現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

建設的iPad活用(iPhone/iPod)

iOS9へのアップデートでループから抜け出せず

先週、iPhoneなどのOSであるiOSがiOS9へとアップデートされましたが、アップデートによる不具合が多数。

私も、いつも持ち歩いているiPhone6とiPadは問題なくアップデートできたのですが、3台目のiPhone5Sではまりました。
ネットでも話題になっている、スライドでアップグレード、スライドできない、強制再起動してもループです。

この画面から、続けるをタップすると、スライドでアップグレードになり、スライドできずにはまります。
image image
仕方なく、電源ボタンとホームボタンの同時長押しで、強制再起動をしますと、
image image
パスコードの入力画面になり、入力して少し待つと、
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結局最初の画面に
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ネット上を探すと、同じ現象になっている方々が多い割には対処方法が見つかりません。

バックアップを復元する方法も載っていますが、残念ながらここ半年もバックアップを取っていない端末で。。。
このループ状態で、パソコンにはつながるのですが、設定が完了していないのです、この状態ではバックアップはできないとのこと。

どうやら、Appleの正式な対応を待たなければ駄目そうな。

格言、アップデート前には必ずバックアップを取りましょう
出先でのアップデートは控えましょう、重要な端末では少し様子を見ましょう。

iPhone5sからiPhone6へバージョンアップ

年末大晦日に、iPhoneを6にバージョンアップ。
2014-12-31-10-21-19
Plusと迷いましたが、現場で使うことが多いので、普通のiPhone6(4.7インチ)を選択しました。

iPhone6(128GB)を8万円で購入して、iPhone5s(64GB)を4.5万円程度なので、バージョンアップ代は実質3.5万円でした。

画面は一回り大きくなっているので、見やすいのと、撮影した写真を見せるのに便利になりました。
そして、厚さもさらに薄くなっています。
2014-12-31-10-21-27
今回バージョンアップした一番の理由は、写真などでメモリーいっぱいになってしまったため。128GBにしたので、しばらくは気にせずに使用できるかと。
しかし、このボディに128GBは、普通に考えるとすごいことですね。

iOS8になりキーボードにアプリが組込可能に、手書きアプリ「mazec」

すでに何度か紹介している一太郎の生みの親がつくった手書き入力アプリ「mazec」。
このアプリが、iOS8より、通常のキーボードとして追加することが可能になりました。
mazec1 mazec2
キーボードに追加したときに、フルアクセス許可を忘れずに。
mazec4 mazec5
これで、こんな感じで、どんなアプリにも手書き入力の「mazec」が使用可能になります。
mazec6


mazec - 手書き日本語入力ソフト - MetaMoJi Corporation

 

手元でカメラの撮影画像を見ながら遠隔操作でシャッターが切れるTG-3工一郎

新しいオリンパスの工事用カメラ「TG-3工一郎」が手元に届きました。

TG-3工一郎 

今まで持っていたものと違い、このカメラには標準でWi-Fi機能がついていて、手持ちのiPhoneやiPadなどと接続することができます。

こちらが、iPhoneにインストールしたアプリ「OI.Share」の画面。
オリンパスイメージシェア
カメラのレンズが捉えている画像を端末で見ながらシャッターが切れる「リモコン」、カメラのメモリに保存されているファイルを転送する「写真転送」などを行うことができます。またカメラの電源を切ることもできます。
カメラと端末の接続はWi-Fiで行いますが、接続作業は、スマホでカメラの液晶に表示される2次元バーコードを読み込むだけで簡単に行うことができます。

そして、このカメラでやってみたかったのがこちら。
とりあえず、手元における小さめの三脚を1000円弱で購入し、それを5mスタッフの先にビニールテープで取りつけます。
スタッフにつけた工一郎

あとはご想像通り、スタッフを伸ばせば、5m上から写真を撮影することができます。
5m上から撮影

建設現場では、高い位置からの写真のほうが良く見えるのはご存じのとおりですね。Wi-Fi接続ができるカメラをお持ちの方は、ぜひお試しください。意外と安定性もあり、いい感じの写真が撮影できました。
 

SketchUpで作ったモデルをiPadのGoogleEarthで見る

昨日は、パソコンのGoogleEarthにSketchUpのモデルを配置しましたが、
http://const.livedoor.biz/archives/52223136.html
今回は、iPadのGoogleEarthに配置するひとつの方法をご紹介します。
お台場タワー

まずは、SketchUpから、「ファイル」→「エクスポート」→「3Dモデル」をクリック(Ver8の場合)。
保存形式は、「GoogleEarthファイル(*.kmz)」を選択します。
 VL00101
あとは、このファイルをiPadで開けば良いのですが、Gmailなどのメールに添付して開いても構いませんし、ファイル管理アプリで開いても構いません。
今回は、Dropboxを経由して、iPadに送ってみます。

まずは、パソコンでDropboxにkmzファイルをアップロード。
VL00102
ここからはiPadでの操作になります。
Dropboxアプリで先ほどのkmzファイルを開きますが、普通では開けませんので、「別のアプリで開く」を選択し、GoogleEarthをタップ。
お台場タワー1 お台場タワー2
すると、GoogleEarthが開いて、お台場タワーが出現します。
 GoogleEarthにSketchUpモデル
こんなことが無料で出来るのはすごいことですよね。

[iOSアプリ]手書きノートアプリ「Note Anytime」

手書きノートアプリのひとつとして、MetaMoJi社(一太郎のジャストシステムを創設した浮川氏が引退後に立ち上げた会社)から販売されている「Note Anytime」について、現場業務のひとつ、安全指示で利用してみました。
NoteAnytime6
このように写真を貼り込んだり、好きなところにテキストを貼ったり、手書きで文字や図形を描くことが可能です。
NoteAnytime1
入力箇所を拡大しながら入力が可能なので、細かい描画もできます。
NoteAnytime2NoteAnytime3
完成した書類は、PDFとしてメールで送信することが可能です。

NoteAnytime4NoteAnytime5
また、「mazec」をアプリ内で利用することが可能で、手書き文字認識入力を活用することもできます。

Note Anytime - 手書きノート&PDF注釈書き込み - MetaMoJi Corporation


【iOS活用】装い新たに「建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド」

「現場主義」として協力している「建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド」が、このたび表紙が装い新たになり、新装版として発売になりました。
建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド
まだ、お手元にない方は、この機会のいかがでしょうか。
※内容については、一部のみの更新で、記事の内容は基本的に以前のものと変わっていません。


エクスナレッジ紹介ページ
http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76781779

【iOSアプリ】便利なアプリ「GoodReader」が生まれ変わって「GoodReader 4」に(現在はお得な300円)

iPadやiPhoneは、様々な書類を見ることに便利な端末ですが、そのアプリとしては「GoodReader」を愛用しています。それは、以下のような特徴があるからです。
・様々なファイルを閲覧することができる
・フォルダを利用してファイル管理(整理)できる
・iCloudにて端末間で共有が可能
・PDFファイルに朱書きが可能
・動きが軽い
・iFunBoxを用いて直接iPad内のフォルダ・ファイルを整理
http://const.livedoor.biz/archives/52093674.html

そんな「GoodReader」がPDFファイル編集機能が強化され「GoodReader4」として生まれ変わりました
GoodReader4
PDFファイルのページを削除したり、入れ替えたり、回転させたり、他のファイルからページを挿入したりすることが出来るようになりました。

GoodReader 4 - Good.iWare Ltd.



また、今まではiPadとiPhoneで別々のアプリとして購入しましたが、今回からひとつの購入でiPad・iPhoneの両方で使用することができます(ユニバーサルアプリと言うそうです)。
データの移行は、今までをGoodReaderを入れたまま新しいGoodReader4をインストールすれば、自動的に行われます。

月々1000円ちょっとのSIMカード「IIJmio」を3ヶ月使ってみた

NTTdocomoのiPhone(SMS機能付き)にも使えると言うことで、IIJのカクヤスSIM、「IIJmio」を購入し、3ヶ月ほど使用してみました。SIMカードのパッケージは、Amazonや楽天、店頭で購入することができます。
IIJmio
https://www.iijmio.jp/hdd/service/datasms.jsp

月々の料金は、データ料金が972円+SMSが151円ほど。その他に初期費用として3240円がかかりますが、解約金は必要ないようです。
スピードは、常時最大200kbpsで、月1GBまで通常のLTE等のスピードで通信を行うことができます(繰り越し可能)。

その切り替えや通信料の確認は、Androidアプリ「IIJmioクーポンスイッチ(みおぽん)」や「まいみお」で簡単に行うことができます。
IIJクーポンスイッチ まいみお!

 スピードチェックを行ったところ、200kbpsと言うものの、意外と早い速度が計測されました。
スピードチェッカー

3ヶ月ほど試用しましたが、nexus5で問題なく使用できているので、しばらくこのまま使い続けようと思っています。格安SIMとしては、SIMの大きさも選択出来ますし、3枚セットも可能なので、おすすめです。

【iOSアプリ】NETIS登録されたiPhoneアプリ「工事写真」で評定点アップ

本日、SCOPE主催の「港湾空港工事における電子納品講習会」が開催されましたが、その中で、iPhoneアプリ「工事写真」の紹介がありました。
工事写真
iPhoneでは、カメラの画素数を調整する機能が標準ではついていないのですが、このようなアプリを利用すると、画素数を調整して写真を撮影することが出来るという紹介でした。

アプリによってCALSモードのように、100万画素程度で写真を撮影することができるうえ、黒板を写し込むことができます。

工事写真 - Booth


NETIS登録されたばかりなので、「活用効果調査表」を提出することにより、評価点向上に結びつくという説明でした。この機会に試してみてはいかがでしょうか。サーバーと同期して、撮影した写真をアップロードすることも可能で、非常時のバックアップにもなります。 

1.9mmという極細のペン先を持つタッチペン「Jot Script」

現場で軍手をしながらiPadなどを操作するにはタッチペン(スタイラス)が便利です。
愛用していたのは、タッチペンで有名なワコムの「BAMBOO」。
でしたが、ペン先が太いため、現場での作業には適していましたが、屋内で細かい作業をするには、不便を感じていました。
スタイラス比較スタイラスペン先
そこで登場したのが、ペン先が1.9mmしかない「JOT SCRIPT」。バッテリーにより静電気を発生しているため、細くてもタッチの反応がよく、快適に操作できます。
スタイラス
電池は単4電池が上部に入っているため、少し重心が高い感じもしますが、満足しています。
ペン先が細くなると、タッチ位置と反応する位置との微妙な誤差が気になることもありますが、iPadでは調整する機能がない(再起動しかなし)ため、しかたないようです。



【iPad現場活用】液晶部分がカバーされていない防水・防じん・耐衝撃カバー

iPadの防水カバーとなると、液晶部に空気が入り、操作しにくいときがあります。
そこで探していたのが、液晶の操作がしやすい防水カバー。ネットで探すと、あるもんですね。

こちらの商品は、液晶部分はカバーされておらず、直接タッチスクリーンに触れて操作することができます。
保護等級は「IP68」に準拠で、米軍の物資調達規格に準拠した耐衝撃性能も備えているようです。
140411nuudair
詳細はこちら
http://lifeproof.jp/products/detail.php?product_id=58


 

今さらですが、iPad Air が手元に届きましたので

昨年登場したiPadAir。サイズはそのままで、非常に軽くなったのですが、最近iPad miniを使用していたのもあり、でかく感じますね。
2014-04-03-21-49-27 2014-04-03-21-51-28
ケースは同じものを使用していますが、これだけの面積比があります。
2014-04-03-21-54-26
厚さは、iPhoneもiPad miniもiPad Airもほとんど変わらない状態。
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iPhone5sの指紋認証に慣れてしまうと、起動時にパスコードを打ち込む行為が面倒に感じますね。
時期iPadには、指紋認証機能が導入されることでしょう。

iOSアプリとしては、建設業向けのアプリが非常に増えて来ましたので、少しずつ紹介して行きたいと思います。

docomoのiPhone5sが一括0円で、月々の支払いは3,000円未満に

NTTdocomoのiPhone5s・16GBがMNPで一括無料(実質無料ではなく)で販売されていると聞いたので、さっそく購入してみました。しかも残っていたのがなぜかゴールドのみ。
iPhone5s

月々の料金は以下のとおりで、テザリングもできて(7GB制限あり)、3,000円未満になります。
・基本料金:780円(タイプXiにねん)→MNP(乗換割)で2年間無料
・SPモード:315円
・Xiパケ・ホーダイ for iPhone:5,460円
・月々サポート:▲2,940円(2年間)
・端末代:0円(一括購入となっているため)
合計:2,835円/月(税抜き2,700円) ※ユニバーサル料金3円程度別途

翌日から解約が可能なドコモサービスパック、dビデオ、dヒッツ、dアニメストアに入会したのと、3ヶ月間解約できない050Plus(315円/月)とマイポケットプラス(525円/月)に入会しました。
さらに購入するとキャッシュバックのある店舗もあり、今回は2台購入で、JCBかAmazonの商品券が3万円分でした。

MNP等にかかった金額
・解約料:9,975円
・MNP転出手数料:2,100円
・docomo新規事務手数料:3150円
合計15,225円/台なので、 2台で30,450円。ほぼ商品券と一致します。 

あと、今回の契約で知ったのは、docomoへの新規登録は1人の名義で3ヶ月の間に2回線までしかできないとのことでした。これ以上は家族名義を利用するしかないとのことでした。 
一昨年5月から、久々のdocomo登録でしたが、色々と難しいシステムとなっています。 
http://const.livedoor.biz/archives/52065672.html 

iPhone用の工事写真撮影アプリ「工事写真」が大幅バージョンアップ!

iPhone、iPad用の工事写真撮影アプリ「工事写真」が大幅にバージョンアップされました。

今回のバージョンアップで、撮影した写真が自動で整理されるようになりました。写真管理の大変なところは、工事が進むにつれて山のように溜まる写真を整理していくことですが、この「工事写真」アプリでは電子黒板に入力されている工種名のフォルダがアプリ内に自動で出来上がり、撮影した写真は該当するフォルダ内に自動で収まっていきます。
工事写真1工事写真2
さらに、フォルダ内の写真は測点の番号順(あるいは日付順)に並ぶので写真整理の手間が大幅に軽減されます。
また、撮影した写真は随時クラウドサーバーにバックアップ保存できるので、スマートフォンの紛失、故障、容量不足にも対応できます。
工事写真3工事写真4
クラウドサーバーに収まった写真はパソコンのブラウザからも閲覧、編集ができるので、従来のようにデジカメで撮影した写真を現場事務所に持ち帰ってメモリーカードからパソコンに取り入れるといった作業も省略されます。
その他の機能としては、最終的にアルバム帳として出力したい場合もスマートフォンからWi-Fi対応のプリンタで印刷可能です。
工事写真5
他の写真管理ソフトへ持っていきたい場合のためにも、ダウンロードした写真は工事名、工種名のフォルダに分かれて整理された順番の連番ファイル名でダウンロードされます。
3日間の無料お試し期間があるので、興味のある方は是非使ってみてはいかがでしょうか。
http://www.booth-web.com/app/kojishashin/

AR技術を用いた「山」の詳細を見ることができるアプリ

自然の景色を見ていると、山々の風景に引き寄せられます。
AR技術(拡張現実:オーグメンテッドリアリティ)とは映し出した現実の世界に、仮想のものを移し込む技術です。

今回紹介する山の詳細を知ることができるアプリは、GPSと方位磁石にて、カメラが向けられている場所と方向を感知し、見える景色にある山の名前や標高、距離などの詳細を写し込んでくれます。

【iOSアプリ】AR 山 1000 - MCR, LLC. Digital Bremens Div.



AR山-2 (800x451)AR山-1 (800x451)

【Androidアプリ】山カメラ。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.yamacamera.yamacamerafree
月山-横 (800x450)月山-縦 (450x800)




 

パソコンからスマホを操作、Android端末ならマウスも

バッファローから発売されたPCのキーボードとマウスがタブレットとスマホでも使えるBluetooth通信機。
HID-1 (800x800)

Bluetoothで端末と接続することにより通信が可能となります。USB通信機が付属しているので、本体にBluetoothがなくても問題なく、通信機内に実行形式のアプリが入っていますので、インストールも不要です。
VL00017

キーボードは、Android用、iOS用、Windows用と切り替えが可能で、
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AndroidやWindowsでは、マウスも可能です。
HID-2 (800x800)

商品はこちら。発売されたばかりなので、品薄な状態になっています。


高解像度になった「iPadmini Retina ディスプレイモデル」が発売開始

高解像度になった「iPad mini Retinaディスプレイモデル」が発売開始となりました。
Appleでは高解像度モデルを「Retina(レティーナ)モデル」と言います。
iPadが高解像度になったときにも、その鮮明さには感動しましたが、今回のiPadminiも鮮明になっていました。
IMG_9260

アイコンで比較すると、その違いが良く分かります。
時計1時計2

AppStore1AppStore2
マップでも鮮明さが良く分かります。
大手町1大手町2

iPad mini Retina はこちら
iPadmini

【iOS】iPhoneにつながるポケット線量計、有料版で測定値を共有

iPhoneのイヤホンジャックに接続して使うことができる小型線量計「ポケットガイガー」。
電力を必要としないので、非常に便利です。また小型なので、常に持ち歩いていても気になりません。
ポケットガイガー測定

有料版のアプリでは、測定値を共有することができます。
ポケットガイガーデータ
他の人が調べたデータが測定日とともにでるので、その場に行かなくても状況を把握することができます。

ポケットガイガーPro - radiation-watch



【iOSアプリ】黒板を写真に映しこむことができる工事写真撮影アプリ「工事写真」

昨日、手持ち黒板での工事写真撮影記事を掲載しましたが、
「ひとりでの撮影や強風時に便利な手持ち小型黒板(ホワイトボード)」
http://const.livedoor.biz/archives/52141052.html

iPhoneを持っている方で、国交省版の電子納品対応工事でなければ、写真に工事黒板を映しこむアプリが便利です。
撮影写真

工事写真 - Booth


黒板の大きさは、撮影するときに指でサイズを調整することができます。また、黒板のタイプは数種類用意されていますし、工事名や工種名などは事前に登録することが可能です。

詳細はこちらのページをご覧ください。
http://www.booth-web.com/app/kojishashin/







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