現場主義(建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

建設的iPad活用(iPhone/iPod)

iPhone用の工事写真撮影アプリ「工事写真」が大幅バージョンアップ!

iPhone、iPad用の工事写真撮影アプリ「工事写真」が大幅にバージョンアップされました。

今回のバージョンアップで、撮影した写真が自動で整理されるようになりました。写真管理の大変なところは、工事が進むにつれて山のように溜まる写真を整理していくことですが、この「工事写真」アプリでは電子黒板に入力されている工種名のフォルダがアプリ内に自動で出来上がり、撮影した写真は該当するフォルダ内に自動で収まっていきます。
工事写真1工事写真2
さらに、フォルダ内の写真は測点の番号順(あるいは日付順)に並ぶので写真整理の手間が大幅に軽減されます。
また、撮影した写真は随時クラウドサーバーにバックアップ保存できるので、スマートフォンの紛失、故障、容量不足にも対応できます。
工事写真3工事写真4
クラウドサーバーに収まった写真はパソコンのブラウザからも閲覧、編集ができるので、従来のようにデジカメで撮影した写真を現場事務所に持ち帰ってメモリーカードからパソコンに取り入れるといった作業も省略されます。
その他の機能としては、最終的にアルバム帳として出力したい場合もスマートフォンからWi-Fi対応のプリンタで印刷可能です。
工事写真5
他の写真管理ソフトへ持っていきたい場合のためにも、ダウンロードした写真は工事名、工種名のフォルダに分かれて整理された順番の連番ファイル名でダウンロードされます。
3日間の無料お試し期間があるので、興味のある方は是非使ってみてはいかがでしょうか。
http://www.booth-web.com/app/kojishashin/

AR技術を用いた「山」の詳細を見ることができるアプリ

自然の景色を見ていると、山々の風景に引き寄せられます。
AR技術(拡張現実:オーグメンテッドリアリティ)とは映し出した現実の世界に、仮想のものを移し込む技術です。

今回紹介する山の詳細を知ることができるアプリは、GPSと方位磁石にて、カメラが向けられている場所と方向を感知し、見える景色にある山の名前や標高、距離などの詳細を写し込んでくれます。

【iOSアプリ】AR 山 1000 - MCR, LLC. Digital Bremens Div.



AR山-2 (800x451)AR山-1 (800x451)

【Androidアプリ】山カメラ。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.yamacamera.yamacamerafree
月山-横 (800x450)月山-縦 (450x800)




 

パソコンからスマホを操作、Android端末ならマウスも

バッファローから発売されたPCのキーボードとマウスがタブレットとスマホでも使えるBluetooth通信機。
HID-1 (800x800)

Bluetoothで端末と接続することにより通信が可能となります。USB通信機が付属しているので、本体にBluetoothがなくても問題なく、通信機内に実行形式のアプリが入っていますので、インストールも不要です。
VL00017

キーボードは、Android用、iOS用、Windows用と切り替えが可能で、
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AndroidやWindowsでは、マウスも可能です。
HID-2 (800x800)

商品はこちら。発売されたばかりなので、品薄な状態になっています。


高解像度になった「iPadmini Retina ディスプレイモデル」が発売開始

高解像度になった「iPad mini Retinaディスプレイモデル」が発売開始となりました。
Appleでは高解像度モデルを「Retina(レティーナ)モデル」と言います。
iPadが高解像度になったときにも、その鮮明さには感動しましたが、今回のiPadminiも鮮明になっていました。
IMG_9260

アイコンで比較すると、その違いが良く分かります。
時計1時計2

AppStore1AppStore2
マップでも鮮明さが良く分かります。
大手町1大手町2

iPad mini Retina はこちら
iPadmini

【iOS】iPhoneにつながるポケット線量計、有料版で測定値を共有

iPhoneのイヤホンジャックに接続して使うことができる小型線量計「ポケットガイガー」。
電力を必要としないので、非常に便利です。また小型なので、常に持ち歩いていても気になりません。
ポケットガイガー測定

有料版のアプリでは、測定値を共有することができます。
ポケットガイガーデータ
他の人が調べたデータが測定日とともにでるので、その場に行かなくても状況を把握することができます。

ポケットガイガーPro - radiation-watch



【iOSアプリ】黒板を写真に映しこむことができる工事写真撮影アプリ「工事写真」

昨日、手持ち黒板での工事写真撮影記事を掲載しましたが、
「ひとりでの撮影や強風時に便利な手持ち小型黒板(ホワイトボード)」
http://const.livedoor.biz/archives/52141052.html

iPhoneを持っている方で、国交省版の電子納品対応工事でなければ、写真に工事黒板を映しこむアプリが便利です。
撮影写真

工事写真 - Booth


黒板の大きさは、撮影するときに指でサイズを調整することができます。また、黒板のタイプは数種類用意されていますし、工事名や工種名などは事前に登録することが可能です。

詳細はこちらのページをご覧ください。
http://www.booth-web.com/app/kojishashin/

【iOSアプリ】現場周辺の降雨状況をスマホで分かりやすく、情報によりリスク低減

国土交通省から提供されている詳細な降雨状況を確認することができる「XバンドMPレーダ」。

より詳細な降雨状況「Xバンドマルチパラメータによる降雨観測情報」の配信
http://const.livedoor.biz/archives/51861512.html

この情報を見るアプリはいくつかありますが、私が愛用しているのはこちら。

XバンドMPレーダ - NextBusinessSystem Co., Ltd.


iPhoneの地図の上に、XバンドMPレーダの情報を表示されます。また、GPSで自分のポイントも表示されますので、現在位置に向かってくる赤い雲を確認することができます。
Xバンド2 Xバンド1

【iOSアプリ】写真ファイルをリサイズすることができる「ImageResize」

iPhoneで撮影した写真データのサイズ(解像度)や圧縮度を変更できるアプリ「イメージリサイズ」。

ImageResize - Yoshinobu Sonoda


ファイル容量を確認してから変更や調整を行うことができます。

サイズ(画素数)の変更
サイズ変更1 サイズ変更2 サイズ変更3

画質の調整
サイズ変更4 サイズ変更5 サイズ変更6

編集した写真ファイルは保存のほか、各アプリに送信することも可能です。
サイズ変更8





【iOSアプリ】フォルダで整理できる無料のドキュメント(PDFやエクセルなど)管理アプリ

ドキュメント管理の本命アプリとしては、「GoodReader」が有名ですが、
http://const.livedoor.biz/archives/51866573.html

同じような機能を持っている無料のドキュメント管理アプリを紹介します。

Documents by Readdle - 無料ファイルマネージャ, メディアプレーヤーおよび写真•文書ビューア - Readdle


※ドキュメント管理アプリ
PDFファイルやエクセルなどのオフィスファイルなどをパソコンのようにフォルダ形式で整理して管理できるアプリ

見た目はこんな感じになります。
Documents01

名前の変更や移動、削除など簡単に行うことができます。
Documents02
iCloudやDropbox、Googleドライブ、Sugarsyncなどからのダウンロート゛や、Dropboxにある任意のフォルダと同期設定などを行うことができます。

必要なら、アプリ内にあるファイルをメールで送信することもできますので、便利に使うことができます。
Documents03

【iOSアプリ】アプリ起動で瞬時にビデオ録画ができる「ワンタッチビデオ録画」

iPhoneで動画を撮影するとき、カメラを起動して、動画に切替えて、録画ボタンを、、、
ってやっているうちに、撮影したいシーンが終わったりしてしまいます。

今回紹介するのは、アプリを起動すると同時にビデオ録画が始まるアプリ。

iREC

ワンタッチビデオ録画 - iREC - Sangwon Park


アイコンを起動すれば動画の撮影が始まり、ホームボタンで終了すれば、自動的に動画が保存されます。
とっさに撮影が必要な時に便利です。
(フリー版は、撮影できる時間の制限があります) 

【iOSアプリ】画素数を落として写真撮影できるアプリ「OneCam」

iPhone5標準のカメラアプリでは、普通のデジカメのように写真撮影時の画素数(解像度)を設定することができず、800万画素になってしまいます。
撮影後に、解像度を落とすこともできますが、それでは公共工事の電子納品には使えなくなってしまいます。
ということで、撮影する写真の画素数を設定することができるiPhoneアプリを紹介します。

OneCam(マナー・連写) 〜フリックで簡単シェア〜 - Walker Software


設定できる解像度は、以外のとおりです。
・852×640(約550万画素)
・640×480(約30万画素)
・640×640(約40万画素)
・1920×1080(約200万画素)

残念ながら、電子納品に最適な100万画素程度がないのですが(アプリ情報求めます)、200万画素程度での撮影で良いでしょう。現場にはあまり関係ないですが、シャッター音も消すことができます。
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【iOS】AutoCAD WSが、バージョンアップされてAutoCAD360に

iPadやiPhoneアプリである、AutoCAD WSが、バージョンアップされてAutoCAD360に名前が変更になりました。
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AutoCAD 360 - Autodesk Inc.


機能アップとともに、大容量のファイルが扱える機能などを追加した有料のプロプランが登場しています。
画像1

有料のProプランは、月450円、年間だと4300円となっています。
画像1 画像1

なお、ProPlusプランですと、さらに容量が大きくなります。

Lightningアダプタに対応したVGA出力

昨日の記事、microUSBアダプタに続いて1日遅れでLightningケーブルに対応したVGA出力アダプタも到着しました。
店舗などでは未だに見かけないため、今は Apple Storeのみのようです。

Lightning - VGAアダプタ
http://store.apple.com/jp/product/MD825Z...

写真 2012-11-10 12 44 43
以前の30ピンは2980円でしたが、新しいLightning用は4400円と値上がっておりました。
ケーブルは短くなり、Lightningアダプタもついているため、アダプタ部分は大きくなっています。
とは言え、プロジェクタ出力に必要なので、予約購入しました。

手持ちのmicroUSBケーブルをLightningアダプタに変換

iPhone5やiPad Retinaディスプレイモデル、iPad miniなどで採用されている新しいコネクタ、「Lightning」ですが、手持ちのmicroUSBケーブルをLightningアダプタに変換できるアダプタが発売されました。

と言うことで、Apple Storeで予約注文し、手元に届きました。
Lightningアダプタ

これで、巻き取り式のmicroUSBケーブルと持って歩けるので、便利になりました。
ケーブル比較


Android 7インチ「Nexus7」 対 iOS 7.9インチ「iPad mini」

本日発売された7.9インチタブレット端末のApple社iOSiPad mini」と先日購入した7インチタブレット端末のGoogle社(Asus社)AndroidOSNexus7」を比較してみました。

大きさは写真のとおり、iPad miniの方が幅が一回り大きめになっています。これはディスプレイの縦横比が異なるもので、iPad miniが4:3、Nexus7がハイビジョンなどで使用されている16:9になっているからです。
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iPad miniが4:3を採用したのは、今までのiPad用として公開されてきた多数のアプリをそのまま利用することができるようにしたからでしょう。
重さは、iPad mini(Wi-Fi版)が308g、Nexus7が340gとなっていますので、少しNexus7の方が重い感じですが、持った感じはほとんど変わりません。

背面の様子、Nexus7の背面はゴムのような感じで傷が付きにくい材質なので、気にせずに卓上に置くことができるため、個人的にはこちらの方が好きです。iPad miniの背面はしゃれていますが、細かい傷が付きそうな材質です。
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端末の厚さは、iPad miniに軍配。iPad miniが7.2mmに対して、Nexus7は10.45mmなので、厚みを感じます。iPhone5の厚さが7.6mmなので、それよりも薄いのがApple社のすごいところです。
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iPad miniの表面の角は、iPhone5と同じようにきれいな面取りが施されています。

ハード面では、Nexus7には背面にカメラがないので、表面のみとなります。ここは、Nexus7の大きな欠点だと感じています。その他、iPad miniは、Wi-Fi版の場合、GPSアンテナを内蔵していません。Nexus7はGPSアンテナを搭載しているので、ナビなどをアプリで行うことができます。

現場主義を両方の端末のGoogleChromeで表示し、キャプチャしてみました。
IAminiIA7
解像度は、左のiPad miniが1024×768、右のNexus7が1280×800、画面の小さいNexus7の方がドット数が多いことになります。iPad miniのディスプレイは、iPad Retinaディスプレイモデルになれてしまうと、少しギザギザが気になります。その点、Nexus7のフォントは丸みを帯びているせいか、ギザギザがあまり気になりません。
miniNexus7
(左がiPad mini、右がNexus7)

ただ、最大の違いは、もちろんのことながらOSになります。
Androidの場合、USBメモリやmicroSDカードなどを接続することにより、ファイルをメールに添付したり、端末上で編集することが簡単にできます。この点、iPad系ですとクラウドを使用したり、パソコンに接続してファイルを本体に保存する必要があります。何に使うかの用途によっても、大きくことなることになります。

とは言え、この2台をあわせても、iPad Retinaディスプレイモデルとほぼ変わらないため、しばらくは2台持ちにして、業務によって使い分けてみようかと思います。

【iOSマップ】現場主義的、iOS6対応の便利地図アプリ

iPhone5の人気とiOS6へのバージョンアップで話題となっている使えない地図アプリ、測地系の違いで霞が関や虎ノ門駅があちこちに何てことになっています。
今回は、私が現在利用している無料と有料のアプリをひとつずつ紹介します。

無料地図アプリ
Maps+ - IZE, Ltd.
Googleの地図や航空写真の地図を背景に、GPSやジャイロ機能が利用できます。
maps+1maps+2
アイコンは自分の使い勝手が良いように配置することができます。

オススメはこちらの有料地図アプリ
ストリートビューワ - mymapplus.com
こちらの地図はAppleマップとGoogleマップを切り替えることができます。
AppleマップGoogleマップ
もちろん、GPSによる現在位置の表示やジャイロによる地図回転も可能です。
地図回転
さらには、ストリートビューや交通情報による渋滞情報も見ることができます。
交通情報ビュー拡大
近隣の住所を検索することも可能です。
現在位置住所

地図の縮尺も、片手で行うことができるので、便利に利用しています。

近くのガソリンスタンドが検索できる「iGS」、24時間営業や料金も

夜、ガソリンスタンドを探すときなどに重宝する「iGS」。
近くのガソリンスタンドを地図上にマッピングしてくれます。
iGS4iGS3
24時間営業の指定をすることもできます(右側のキャプチャ)。表示されている価格は、ユーザーからの投稿で、料金の比較を行う事もできます。
アプリを仕込んでおけば、いざという時に役に立ちます。

iGS - GOGOLabs,Inc.


スタンドをタップすると、ガソリンスタンドの詳細も見ることができます。
iGS2iGS1

USB接続したiPad・iPhoneとデータをやりとりできる「i-FunBox」

iPadで撮影した動画やiMovieで編集してカメラロールに保存した動画のパソコンへのデータコピーがうまくいかず、色々と調べてみると、iPad内のデータをやりとりすることができる便利なフリーソフト「i-FunBox」に遭遇。

iPadやiPhone内のカメラロール内データのコピーはもちろん、写真・動画ファイルの整理や削除をパソコンから行うことができます。もちろんiTunesを起動することなく。
さらには、アプリケーション内に保存されているデータも操作することができます。例えば、GoodReader内のファイルやフォルダを整理することもできます。これは便利なアプリです。

i-FunBox
http://i-funbox.softonic.jp/  
i-FunBox

ダウンロードサイト
http://dl.i-funbox.com/ 

【iOSアプリ】水準測量を自動計算、CSVや画像出力が可能な電子野帳

工事現場の測量業務に特化したアプリのひとつ、「水準測量(Booth社)」。
その名のとおり、水準測量の結果を入力していくと自動的に計算してくれるアプリで、野帳と同じように取り扱うことができます。
水準測量 - Booth


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1.測量結果は画像やCSVで保存
測量した結果は、画像として保存することができます。また、CSV出力したものを、簡単にメールで送信することも可能です。
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2.行の挿入など、細かい編集も可能
行の挿入や削除も可能で、指でスライドすると右側に現れる備考欄には、測点の注釈などが記入できます。測量途中で測点が増えた場合や、不要になった測点など、その場で編集できるので便利です。
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3.分かりやすいヘルプページが充実
その他の便利な機能としては、現場に設置したい高さを地盤高に入力することにより、読み値FSが逆算で計算され、丁張掛けを行うことができます。
ヘルプページ「使い方」には、ポンチ絵を交えて分かりやすくまとめてあるので、若年技術者でも測量の方法やアプリの使い方を確認することができます。
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建設業向けのiPadやiPhoneの活用ガイドブック「建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド」

iPadやiPhoneのガイドブックは多く発売されていますが、建設業向けのガイドブックがいよいよ発売になりました。
「iPad・iPhoneを活用した現場技術者の1日」と題して、1日の業務のうちで、アプリの活用事例が紹介されています。
これをご覧になれば、iPad・iPhoneを使うことで、どのように便利になるのかがわかります。

【送料無料】建築・土木 iPhone iPad最強活用ガイド 

●内容紹介
★今日からiPad・iPhoneを仕事で活用しよう!
「個人的にiPadやiPhoneを持っているけど、
どうやって建築や土木の仕事に結び付けたらよいのかわからない」
「iPadに興味はあるけれど、どんなことができるかよくわからない」
そんな声にお応えして、即戦力となる本をつくりました。
特別なアプリではなく、日常の仕事で活用できるものを中心に取り上げ、具体的な使い方や実際にipadを活用している会社の事例紹介なども掲載しています。
★最新厳選アプリ60本掲載!
無料のアプリも沢山あります。
「こんなに安くてここまで便利なことができるんだ」という内容が満載です。

●目次
Part1 建築・土木で使えるiPad
Part2 建築・土木で役立つ注目アプリ10
Part3 iPad 活用の現在地
Part4 ここまでできるiPad の可能性
Part5 今すぐ使いたい厳選アプリ60 +アクセサリ      

Androidと共通のアプリも多いので、Android端末を利用している方にも参考になると思います。
当ブログも、各アプリの画像などを提供させて頂きました(宣伝になってしまいますが)。
プロフィール

山政睦実

建設業に携わり、現場の支援業務を行っています。
現場主義は、なるべく過去記事も整理しておりますが、古い内容が記載されている場合もございますので、確認をお願いいたします。






建設的iPad活用
スケッチアップ入門

Since 2004.11.30


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