリティについて、無料で使用することができる教育用動画が公開されています。

建設業界の「情報セキュリティ」5大脅威
建設業界の「情報セキュリティ」5大脅威

建設会社社員用と現場作業員用とがありますので、新規入場者教育や月次の教育訓練素材にも使用できます。
全体版(建設会社社員用) 7分03秒 YouTube ダウンロード(260MB)
抜粋版(現場作業員用) 3分33秒 YouTube ダウンロード(152MB)

「サイバーセキュリティ月間」に伴う情報セキュリティの強化


5Gで建設現場は変わるのか?、Wi-Fi6が現場を変える?

5GのNR(NewRadio)とeLTE(高度化したLTE)の連携
ノンスタンドアロン
http://www.soumu.go.jp/main_content/000536171.pdf
5Gのエリアは、2年後には全都道府県に広まるとしても、人口カバー率の成約はないため、すぐには広がらないと考えられます。

また、5GのNRはあくまでも基地局から端末までの無線形式のため、同じような特徴を持つWi-Fi6なら安価にその環境をつくることができます。

5GとWi-Fi6
5Gエリアでは5Gで、そうでない所ではWi-Fi6でと言う感じで広がる?
建設現場を変えるのはWi-Fi6かもしれません。

iPhone11 ProMax が手元に到着、3レンズでカメラの画角が変更

昨日の発売日に新しいiPhone「iPhone11ProMax512GB」が手元に届いたので、さっそく歴代iPhoneをならべてみました。
iPhone勢揃い
左から、iPhone11ProMax、iPhoneXsMax、iPhoneX、iPhone7Plus、iPhone7、iPhone5sの6台。

新しいiPhoneは、じゃがほっこりから60cm離れたところから撮影。
・iPhone11ProMaxの3レンズ
【レンズx0.5】
Pro05
【レンズx1.0】と【レンズx2.0】
Pro10 Pro20

・iPhoneXsMaxの2レンズ
【レンズx1.0】と【レンズx2.0】
Xs10 Xs20

比較してみるとどのように変わったのかが良く分かります。
そして、超広角がかなり広いのもわかります。


ビジネスチャットの種類

各社でLINEのようなビジネスチャットの普及が進んでいますが、フリーのLINEと大きく異なるのはセキュリティ面です。今回は建設会社で導入されている(耳にした)ビジネスチャットのサイトを集めてみました。
ビジネスチャット

LINE WORKS (ラインワークス): LINEとつながる唯一のビジネスチャット
https://line.worksmobile.com/jp/

direct (ダイレクト): 現場のチカラを最大化するビジネスチャット
https://direct4b.com/ja/

WowTalk (ワウトーク):ビジネスチャット・社内SNSでコミュニケーション
https://www.wowtalk.jp/

InCircle (インサークル):ビジネスチャットInCircleは、経済産業大臣賞の・・・
https://www.incircle.jp/

TAGS (タッグス):ビジネスチャット | S-Port|鈴与シンワート
https://s-port.shinwart.com/service/cloud/tags/

Microsoft Teams (マイクロソフトチームス):グループ チャット ソフトウェア
https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software

Chatwork | (チャットワーク):ビジネスが加速するクラウド会議室
https://go.chatwork.com/ja/


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大人のためのLINEのトリセツ。(2018最新版) (e-MOOK)
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Android、防水・防じんスマホ AQUOS sense2 SH-01L

Androidスマホを新調しました。
安価で防水で使いやすい、と言うことで今回選んだのは、
シャープ製 AQUOS sense2
発売は昨年12月なのに、購入価格は2万円以下で、満足な端末です。
SH-01L SH-01L背面
スペックは以下のような感じで、特に不満はありません。
スペック
・IGZOディスプレイ
・顔認証と指認証で、軍手やマスクしているときも便利
・防水、防じん

AQUOS sense2 SH-01L
https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/sh01l/

航空写真上に設計図面と写真を重ね合わせ

現地調査や着手前の写真を地図上に並べたい、さらには図面も重ねて表示したい、と言うときの方法です。
航空写真上に設計図面と写真を重ね合わせ、GoogleEarthやGoogleフォト、Googleマップを使用します。

1.航空写真に平面図面(2D)を貼り合わせる方法
航空写真に平面図面を重ね合わせるのに、どちらもキャプチャして、Excelなどで重ねる方法もありますが、GoogleEarthでも平面図を取り込んで、GoogleEarthの地図上に平面図や完成図を表示することが可能です。透過度の設定も可能ですのでぜひご活用ください。
[手順]
・PDFの図面をJpeg化
・GoogleEarthの追加→イメージオーバーレイでJpegを読み込み(リンクでファイルを指定)
・貼り込まれたJpegの位置や大きさ、回転を調整し、合わせる
図面のイメージ 地図上に図面と写真 ←イメージ
・お気に入り内に残るので整理して保存しておくと良いでしょう。

2.さらに、ジオタグ付きの写真を重ね合わせる方法(KMLを作成してGoogleEarthに取込み)
iPhone等の緯度経度付き写真であれば、上記の取り込んだ図面上に写真をマッピングすることができます。
[手順] KMLを作成する方法は色々あります
・Googleフォトで取り込みたい写真でアルバムを作成
・Googleマップのマイプレイス→マイマップにて地図を新規作成
・インポート→フォトアルバムで上記のアルバムを指定し写真を選択
・基本地図を航空写真に指定
・Googleマップ上に写真がマッピングされます(ここで共有にてURLを送信すれば図面は貼り付きませんが、航空写真上に撮影した写真がマッピングされたものを送信できます、共有設定をリンクを知っている全員に)
・マイマップ名の横にある設定内より、KMLファイルをエクスポート
・エクスポートされたKMLファイルをGoogleEarthにインポートすると(ファイルの種類に注意)、地図上、図面上に写真がマッピングされます
地図と図面と写真

写真をクリックすると大きく表示されます。
さらにお気に入り内を整理し、フォルダを指定してKMLファイルをダウンロードすれば、他人ともKMLファイルで共有することが可能です。
(iPadやiPhoneのGoogleEarthでも開くのですが、図面のJpegが残念ながら×になってしまいます、方法知っている方いませんでしょうか?)

iPad / iPhone でPDFファイルの容量を縮小

e野帳などのアプリで手書きしたものをメールで送ろうと思うとPDFに変換しますが、意外と容量が大きく、数ページに渡るときはメールに添付できない容量になってしまいます。

そこで、iPhone上でPDFファイルの容量を圧縮することができる「iLovePDF」
iPhone内のファイルはもちろん、GoogleDriveやDropbox内のファイルを扱うこともできます。

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32MBだったPDFファイルが3.6MBに圧縮され、無事にメールで送付するとこができました。

すぐ使えるシンプル機能「現場クラウド Conne(コンネ)」

最近よく思う言葉がここでも聞けました。
・プロセスの細分化と分業制
・人と人とのコミュニケーション
・自主性の発揮
・協力業者がやりやすい(儲かる)環境をつくる

こんなことができるシステムを構築したそうです。

Facebookみたいな、LINEみたいな、DropBoxみたいなものがまとめて出来る
まとめれば、ユーザー設定や社外ユーザー(JVサブ職員や協力会社など)の招待などの管理も楽に

iPhoneアプリもまもなくリリース

さらに新機能も
・現場のホワイトボード月間予定表
・図面更新履歴機能
・タスク管理

シンプルイズベスト、Conne
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https://conne.genbasupport.com/

スマホを利用したトランシーバー「BONX for BUSINESS」

大勢での集中した重要な作業や海の現場では、いまでもトランシーバーを利用することが多いですが、トランシーバーの活用シーンはそれほど多くはないため、レンタルするなどで対応していました。

この、リコーさんがの紹介している「BONX for BUSINESS」は、スマホで、トランシーバーと同じことができるシステムで、電波ではなく、インターネット回線を用いているため、ネットさえ繋がれば、どこでも使用することができます。
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ヒアラブル(いわゆるイヤホンマイク)は専用のものを購入する必要があるようです。


iOS12から誕生した「計測」アプリ、現場でも使えます

iPhoneに新しいOSを入れると表れる「計測」というアプリ。

iOS12からApple公式で誕生した寸法を測れるアプリで、卓上のあるものを計測できますが、
このように現場にあるものを計測し、撮影したものをメールで送ることもできますので、意外と便利です。

計測

スマホで揺れのない動画を撮影(ジンバル・スタビライザー)

スタビライザーと聞くと、土木業界では地盤改良の混合攪拌機を思いがちですが、スタビライザーは安定という意味だそうです。

最近、現場ではなるべく記録動画を残すようにしていますが、スマホでの撮影ではどうしても揺れが発生することで、安っぽい動画になりがちでした。
そこで、今回、世間で話題になっている安価になった安定機(ジンバルまたはスタビライザーと呼ばれているようです)を購入してみました。

購入するにあたり、いろいろと検討し、最後まで残ったのは、以下の2機種でした。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

DJIジャパン ハンディスタビライザー OSMO MOBILE2 OSMOM2
価格:16770円(税込、送料無料) (2018/10/11時点)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【送料無料】 ZHIYUN Smooth 4-Black C030016J
価格:15994円(税込、送料無料) (2018/10/11時点)



比較したのは、重さ(質量)、小型、シンプル、もちろん最低限の性能と価格。
そして、購入に至ったのは、ドローンでも有名なdji社の「OSMO Mobile 2」
https://www.dji.com/jp/osmo-mobile-2
OSMO Mobile 2 OSMO Mobile 2(正面)

ボックスカルバートの中で、右手にジンバル、左手にスマホを持って歩いてみました。

違いは一目瞭然ですね。
OSMO Mobile 2にはケースがついていないため、持ち運び用のケースも買ってみました。

iPhone6sとiPhoneXsMax、ワイシャツの胸ポケット状況

前回の記事にも書きましたが、iPhoneXsMaxの大きさは関数電卓とほぼ同じなため、作業服の胸ポケットでしたら問題ないのですが、ワイシャツの胸ポケットですと違和感があります。

ということで、iPhone6sとの違いを撮影してみました。

iPhone6sですと、ちょうどレンズが見える感じで、重さも5sほどではないですが軽いため、それほど違和感がありません。
FullSizeRender
次に、iPhoneXsMaxだとこんな感じです。
レンズが縦に2つなのでこちらもレンズが見える感じです(約3.3cm)。飛び出してる長さがあるため、前かがみなどの時に不安定感がありますが、落ちることは今のところありません。
FullSizeRender
もちろん、ワイシャツの胸ポケットの大きさにもよりますが、比較的小さめのカバーでこんな感じなので、iFaceなどでしたら、ちょっと厳しそうです。
iPhone7PlusやiPhone8Plusも同じような大きさですので、ワイシャツを着るのが多い方はご注意ください。

大きいが、Plusシリーズよりは少し小さいiPhoneXsMax

昨日発売されたiPhoneXsとiPhoneXsMax。
やっと512GBが発売されました。
iCloudの200GBを使いながら何とかしのいできましたが、やっと快適な環境に。
IMG_0888
左から5s、6、X、XsMax、7Plus(撮影は6s)

画面の画素数も一目瞭然ですが、液晶の見やすさがなんと言っても違いました。
表題の通り、1番右側のPlusシリーズが1番大きくなりますが、暑さは今回のXsMaxのほうが厚い感じです。
IMG_0884
作業服のポケットであれば、関数電卓と同じような大きさなので問題ないですが、ワイシャツのポケットですと、7Plusの時もそうでしたが、違和感あります。

今回はそれほど大きな機能変更はありませんでしたが、処理能力があがったのが特徴でしょうか。
iOS12にアップデートしたおかげで6や5sも早くなったので、使い勝手はよくなりましたが。

会社などで一括購入される機種は7や8が一般的になりそうですね。


プロフィール

山政睦実

建設業に携わり、現場の支援業務を行っています。
現場主義は、なるべく過去記事も整理しておりますが、古い内容が記載されている場合もございますので、確認をお願いいたします。

Since 2004.11.30






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