現場主義 (建設現場情報サイト)

建設業に携わる人間として、現場主義をモットーに
現場に役立つ情報(品質・環境・安全・ISO・IT・ICT・CALSなど)を中心に、様々なことを発信しています。

建設的タブレット活用

Lightningアダプタの収納可能な薄型モバイルバッテリー

以前、紹介したスヌーピーのバッテリー
iPhone用ライトニング変換アダプタがすっぽり、薄型モバイルバッテリ
http://const.livedoor.biz/archives/52371099.html
モバイルバッテリー

スヌーピー柄のないノーマルなバッテリーの情報を頂いていましたので紹介させて頂きます。
私もさっそくAmazonにて注文しました。
ライトニング変換アダプタもついているのでお得です。
OKITI モバイルバッテリー ケーブル内蔵 軽量 超薄型 ライトニング/microUSBコネクタ付き

建設ITガイド2016、建設ITの最新動向

今年も建設ITガイド2016が発売されました。
そして、今年もご縁を頂き、ちょこっとだけ執筆させて頂きました。

「建設現場で使える!現場主義的スマホアプリ一覧」

建設ITガイド 2016[本/雑誌] / 経済調査会/編集

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価格:1,234円(税込、送料別)


建設itガイド 2016 / 経済調査会 【単行本】

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建設現場にスマホ・タブレットを導入すると

現場にスマホ・タブレットを導入すると
iPadAir

・ 事務所での段取りが軽減
→現場は段取り8分と言われ事前の段取りが肝心だった

・いちいち事務所に戻らなくてよい
→携帯電話が登場したときと同じくらい便利

・現場終了後の内業が少なくなる
→報告書作成、写真整理などを現場で終結

ただ、スマホ・タブレット導入、今後の課題は

建築現場の場合、大いにスケールメリットありますが、
土木現場の場合、建築現場のように同じスタイルでの作業ステップが少ないため、配筋検査や仕上検査アプリなど専用のアプリを導入することが難しい
もちろん、分厚い書類や図面などを持ち運ばずに済むだけでもメリットはありますが、端末の活用によって現場での施工管理がもっともっと省力化されるべきであると考えます

そして、そのためには、今の施工管理の業務スタイスに固執することなく、使用するハードウェアやアプリに合わせて、施工管理業務のスタイルを変えていくことも必要でしょう。

具体的には、少しずつ変えていきます。 

【Venue8】タブレットPCのUSB給電不足を解消するUSBケーブル(OTGケーブル)

8インチWindows8.1端末「Venue8」にUSBモデムを接続したところ、電力の供給不足で、切断されてしまいます。
そこで購入したのが、給電サポート付きUSBケーブル。
ケーブル

USBに給電用のUSBと接続用のmicroUSBがふたまたになっていて、USBケーブルにてモバイルバッテリなどから給電しながら、モデムやハードディスクを使用することができます。

OTG ケーブル L型コネクタ 電力サポートUSBコネクタ付き

Micro USB OTG ケーブル+給電ケーブル USBホスト接続アダプタ

【タブレット活用】ATOKパスポートでAndroidもWindowsも毎月300円でATOK

ジャストシステムの日本語変換システム「ATOK(エイトック)」を愛用していますが、このたび使用する端末が増えたため、「ATOK Passport」に切り替えました。

「ATOK Passport」とは、毎月300円の支払いで、Windows/Mac/Android版のATOKを10台まで利用することができ、単語登録や設定内容が簡単に共有されます。

さっそく、AndroidにATOKを入れてみましたが、やはり使いやすいですね。細かい設定を行うこともできるので、自分好みの設定にすることができました。
ATOK01 ATOK02

パソコン版ATOKも最新バージョンになるので、端末を複数台使用している方にはおすすめです。

公式サイト
https://www.justmyshop.com/products/atok_passport/


 

【Venue8】追加キーボードを日本語キーボードに変更する

Windows8.1のタッチキーボードに、「ハードウェアキーボードに準拠したレイアウトをタッチキーボードオプションとして追加する」を使用して、以下の様な日本語に対応したキーボードを追加できるのはご存じのとおりですが、
日本語キーボード タッチキーボード設定
Venue 8 Proで同じように設定しても、ここに英語キーボードが表示されるため、変更に苦労していました。

解決に導いてくれたのはマイクロソフトのサポートページ。
「Windows 8 でキーボードが英語配列キーボードとして認識される」
http://support.microsoft.com/kb/416037/ja

この、方法2のレジストリの書換で、クリアすることができました。
Venue8だけかもしれませんし、私だけかもしれませんが、記録として残しておきたいと思います。 

【タブレット活用】8インチのWindows8.1端末、デル「Venue 8 Pro」到着

2014.1.15、ついにデル社から8インチのWindows8.1端末、「Dell Venue 8 Pro」が発売されました。
venue8pro3 venue8pro2
昨年からマウスが付録のAmazonで予約していましたが、NTT-XならBluetoothキーボードが付いてくると言うことで、先週予約を変更しましたが、本日手元に届きました。
venue8pro1
私が選んだモデルは、PowerPointも入っている「Dell Venue 8 Pro 64G WiFi Office H&Bモデル ブラック」。

iPadminiと大きさを比較すると、こんな感じになります。
venue8pro4 venue8pro6
厚さは、Venue8が9mm、iPadminiが7.2mmなので、若干厚めですが、ほとんど気にならない薄さです。
venue8pro5
なんといっても、OSがWindows8.1なので、様々なソフトを柔軟に利用することができ、またタッチ対応のアプリも増えてきているので、デスクトップに依存するのではなく、iPadminiと同じようにタッチメインで利用して見たいと思っています。



8インチのWindows8.1端末は、Venue8以外にも登場しています。

microUSB・USB変換コネクタを搭載したUSBメモリでスマホとファイルを共有

エレコムから発売された小型のUSBメモリ。
USBとmicroUSB変換コネクタが一体になっているので、パソコンにもさせますし、microUSBを備えたスマホやタブレットパソコンにもさすことができます。
スマホUSBメモリ01 スマホUSBメモリ02

1つ持っておくと、何かと便利です。

【Nexus5】置くだけで充電、Nexusは「無接点充電Qi(チー)」対応

Nexus7やNexus5は置くだけで充電することができる無接点充電方式Qi(「チー」と読みます)に対応しているので、さっそくスタンドを購入してみました。

選んだ充電台はこちら。
IMG_9694 (640x640) スタンドタイプの充電台

Nexus5には背面にカバーをつけていますが、問題なく充電することができます。
充電するのに、ケーブルをつなぐ必要がないので、非常に便利です。

Qi(チー)対応製品であれば、なんでも充電することができます。

Qi非対応のiPhone5をQi対応にするアタッチメントも発売されています。





AR技術を用いた「山」の詳細を見ることができるアプリ

自然の景色を見ていると、山々の風景に引き寄せられます。
AR技術(拡張現実:オーグメンテッドリアリティ)とは映し出した現実の世界に、仮想のものを移し込む技術です。

今回紹介する山の詳細を知ることができるアプリは、GPSと方位磁石にて、カメラが向けられている場所と方向を感知し、見える景色にある山の名前や標高、距離などの詳細を写し込んでくれます。

【iOSアプリ】AR 山 1000 - MCR, LLC. Digital Bremens Div.



AR山-2 (800x451)AR山-1 (800x451)

【Androidアプリ】山カメラ。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.yamacamera.yamacamerafree
月山-横 (800x450)月山-縦 (450x800)




 

パソコンからスマホを操作、Android端末ならマウスも

バッファローから発売されたPCのキーボードとマウスがタブレットとスマホでも使えるBluetooth通信機。
HID-1 (800x800)

Bluetoothで端末と接続することにより通信が可能となります。USB通信機が付属しているので、本体にBluetoothがなくても問題なく、通信機内に実行形式のアプリが入っていますので、インストールも不要です。
VL00017

キーボードは、Android用、iOS用、Windows用と切り替えが可能で、
VL00013
VL00014
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AndroidやWindowsでは、マウスも可能です。
HID-2 (800x800)

商品はこちら。発売されたばかりなので、品薄な状態になっています。


【androidアプリ】アンドロイドアプリでも、XバンドMPレーダーで降雨をチェック

iOSアプリと同じように、アンドロイドアプリでも、国土交通省のXバンドMPレーダーのデータを用いて、降雨状況を見ることができます。
私が使っているアプリは、こちら。
X Band MP Radar β版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.individual.xbandmpradar&hl=ja

X Band MP Radar 02X Band MP Radar 03

時間経過を見ることができるので、雨雲の動きが確認でき、予想をたてることもできます。
また、通常ならエリア別に、サイトを切り替えないとなりませんが、このアプリでは日本全体を切り替えずに見ることができます。
X Band MP Radar 01

Nexus5にdocomo XiモバイルルーターのSIMカードを入れてみました

先日購入した携帯電話会社との契約がいらないスマートフォン「nexus5」
http://const.livedoor.biz/archives/52161502.html

nexus5はSIMフリーと言うことなので、今までモバイルルーターで使用していたドコモのクロッシィSIMカードを挿入してみました。
http://const.livedoor.biz/archives/52065672.html
sim01sim02
モバイルルーターで使用していたSIMカードは、mini-SIMで、nexus5ではmicro-SIMなので、マイクロSIMカード(ドコモでは「ドコモminiUIMカード」と呼ばれるそうです)にドコモショップで交換(手数料2100円)。
sim03
付属のピンでSIMトレイを開けて、交換したmicroSIMカードを挿入します。
nexus5の電源を入れると、何もしなくてもドコモ回線に接続されました。
sim04 sin08

モバイルルーターのドコモとの契約は「Xiデータプランフラットにねん」で、プロバイダーはmoperaを使用していました。
設定を確認すると、自動的にmoperaになっています。
sim06sin07

これで、ドコモ端末となり、テザリング機能を使えば、今までのモバイルルーターとしての機能も確保できます。

Googleから電話契約のいらない、5インチ端末「nexus5」登場

GoogleのAndroidOSを搭載したスマートフォンサイズの端末、iOSのiPodtouchのように電話会社との契約の必要のないモデルがあまりありませんでした(ソニーのウォークマンZのような機種はありましたが)。

Googleから販売されている「nexus(ネクサス)」シリーズ、10インチのnexus10、7インチのnexus7と同じように、今回、電話会社との契約がいらない5インチの「nexus5」が2013.11.1に発売開始となりました。

さっそく、11/4に注文し、本日11/7に品物が届きました。
nexus5-3写真 2013-11-08 9 44 23 (800x600)

nexus5-1
nexus5-2

simフリーモデルとなっていますので、手持ちのモバイルルーターのsimや、安価に販売されているsimカードなどを入れたりすることができます。
もちろん、simカードなしで、Wi-Fiのみで接続して利用することも可能です。
建設現場で利用するには、電話契約がひとつ障害となっていましたので、こういった端末が出てくると、現場での利用方法が広がります

Googleサイト
http://www.google.co.jp/nexus/5/
Google直販で、16GBモデルが39,800円、32GBモデルが44,800円となっていますので、建設現場でも購入が可能でしょう。

iPhone5CとNexus5の画面を比較するとこんな感じになります。
iPhone5Cとの比較

主なポイント
・AndroidOSの最新バージョン、Android4.4を搭載
・1920×1080のフルハイビジョン液晶
・背面8メガ、前面1.3メガピクセルカメラ
・ワイヤレス充電対応
・130g、バッテリー2300mAh
・センサーは、GPS・ジャイロ・加速度・コンパス・近接・調光・気圧計・磁気

現場主義×建設ITガイド2013(経済調査会)

今年も販売が開始された経済調査会の「建設ITガイド2013」。

特集は、
1.3次元モデリングとBIM&CIM
2.建設ITの最新動向



昨年に引き続き、執筆させて頂きました。
今年の内容は、
「現場向けタブレット勢揃い! 〜過酷な条件下での使い勝手を検証〜
Android、iOS、Windows8の端末を比較して、現場に適しているか検証しています。
個人的な意見も一部入れさせて頂きました。

また、今回からは、冊子を購入すると、iPadやiPhone、Android端末にダウンロードして、冊子を読むことができます。
建設ITガイド2013

個人的には、現場の方々にP122を読んでいただきたいです。
今後、大きく現場が変わるかもしれません。

○現場主義×建設ITガイド2012(経済調査会)
「建設業的スマホ・タブレット入門〜あらゆる業務を効率化〜」
http://const.livedoor.biz/archives/52048400.html
○現場主義×建設ITガイド2011(経済調査会)
「建設現場的iPad入門」
http://const.livedoor.biz/archives/51938977.html
○現場主義×建設ITガイド2010(経済調査会)
「Googleの活用術」
http://const.livedoor.biz/archives/51789284.html
○現場主義×建設ITガイド2009(経済調査会)
「デジタル工事写真カンタン整理術」
http://const.livedoor.biz/archives/51570147.html
○現場主義×建設ITガイド2008(経済調査会)
「建設ブロガーに聞いた 現場ですぐに使えるIT小技集」
http://const.livedoor.biz/archives/51261735.html

【Android】端末の動きを軽くするためのシステム最適化ソフト

Android端末のシステムを最適化することができる、スマホ最適化マスター「ZDbox」。

ZDBOX−スマホの最適化マスター(AndroidPlay)
https://play.google.com/....zdworks.android.toolbox&hl=ja

これだけのメニューが用意されています。
ZDbox01
バッテリ管理、通信料情報、モード自動切替、アプリロック、タスク管理、アンインストール、APP2SD(SDカードへアプリ移行)、システム整理

それぞれのメニューで以下のようなことができます。
○バッテリ管理:ワンクリック省エネ
ZDbox07ZDbox08
○通信料情報:パケット限度の設定
○モード自動切替:時間による音量設定
○アプリロック:パスワードによるアプリのロック
○タスク管理:タスク管理と一斉終了
ZDbox05ZDbox06
○アンインストール:複数アプリの削除
○APP2SD:SDカードへアプリ移行
ZDbox10
○システム整理:キャッシュや履歴の整理
ZDbox02ZDbox03




Android 7インチ「Nexus7」 対 iOS 7.9インチ「iPad mini」

本日発売された7.9インチタブレット端末のApple社iOSiPad mini」と先日購入した7インチタブレット端末のGoogle社(Asus社)AndroidOSNexus7」を比較してみました。

大きさは写真のとおり、iPad miniの方が幅が一回り大きめになっています。これはディスプレイの縦横比が異なるもので、iPad miniが4:3、Nexus7がハイビジョンなどで使用されている16:9になっているからです。
IA (1)IA (8)
iPad miniが4:3を採用したのは、今までのiPad用として公開されてきた多数のアプリをそのまま利用することができるようにしたからでしょう。
重さは、iPad mini(Wi-Fi版)が308g、Nexus7が340gとなっていますので、少しNexus7の方が重い感じですが、持った感じはほとんど変わりません。

背面の様子、Nexus7の背面はゴムのような感じで傷が付きにくい材質なので、気にせずに卓上に置くことができるため、個人的にはこちらの方が好きです。iPad miniの背面はしゃれていますが、細かい傷が付きそうな材質です。
IA (3)
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端末の厚さは、iPad miniに軍配。iPad miniが7.2mmに対して、Nexus7は10.45mmなので、厚みを感じます。iPhone5の厚さが7.6mmなので、それよりも薄いのがApple社のすごいところです。
IA (7)IA (4)
iPad miniの表面の角は、iPhone5と同じようにきれいな面取りが施されています。

ハード面では、Nexus7には背面にカメラがないので、表面のみとなります。ここは、Nexus7の大きな欠点だと感じています。その他、iPad miniは、Wi-Fi版の場合、GPSアンテナを内蔵していません。Nexus7はGPSアンテナを搭載しているので、ナビなどをアプリで行うことができます。

現場主義を両方の端末のGoogleChromeで表示し、キャプチャしてみました。
IAminiIA7
解像度は、左のiPad miniが1024×768、右のNexus7が1280×800、画面の小さいNexus7の方がドット数が多いことになります。iPad miniのディスプレイは、iPad Retinaディスプレイモデルになれてしまうと、少しギザギザが気になります。その点、Nexus7のフォントは丸みを帯びているせいか、ギザギザがあまり気になりません。
miniNexus7
(左がiPad mini、右がNexus7)

ただ、最大の違いは、もちろんのことながらOSになります。
Androidの場合、USBメモリやmicroSDカードなどを接続することにより、ファイルをメールに添付したり、端末上で編集することが簡単にできます。この点、iPad系ですとクラウドを使用したり、パソコンに接続してファイルを本体に保存する必要があります。何に使うかの用途によっても、大きくことなることになります。

とは言え、この2台をあわせても、iPad Retinaディスプレイモデルとほぼ変わらないため、しばらくは2台持ちにして、業務によって使い分けてみようかと思います。

【Android】Nexus7でUSBメモリやSDカードのデータを読み込む

Android端末の便利なところは、microSDのデータを直接読み込むことができるところですが、Nexus7ではmicroSDが付いていません。
と言うことで、こちらを買ってみました。

これをNexus7につなげると、microSDカードだけでなく、SDカードやUSBメモリなども接続することができます。
USBの端末が逆向きなので、本体と反対側を向いてしまいますが。
IMG_1244IMG_1243

USBメモリの内容を直接みるには、「Nexus Media Importer」というアプリが便利です。
https://play.google.com/store/ususb.importer&hl=ja
55



Googleが直接販売するAndroidタブレット「Nexus 7」がなかなか良い感じです

AndroidOSはGoogleから無料で提供されているため、たくさんの会社からAndroidOS搭載のスマートフォンやタブレット端末が発売されていますが、
この「Nexus 7」はGoogleが販売(端末はAsus社製)する「Google Nexus」シリーズの端末で、16GBタイプのものが、直販価格19,800円という安価で入手することができます。


Google直販サイトはこちら
https://play.google.com/store/devices

「Nexus7」には、Android4.1が搭載されているため、今までのAndroidで使いにくかった部分が色々と解決されています。iPad・iPhoneの様に、上部からスライドすることで表示される通知機能や位置情報などを元に情報を提供するGoogleNowなども追加になりました。 
CPUには、クアッドコアのTegra3を搭載しているため、かなり機敏な反応が返ってきます。 

液晶ディスプレイは片手で持つのにちょうど良い7インチで、解像度は1280×800ドットなので、図面データもきれいに見ることができます。
Screenshot_2012-10-08-11-07-50AutoCAD WSにて図面表示
個人的な弱点としては、背面にカメラがないのと、microSDのスロットがないところでしょうか。

AndroidOSの防水タブレットが登場

加賀ハイテックから、IP54対応の防水・防塵型タブレットが登場。
(OSはAndroid2.3)
今後、現場など、屋外使用に耐えられる機種が増えそうです。


マウスコンピューターからも防水タブレット(Windows7)が登場。
こちらは以前、東京ビッグサイトで試作品として見たものでした。
http://www.mouse-jp.co.jp/luvpad/wn701/







建設的iPad活用
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